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家族研究への布石(映像篇15)
 このコーナーは一般公開したことがありませんが、試しに公開してみることにしました。あまり参考には
ならないと思いますが、暇つぶしにはなるでしょう。当初、「家族研究」の一環として始めたのですが、ほ
とんど全鑑賞映画を挙げることになりました。というのも、「家族」にまったく関係のない映画など存在し
ないからです。これが文献ならば、例えば数学や語学学習の本などは「家族研究」の本とは言えないのでし
ょうが、映画だとすべて家族に何らかの関係があります。したがって、家族との関係の濃淡を問わず、全鑑
賞映画(ただし、邦画限定)を挙げざるを得ないというわけです。

                                                
 「家族研究への布石(映像篇14)」への掲載映画が2,800点を超えましたので、新しい頁を立ち上げます。

                                                 
 〔映像篇・つづき〕

2801.『弥次喜多・尊王の巻』、監督:池田富保、日活、1927年。
2802.『弥次喜多・鳥羽伏見の巻』、監督:池田富保、日活、1928年。
2803.『機動警察パトレイバー 劇場版』、監督:押井守、バンダイ=東北新社、1989年。
2804.『女は抵抗する』、監督:弓削太郎、大映東京、1960年。
2805.『雪の喪章』、監督:三隅研次、大映東京、1967年。
2806.『濡れた二人』、監督:増村保造、大映東京、1968年。
2807.『足にさわった女』、監督:増村保造、大映東京、1960年。
2808.『千羽鶴』、監督:増村保造、大映東京、1969年。
2809.『敦煌』、監督:佐藤純彌、映画「敦煌」委員会〔大映=電通=丸紅〕、1988年。
2810.『赤穂浪士』、監督:松田定次、東映京都、1956年。
2811.『忠臣蔵』、監督:渡辺邦男、大映京都、1958年。
     * これまで鑑賞済みなのに登録漏れだった作品。
2812.『みだれ髪』、監督:衣笠貞之助、大映東京、1961年。
2813.『日本の悲劇』、監督:小林政広、モンキータウンプロダクション、2012年。
2814.『少女』、監督:三島有紀子、「少女」製作委員会〔東映=木下グループ=ポニーキャニオン=パルコ=
    ファインエンターテイメント=BS日テレ=双葉社=朝日新聞社=ユニバーサル ミュージック/Virgin
    Music=日本出版販売=アルマックスジャパン/ARMAX JAPAN〕、2016年。
2815.『繕い裁つ人』、監督:三島有紀子、「繕い裁つ人」製作委員会〔関西テレビ=ポニーキャニオン=
    ギャガ=講談社=ダブ=グランマーブル〕、2015年。
2816.『64(ロクヨン)前編』、監督:瀬々敬之、映画「64」製作委員会〔TBSテレビ=東宝=電通=
    CBCテレビ=WOWOW=朝日新聞社=毎日新聞社=TBSラジオ=MBS=RKB=KDDI=コブラピクチャーズ=
    HBC=TBC=BSN=SBS=RSK=RCC=GYAO=TCエンタテイメント=日本出版販売〕、2016年。
2817.『64(ロクヨン)後編』、監督:瀬々敬之、映画「64」製作委員会〔TBSテレビ=東宝=電通=
    CBCテレビ=WOWOW=朝日新聞社=毎日新聞社=TBSラジオ=MBS=RKB=KDDI=コブラピクチャーズ=
    HBC=TBC=BSN=SBS=RSK=RCC=GYAO=TCエンタテイメント=日本出版販売〕、2016年。
2818.『電光空手打ち』、監督:津田不二夫、東映、1956年。
2819.『流星空手打ち』、監督:津田不二夫、東映、1956年。
2820.『新宿スワンII』、監督:園子温、「新宿スワンII」製作委員会〔講談社=トライストーン・エンタ
    テイメント=ジャパン・ミュージックエンターテインメント=ハピネット〕、2017年。
2821.『罪の余白』、監督:大塚祐吉、「罪の余白」フィルムパートナーズ〔イープロジェクト=東京メトロ
    ポリタンテレビジョン=日本BS放送=テレビ大阪サービス=文化放送=ローソンHMVエンタテイ
    メント=オスカープロモーション=キネマ旬報社=レスパスビジョン=北海道テレビ放送=アルテ
    メイト=エボラブルアジア=プロスパーデザイン=コード〕、2015年。
2822.『SCOOP!』、監督:大根仁、映画「SCOOP!」製作委員会〔テレビ朝日=アミューズ=東宝=オフィス
    クレッシェンド=ガンパウダー〕、2016年。
2823.『ディストラクション・ベイビーズ』、監督:真利子哲也、「ディストラクション・ベイビーズ」製作
    委員会〔DLE=松竹メディア事業部=東京テアトル=ドリームキッド=大唐國際娯樂=エイベックス・
    ミュージック・パブリッシング〕、2016年。
2824.『土竜の唄 潜入捜査官 REIJI』、監督:三池崇史、フジテレビジョン=小学館=ジェイ・ストーム=
    東宝=OLM、2014年。
2825.『土竜の唄 香港協奏曲』、監督:三池崇史、フジテレビジョン=小学館=ジェイ・ストーム=東宝=
    OLM、2016年。
2826.『蜜のあわれ』、監督:石井岳龍、『蜜のあわれ』製作委員会〔あいうえお館=ファントム・フィルム=
    オデッサ・エンタテイメント=北國新聞社=スチューディオスリー=ミュージック・プランターズ=
    ナコオフィス=テレビ金沢=ディー・エル・イー=エイチアイディー・インターアクティカ=ザフー
    ル〕、2016年。
2827.『セーラー服 百合族』、監督:那須博之、にっかつ、1983年。
2828.『春との旅』、監督:小林政広、「春との旅」フィルムパートナーズ〔ラテルナ=東映ビデオ=
    アスミック・エース エンタテインメント=毎日新聞社=札幌駅総合開発=北海道新聞社〕、2010年。
2829.『OUTRAGE 最終章』、監督:北野武、『アウトレイジ 最終章』製作委員会〔バンダイビジュアル=
    テレビ東京=ワーナー・ブラザース映画=東北新社=オフィス北野〕、2017年。
2830.『暗黒女子』、監督:耶雲哉治、「暗黒女子」製作委員会〔東映=博報堂DYミュージック&ピク
    チャーズ=カルチュア・エンタテインメント=ROBOT=ひかりTV=双葉社=イオンエンターテイ
    メント=WAJA PRODUCE=楽天=ワーナーミュージック・ジャパン=ラストラム・ミュージックエンタ
    テインメント=読売新聞社〕、2017年。
2831.『結婚』、監督:西谷真一、「結婚」製作委員会〔KADOKAWA=アミューズ=日本映画投資〕、2017年。
2832.『三度目の殺人』、監督:是枝裕和、「三度目の殺人」製作委員会〔フジテレビジョン=アミューズ=
    ギャガ〕、2017年。
2833.『愚行録』、監督:石川慶、『愚行録』製作委員会〔バンダイビジュアル=テレビ東京=ワーナー・
    ブラザース映画=東北新社=オフィス北野〕、2017年。
2834.『深夜食堂』、監督:松岡錠司、映画「深夜食堂」製作委員会〔アミューズ=小学館=木下グループ=
    東映=ギークピクチュアズ=MBS=RKB〕、2015年。
2835.『続・深夜食堂』、監督:松岡錠司、『続・深夜食堂』製作委員会〔アミューズ=小学館=木下
    グループ=東映=MBS=ギークピクチュアズ=RKB=JR東日本企画=GYAO〕、2016年。
2836.『家族はつらいよ2』、監督:山田洋次、『家族はつらいよ2』製作委員会〔松竹=住友商事=テレビ
    朝日=木下グループ=博報堂DYミュージック&ピクチャーズ=松竹ブロードキャスティング=読売
    新聞社=博報堂=朝日放送=BS朝日=メーテレ=講談社=九州朝日放送=北海道テレビ放送=その
    他〕、2017年。
2837.『探偵はBARにいる3』、監督:吉田照幸、「探偵はBARにいる3」製作委員会〔東映=テレビ朝日=
    木下グループ=東映ビデオ=アミューズ=クリエイティブオフィスキュー=東映チャンネル=北海道
    テレビ=メーテレ=朝日放送=北海道新聞社=イノベーションデザイン=広島ホームビデオ=九州
    朝日放送=早川書房〕、2017年。
2838.『永い言い訳』、監督:西川美和、「永い言い訳」製作委員会〔バンダイビジュアル=AОI Pro.=
    テレビ東京=アスミック・エース=文藝春秋=テレビ大阪〕、2016年。
2839.『22年目の告白 ─私が殺人犯です─』、監督:入江悠、「22年目の告白 ─私が殺人犯です─」
    製作委員会〔日本テレビ放送網=ROBOT=ワーナー・ブラザース映画=WOWOW=ホリプロ=読売テレビ
    放送=電通=KDDI=ジェイアール東日本企画=D.N.ドリームパートナーズ=講談社=エー・チーム=
    GYAO=札幌テレビ=ミヤギテレビ=静岡第一テレビ=中京テレビ放送=広島テレビ=福岡放送〕、
    2017年。
2840.『嘘を愛する女』 、監督:中江和仁、「嘘を愛する女」製作委員会〔東宝=カルチュア・エンタ
    テインメント=電通=徳間書店=ジェイアール東日本企画=ROBOT=阿部秀司事務所=KDDI=朝日
    新聞社=毎日新聞社=GYAO=ひかりTV=日本出版販売〕、2018年。
2841.『散歩する侵略者』、監督:黒沢清、「散歩する侵略者」製作委員会〔日本テレビ放送網=日活=
    WOWOW=松竹=読売テレビ放送=ポニーキャニオン=ニッポンプランニングセンター=オフィス作=
    ヒラタオフィス〕、2017年。
2842.『勝手にふるえてろ』、監督:大丸明子、映画「勝手にふるえてろ」製作委員会〔メーテレ=ホリ
    プロ=ソニー・ミュージックエンタテインメント=ファントム・フィルム=Easy Japan=朝日
    新聞社=ヒョウゴベンダ〕、2017年。
2843.『無限の住人』、監督:三池崇史、映画「無限の人」製作委員会〔ワーナー・ブラザース映画=
    テレビ朝日=講談社=ジェイ・ストーム=Recorded Picture Company=CJ E&M=OLM=研音=GYAO〕、
    2017年。
2844.『旋風(かぜ)の用心棒』、監督:川原圭敬、プロフェッショナルマネージメント、2003年。
2845.『3月のライオン(前編)』、監督:大友啓史、映画「3月のライオン」製作委員会〔アスミック・
    エース=東宝=白泉社=アミューズ=アニプレックス=朝日新聞社=KDDI=ROBOT=毎日新聞社=
    電通=GYAO=Hulu=ジェイアール東日本企画〕、2017年。
2846.『3月のライオン(後編)』(監督:大友啓史、映画「3月のライオン」製作委員会〔アスミック・
    エース=東宝=白泉社=アミューズ=アニプレックス=朝日新聞社=KDDI=ROBOT=毎日新聞社=
    電通=GYAO=Hulu=ジェイアール東日本企画〕、2017年。
2847.『不能犯』、監督:白石晃士、「不能犯」製作委員会〔関西テレビ放送=博報堂DYミュージック&
    ピクチャーズ=エイベック・ピクチャーズ=Big Face=集英社=ポニーキャニオン=ファイン
    エンターテイメント〕、2018年。
2848.『羊の木』、監督:吉田大八、『羊の木』製作委員会〔アスミック・エース=テレビ東京=ジェイ・ス
    トーム=住友商事=ソニー・ミュージックエンタテイメント=ギークピクチュアズ=KDDI=講談社=
    テレビ大阪=ニッポン放送=朝日新聞社=GYAO〕、2018年。
2849.『小林多喜二』、監督:今井正、多喜二プロダクション、1974年。
2850.『異邦人の河』、監督:李學仁〔イ・ハギン〕、緑豆社、1975年。
2851.『日本鬼子(リーベン・クイズ) 日中15年戦争・元皇軍兵士の告白』、監督:松井稔、「日本鬼子」
    製作委員会、2000年。
2852.『劇場版 進撃の巨人 [前編] -紅蓮の弓矢-』、監督:荒木哲郎、「進撃の巨人」製作委員会〔ポニー
    キャニオン=講談社=Production I.G=電通=ポニーキャニオンエンタープライズ=MBS〕、2014年。
2853.『やくざと抗争 実録安藤組』、監督:佐藤純爾、東映東京、1973年。
2854.『ワルボロ』、監督:隅田靖、「ワルボロ」製作委員会〔東映=東映ビデオ=星光堂=ゲオ〕、2007年。
2855.『ワイルド7』、監督:羽住英一郎、「ワイルド7」製作委員会〔ワーナー・ブラザース映画=ソニー・
    ミュージックエンタテインメント=KDDI=東急レクリエーション=Yahoo! JAPAN=ROBOT=阿部秀司
    事務所〕、2011年。
2856.『シャニダールの花』、監督:石井岳龍、「シャニダールの花」製作委員会〔ファントム・フィルム=
    神戸芸術工科大学=ノブ・ピクチャーズ〕、2013年。
2857.『進撃の巨人(前編)』、監督:樋口真嗣、「進撃の巨人」製作委員会〔東宝=講談社=電通=
    アミューズ=ホリプロ=博報堂DYメディアパートナーズ=ジェイアール東日本=KDDI=読売新聞社=
    朝日新聞社=日本出版販売=GYAO=TOKYO FM〕、2015年。
2858.『進撃の巨人(後編) エンド オブ ザ ワールド』、監督:樋口真嗣、「進撃の巨人」製作委員会
    〔東宝=講談社=電通=アミューズ=ホリプロ=博報堂DYメディアパートナーズ=ジェイアール
    東日本=KDDI=読売新聞社=朝日新聞社=日本出版販売=GYAO=TOKYO FM〕、2015年。
2859.『劇場版 進撃の巨人 [後編] -自由の翼-』、監督:荒木哲郎、「進撃の巨人」製作委員会〔ポニー
    キャニオン=講談社=Production I.G=電通=ポニーキャニオンエンタープライズ=MBS〕、2014年。
2860.『小川町セレナーデ』、監督:原桂之介、「小川町セレナーデ」製作委員会〔パイプライン=KADOKAWA=
    アイエス・フィールド=マイシアターD.D.=ムービーステーション=ジェイ・フィルム=かわさき
    街おこしシネマプロジェクト〕、2014年。
2861.『TOO YONG TO DIE! 若くして死ぬ』、監督:宮藤官九郎、「TOO YONG TO DIE! 若くして死ぬ」製作
    委員会〔アスミック・エース=東宝=ジェイ・ストーム=パルコ=アミューズ=大人計画=KDDI=
    GYAO〕、2016年。
2862.『俺物語!!』、監督:河合勇人、「俺物語!!」製作委員会〔日本テレビ放送網=集英社=東宝=
    ホリプロ=読売テレビ放送=バップ=日活=D.N.ドリームパートナーズ=STV=MMT=SDT=CTV=
    HTV=FBS〕、2015年。
2863.『死んだ目をした少年』、監督:加納隼、「死んだ目をした少年」製作委員会〔スクラムトライ=
    文化通信エンターテインメント=TCエンタテインメント=マイシアター=WIND=TBSサービス=
    RSKパートナーズ〕、2015年。
2864.『マンゴーと赤い車椅子』、監督:仲倉重郎、映画「マンゴーと赤い車椅子」製作委員会、2015年。
2865.『闇の中』、監督:石井均、GPミュージアムソフト、2006年。
2866.『あぁ…閣議』、監督:郷力大也、テレビ朝日=吉本興業、2103年。
2867.『恐怖女子高校 女暴力教室』、監督:鈴木則文、東映京都、1972年。
2868.『恐怖女子高校 暴行リンチ教室』、監督:鈴木則文、東映京都、1973年。
2869.『恐怖女子高校 不良悶絶グループ』、監督:志村正浩、東映京都、1973年。
2870.『恐怖女子高校 アニマル同級生』、監督:志村正浩、東映京都、1973年。
2871.『海よりもまだ深く』、監督:是枝裕和、フジテレビジョン=バンダイビジュアル=AOI Pro.=ギャガ、
    2016年。
2872.『黒い指の男』、監督:飯塚増一、東映、1959年。
2873.『起終点駅 ターミナル』、監督:篠原哲雄、「起終点駅 ターミナル」製作委員会〔東映=木下
    グループ=小学館=東映ビデオ=ポニーキャニオン=エネット=MTRインベストメント=Brillia=
    ケイシイシイ=いなべエフエム=北海道テレビ放送=北海道新聞社=デスティニー〕、2015年。
2874.『岳 -ガク-』、監督:片山修、映画『岳』製作委員会〔東宝=テレビ朝日=小学館=トライストーン・
    エンタテイメント=小学館集英社プロダクション=KDDI=博報堂DYメディアパートナーズ=毎日
    新聞社=日本出版販売=長野朝日放送〕、2011年。
2875.『世界から猫が消えたなら』、監督:永井聡、映画「世界から猫が消えたなら」製作委員会〔東宝=
    博報堂DYメディアパートナーズ=小学館=アミューズ=ストライブインターナショナル=マガジン
    ハウス=ローソンHMVエンタテインメント=ソニー・ミュージックエンタテインメント=KDDI=
    GYAO〕、2016年。
2876.『太秦ライムライト』、監督:落合賢、ELEVEN ARTS=劇団とっても便利=京都太秦ライムライト製作
    委員会、2014年。
2877.『億男』、監督:大友啓史、映画「億男」製作委員会〔東宝=日本テレビ放送網=アミューズ=トイズ
    ファクトリー=読売テレビ放送=KDDI=LINE=ローソンエンタテインメント=ひかりTV=GYAO〕、
    2018年。
2878.『温泉みみず芸者』、監督:鈴木則文、東映、1971年。
2879.『温泉おさな芸者』、監督:鷹森立一、東映、1973年。
2880.『池袋ヤンキー戦争』、監督:城定秀夫、GPミュージアムソフト、2010年。


 〔チェック作品〕DVDならびにブルーレイのセル/レンタル、ともに探索中。なお、上映会やYouTubeの
         情報にもアンテナを張っています。


『忠臣蔵』、監督:牧野省三、横田商会、1910年。
『忠次旅日記 三部曲』、監督:伊藤大輔、日活大将軍/「御用篇」は太秦撮影所、1927年。
『十字路』、監督:衣笠貞之助、衣笠映画聯盟=松竹京都、1928年。
『新版大岡政談』、監督:伊藤大輔、日活太秦、1928年。
『浪人街 第一部-第三部』、監督:、マキノ正博、マキノプロ、1928-29年。
『瞼の母』、監督:稲垣浩、千恵蔵プロ=日活映画、1931年。
『子宝騒動』、監督:斎藤寅次郎、松竹蒲田、1935年。
『情熱の詩人啄木』、監督:熊谷久虎、日活多摩川、1936年。
『朧夜の女』、監督:五所平之助、松竹大船、1936年。
『兄いもうと』、監督:木村荘十二、P・C・L、1936年。
『限りなき前進』、監督:内田吐夢、日活多摩川、1937年。
『阿部一族』、監督:熊谷久虎、東宝=前進座、1938年。
『泣蟲小僧』、監督:豊田四郎、東京発声、1938年。
『太陽の子』、監督:阿部豊、東京発声、1938年。
『母と子』、監督:渋谷実、松竹大船、1938年。
『路傍の石』、監督:田坂具隆、日活多摩川、1938年。
『子供の四季 春夏の巻・秋冬の巻』、監督:清水宏、松竹大船、1939年。
『兄とその妹』、監督:島津保次郎、松竹大船、1939年。
『土』、監督:内田吐夢、日活多摩川、1939年。
『エノケンの頑張り戦術』、監督:中川信夫、東宝東京、1939年。
『沼津兵学校』、監督:今井正、東宝映画、1939年。
『支那の夜』、監督:伏水修、東宝東京、1940年。
『小島の春』、監督:豊田四郎、東京発声、1940年。
『娘々廟會』、監督:芥川光蔵、満鉄映画制作所、1940年。
『大日向村』、監督:豊田四郎、東京発声、1940年。
『西住戦車長伝』、監督:吉村公三郎、松竹大船、1940年。
『多甚古村』、監督:今井正、東宝京都、1940年。
『馬』、監督:山本嘉次郎、東宝=映画科学研究所、1941年。
『暁の合唱』、監督:清水宏、松竹大船、1941年。
『簪』、監督:清水宏、松竹大船、1941年。
『婦系図』、監督:マキノ正博、東宝、1942年。
『歌行燈』、監督:成瀬巳喜男、東宝映画、1943年。
『ハナ子さん』、監督:マキノ正博、東宝映画、1943年。
『大曽根家の朝』、監督:木下恵介、1946年。
『女優』、監督:衣笠貞之助、東宝、1947年。
『生きている画像』、監督:千葉泰樹、新東宝、1948年。
『肖像』、監督:木下恵介、松竹大船、1948年。
『嫉妬』、監督:吉村公三郎、松竹大船、1949年。
『自由学校』、監督:吉村公三郎、大映東京、1951年。
『源氏物語』、監督:吉村公三郎、大映、1951年。
『三等重役』、監督:春原政久、東宝、1952年。
『大佛開眼』、監督:衣笠貞之助、大映京都、1952年。
『西陣の姉妹』、監督:吉村公三郎、大映京都、1952年。
『次郎長三国志』、監督:マキノ雅弘、東宝、1952-54年。
『プーサン』、監督:市川崑、東宝、1953年。
『妻』、監督:成瀬巳喜男、東宝、1953年。
『夜明け前』、監督:吉村公三郎、近代映画協会=劇団民芸、1953年。
『愛人』、監督:市川崑、東宝、1953年。
『千羽鶴』、監督:吉村公三郎、大映京都、1953年。
『憲兵』、監督:野村浩将、新東宝=児井プロ、1953年。
『足摺岬』、監督:吉村公三郎、近代映画協会、1954年。
『晩菊』、監督:成瀬巳喜男、東宝、1954年。
『この広い空のどこかに』、監督:小林正樹、松竹大船、1954年。
『黒い潮』、監督:山村聰、日活、1954年。
『男ありて』、監督:丸山誠治、東宝、1955年。
『次郎物語』、監督:清水宏、新東宝、1955年。
『王将一代』、監督:伊藤大輔、新東宝、1955年。
『青銅の基督』、監督:渋谷実、松竹京都、1955年。
『たけくらべ』、監督:五所平之助、新東宝、1955年。
『驟雨』、監督:成瀬巳喜男、東宝、1956年。
『台風騒動記』、監督:山本薩夫、山本プロ=まどかグループ、1956年。
『どたんば』、監督:内田吐夢、東映東京、1957年。
『雨情』、監督:久松静児、東京映画、1957年。
『抱かれた花嫁』、監督:番匠義彰、松竹大船、1957年。
『爆音と大地』、監督:関川秀雄、東映(配給)、1957年。
『夜の蝶』、監督:吉村公三郎、大映東京、1957年。
『悪女の季節』、監督:渋谷実、松竹大船、1958年。
『鰯雲』、監督:成瀬巳喜男、東宝、1958年。
『紅の翼』、監督:中平康、日活、1958年。
『貴族の階段』、監督:吉村公三郎、大映、1959年。
『いろはにほへと』、監督:中村登、松竹大船、1960年。
『女死刑囚の脱獄』、監督:中川信夫、新東宝、1960年。
『珍品堂主人』、監督:豊田四郎、東京映画、1960年。
『地獄』、監督:中川信夫、新東宝、1960年。
『青べか物語』、監督:川島雄三、東京映画、1962年。
『乳房を抱く娘たち』、監督:山本薩夫、全国農村映画協会=大映、1962年。
『南太平洋波高し』、監督:渡辺邦男、東映、1962年。
『警視庁物語 全国縦断捜査』、監督:飯塚増一、東映東京、1963年。
『鮫』、監督:田坂具隆、東映京都、1964年。
『ブワナ・トシの歌』、監督、羽仁進、東京映画=昭和映画、1965年。
『証人の椅子』、監督:山本薩夫、山本プロ、1965年。
『春婦伝』、監督:鈴木清順、日活、1965年。
『暖春』、監督:中村登、松竹大船、1965年。
『あこがれ』、監督:恩地日出夫、東宝、1966年。
『とべない沈黙』、監督:黒木和雄、日映、1966年。
『あかね雲』、監督:篠田正浩、表現社、1967年。
『紅の流れ星』、監督:桝田利雄、日活、1967年。
『荒野のダッチワイフ』、監督:大和屋竺、大和屋プロ、1967年。
『日本の青春』、監督:小林正樹、東京映画、1968年。
『首』、監督:森谷司郎、東宝、1968年。
『燃えつきた地図』、監督:勅使河原宏、勝プロ、1968年。
『与太郎戦記』、監督:弓削太郎、大映東京、1969年。
『続・与太郎戦記』、監督:白坂礼次郎、大映東京、1969年。
『新・与太郎戦記』、監督:田中重雄、大映東京、1969年。
『日本残侠伝』、マキノ雅弘、日活、1969年。
『与太郎戦記・女は幾万ありとても』、監督:弓削太郎、大映東京、1970年。
『にっぽん戦後史 マダムおんぼろの生活』、監督:今村昌平、日本映画新社、1970年。
『喜劇・女売り出します』、監督:森崎東、松竹大船、1971年。
『婉という女』、監督:今井正、ぽるぷ映画、1971年。
『新兵隊やくざ・火線』、監督:増村保造、勝プロ、1972年。
『一条さゆり 濡れた欲情』、監督:神代辰巳、日活、1972年。
『女生きてます・盛り場渡り鳥』、監督:森崎東、松竹、1972年。
『軍旗はためく下に』、監督:深作欣二、東宝=新星映画、1972年。
『海軍特別少年兵』、監督:今井正、東宝、1972年。
『新座頭市物語・笠間の血祭り』、監督:安田公義、勝プロ、1973年。
『朝やけの詩』、監督:熊井啓、俳優座映画放送=東宝映画、1973年。
『悪名縄張荒らし』、監督:増村保造、勝プロ、1974年。
『青春の蹉跌』、監督:神代辰巳、渡辺企画=東京映画、1974年。
『恋は緑の風の中』、監督:家城巳代治、家城プロ、1974年。
『襤褸の旗』、監督:吉村公三郎、「襤褸の旗」製作委員会、1974年。
『キャロル』、監督:瀧村仁、怪人二十面相プロ=ATG、1974年。
『喜劇・特出しヒモ天国』、監督:森崎東、東映京都、1975年。
『竹久夢二物語 恋する』、監督:斎藤耕一、松竹、1975年。
『二つのハーモニカ』、監督:神山征二郎、近代映画協会=仙台教映社、1976年。
『喜劇・大誘拐』、監督:前田陽一、松竹、1976年。
『妻と女の間』、監督:豊田四郎/市川崑、東宝映画、1976年。
『変奏曲』、監督:中平康、中平プロ=ATG、1976年。
『さらば夏の光よ』、監督:山根成之、松竹=バーニングプロ、1976年。
『錆びた炎』、監督:貞永方久、松竹、1977年。
『日本人のへそ』、監督:須川栄三、須川栄三プロ=ATG、1977年。
『星空のマリオネット』、監督:橋浦方人、東京ビデオセンター=ATG、1978年。
『子どものころ戦争があった』、監督:斎藤貞郎、松竹=ブンコープロダクション、1981年。
『キッドナップ・ブルース』、監督:浅井慎平、バーズスタジオ=ATG、1982年。
『家族同盟』、監督:前田陽一、松竹、1983年。
『空海』、監督:佐藤純爾、東映=全真言宗青年連盟映画製作本部、1984年。
『食卓のない家』、監督:小林正樹、MARUGEN、1985年。
『ラブホテル』、監督:相米慎二、ディレクターズ・カンパニー、1985年。
『星空のむこうの国』、監督:小中和哉、文芸坐=パラレル・ワールド、1986年。
『痴呆性老人の世界』、監督:羽田澄子、岩波映画、1986年。
『女咲かせます』、監督:森崎東、松竹映像、1987年。
『1000年刻みの日時計・牧野村物語』、監督:小川紳介、小川プロダクション、1987年。
『アナザー・ウェイ D機関情報』、監督:山下耕作、タキエンタープライズ、1988年。
『砂の上のロビンソン』、監督:すずきじゅんいち、ビッグバン=ウルトラ企画=ジャパンホーム ビデオ、
 1989年。
『白い手』、監督:神山征二郎、関西テレビ、1990年。
『妹と油揚』、監督:天願大介、ヘッドオフィス、1990年。
『人間の砂漠』、監督:斎藤耕一、コアメイト=青山アーツプロ=キネマ東京、1990年。
『エバラ家の人々』、監督:高田大嗣、アドアール、1991年。
『おいしい結婚』、監督:森田芳光、東宝=サンダンス・カンパニー、1991年。
『女殺油地獄』、監督:五社英雄、フジテレビジョン=京都映画、1992年。
『病院で死ぬということ』、監督:市川準、中高年雇用福祉事業団=オプトコミュニケーションズ=
 スペースムー=テレビ東京、1993年。
『機動警察パトレイバー2 the Movie』、監督:押井守、バンダイビジュアル=東北新社=インク、1993年。
『119』、監督:竹中直人、松竹=テレビ東京=イメージファクトリー・アイエム、1994年。
『あなたがすきです、だいすきです』、監督:大木裕之、ENKプロモーション、1994年。
『この窓は君のもの』、監督:古厩智之、WOWOW=ぴあ、1994年。
『おかえり』、監督:篠崎誠、コムテッグ、1995年。
『お日柄もよくご愁傷さま』、監督:和泉聖治、G・カンパニー=ホリプロ=東亜興業=エルセーヌ、
 1996年。
『眠る男』、監督:小栗康平、「眠る男」製作委員会、1996年。
『愛する』、監督:熊井啓、日活、1997年。
『ゼノ・かぎりなき愛に』、監督:宇井孝司、「ゼノさんの映画をつくる会」、1999年。
『地獄』、監督:石井輝男、石井プロダクション、1999年。
『アカシアの道』、監督:松岡錠司、ユーロスペース、2000年。
『ざわざわ下北沢』、監督:市川準、シネマ下北沢、2000年。
『伊能忠敬・子午線の夢』、監督:小野田嘉幹、「伊能忠敬」製作営業委員会、2001年。


 例外(鑑賞済みであるが、登録対象外)

 『Last Life in the Universe 地球で最後のふたり』、監督:ペンエーグ・ラッタナルアーン、
  Bohemian Films、1998年。
 『東京物語』(リメイク版)、制作:フジテレビ、2002年。
 『インビジブル・ウェーブ(INVISIBLE WAVES)』、監督:ベンエーグ・ラッタナルアーン、タイ、2007年。
 『悪の経典 -序章-』、監督:野本史生、東宝=東宝映画=OLM、2012年。


 これ以外に「家族」を考える上で参考になる邦画をご存知の方は、muto@cc.kochi-u.ac.jp まで、是非ご
一報ください。厖大な数の邦画の海の中から、真珠を見付け出したい、というわけです。


                                                  
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