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家族研究への布石(文献篇05)
 以下に、若干の家族研究関連の邦語文献を掲げます(発行年順)。大概は新書や文庫などの文献ですし、
詩集や小説なども含まれていますので、学生諸君にも取っ付きやすいかと思います。つまり、ここに挙げた
文献は、研究のためのとっかかりにすぎないものばかりです。また、ここに挙げたものは厖大な文献中のほ
んの一部ですので、それを少しでも補うために随時追加していきます。
 なお、このコーナーは今まで一般公開したことがなかったのですが、試しに公開してみます。文献表とい
っても、かなり恣意的に書き散らしたものですので、たぶんお役には立たないと思います。その点ご諒解い
ただきたいと存じます。

                                                
 「家族研究への布石(文献篇04)」への掲載文献が200点(通算800点)を超えましたので、新しい頁を  
立ち上げます。


『詩学』、西脇順三郎 著、筑摩書房(筑摩叢書136)、1970年<第2刷/1969年第1刷>。
『ヴィヨンの妻』、太宰治 著、新潮文庫、1972年<第35刷/1950年第1刷>。
 * 「家族研究への布石(文献篇01)」に岩波文庫版の登録あり。
『娼婦の部屋・不意の出来事』、吉行淳之介 著、新潮文庫、1972年<第10刷/1966年第1刷>。
『花ざかりの森・憂国』、三島由紀夫 著、新潮文庫、1972年<第13刷/1968年第1刷>。
『受胎旅行』、野坂昭如 著、新潮文庫、1972年<第2刷/1972年第1刷>。
『詩集 幻の船』、小松弘愛 著、花神社、1984年。
『現代科学と人間』、佐藤進 著、三一書房、1987年。
『ヘミングウェイ短編集(二)』、大久保康雄 訳、新潮文庫、1988年<第35刷/1970年第1刷>。
『原発詩集』、武内辰郎 著、オリジン出版センター、1988年<第2刷/1988年第1刷>。
『奇妙な味の小説』、吉行淳之介 編、中公文庫、1988年。
『地球環境と人間 ── 環境の保全と成長の持続は可能か』、人類とエネルギー研究会 編、(財)省エネ
 ルギーセンター、1989年。
『バイオエシックスの基礎 ── 欧米の「生命倫理」論』、加藤尚武/飯田亘之 編、東海大学出版会、1991年
 <第4刷/1988年第1刷>。
『ヘミングウェイ短編集(一)』、大久保康雄 訳、新潮文庫、1992年<第35刷/1970年第1刷>。
『バイオエシックスとは何か』、加藤尚武 著、未來社、1992年<第6刷/1986年第1刷>。
『生と死の様式 ── 脳死時代を迎える日本人の死生観』、多田富雄/河合隼雄 編、誠信書房、1992年
 <第3刷/1991年第1刷>。
『道徳の理由 ── Why be moral? ──』、安彦一恵/大庭健/溝口宏平 編、昭和堂、1992年。
『脳死は、死ではない。』、梅原猛 編、思文閣出版、1992年。
『日本人はなぜ脳死・臓器移植を拒むのか』、荻原真 著、新曜社、1992年。
『生命倫理の現在』、塚崎智/加茂直樹 編、世界思想社、1994年<第3刷/1989年第1刷>。
『文明化した人間の八つの大罪 新装版』、コンラッド・ローレンツ 著、日高敏隆/大羽更明 訳、新思索社、
 1995年<新装版第2刷/1973年第1刷>。
『二十一世紀のエチカ 応用倫理学のすすめ』、加藤尚武 著、未來社、1995年<第3刷/1993年第1刷>。
『生命と主体 ── ゲシュタルトと時間/アノニューマ』、ヴァイツゼッカー 著、木村敏 訳・註解、
 人文書院、1995年。
『詩集 かくも長き実存』、浜田知章 著、風濤社、1995年。
『共生と循環の哲学 ── 永遠を生きる』、梅原猛 著、小学館、1996年。
『人間というこわれやすい種』、ルイス・トマス 著、石館康平/石館宇夫 訳、晶文社、1996年。
『ゲノムを読む』、松原謙一/中村桂子 著、紀伊國屋書店、1996年。
『佐治晴夫対談集 宇宙の中のわたし わたしの中の宇宙』、佐治晴夫/津村喬/中川茂昭/斑目力曠、
 海の家企画、1997年。
『アリストテレース詩学・ホラーティウス詩論』、松本仁助/岡三千夫 訳、岩波文庫、1997年。
『ラサリーリョ・デ・トルメスの生涯』、作者不詳、会田由 訳、岩波文庫、1998年<第14刷/1941年第1刷>。
『地球は世界を養えるか ── 危機の食料連鎖』、矢口芳生 著、集英社、1998年。
『田中清光詩集(現代詩文庫115)』、田中清光 著、思潮社、1998年。
『市民の科学をめざして』、高木仁三郎 著、朝日新聞社〔朝日選書617〕、1999年。
『森を守る文明・支配する文明』、安田喜憲 著、PHP新書、2000年<第4刷/1997年第1刷>。
『環境と倫理』、加藤尚武 編、有斐閣、2000年<第6刷/1998年第1刷>。
『生命倫理学』、ジャック・J・ローゼンベルグ 著、小幡谷友二 訳、2001年。
『世界がもし100人の村だったら』、池田香代子 再話、C.ダグラス・ラミス 対訳、マガジンハウス、2002年
 <第8刷/2001年第1刷>。
『人間はどこまでグローバル化に耐えられるか』、リュディガー・ザフランスキー 著、山本尤 訳、法政
 大学出版局、2003年。
『菊と刀 日本文化の型』、ルース・ベネディクト 著、長谷川松治 訳、講談社学術文庫、2005年
 <第4刷/2005年第1刷>。
『映画館と観客の文化史』、加藤幹郎 著、中公新書、2006年。
『中世の非人と遊女』、網野善彦 著、講談社学術文庫、2008年<第12刷/2005年第1刷>。
『フィリップ・マーロウの拳銃』、以倉紘平 著、沖積舎、2009年。
『日本映画[監督・俳優]論』、萩原健一/○秀美 著、ワニブックス【PLUS】新書、2010年<第2刷/2010年
 第1刷>。○=糸偏に圭。
『映画長話』、蓮見重彦/黒沢清/青山真治 著、リトルモア、2011年<第2刷/2011年第1刷>。
『名短篇ほりだしもの』、北村薫/宮部みゆき 編、ちくま文庫、2011年<第2刷/2011年第1刷>。
『トラウマ映画館』、町山智浩 著、集英社、2011年。
『黒沢清、21世紀の映画を語る』、黒沢清 著、boid、2012年<第3版第1刷/2010年初版第1刷>。
『デカルト書簡集 第一巻(1619-1637)』、ルネ・デカルト 他 著、山田弘明 他 訳、知泉書館、2012年。
『ローマ諷刺詩集』、国原吉之助 訳、岩波文庫、2012年。
『もてない男──恋愛論を超えて』、小谷野敦 著、ちくま新書、2013年<第14刷/1999年第1刷>。
『反貧困 ── 「すべり台社会」からの脱出』、湯浅誠 著、岩波新書、2013年<第18刷/2008年第1刷>。
『おひとりさまの老後』、上野千鶴子 著、文春文庫、2013年<第10刷/2011年第1刷>。
『デカルト書簡集 第五巻(1641-1643)』、ルネ・デカルト 他 著、持田辰郎 他 訳、知泉書館、2013年。
『ブレイク詩集』、寿岳文章 訳、岩波文庫、2013年。
『詩集 魂柱・反世界遺構』、嶋岡晨 著、洪水企画、2013年。
『子どもの難問 ─哲学者の先生、教えてください─』、野矢茂樹 編、中央公論新社、2014年<第5刷/2013年
 第1刷>。
『デカルト書簡集 第二巻(1637-1638)』、ルネ・デカルト 他 著、武田裕紀 他 訳、知泉書館、2014年。
『映画監督という生き様』、北村龍平 著、集英社新書、2014年。
『現代アメリカ映画研究入門』、トマス・エルセサー/ウォーレン・バックランド 著、水島和則 訳、
 書肆心水、2014年。
『マラルメ詩集』、渡辺守章 訳、岩波文庫、2014年。
『ドキュメント ブラック企業 「手口」からわかる闘い方のすべて』、今野晴貴/ブラック企業被害対策
 弁護団 著、ちくま文庫、2014年。
『教えたくなる名短篇』、北村薫/宮部みゆき 編、ちくま文庫、2014年。
『少子社会日本 ── もうひとつの格差のゆくえ』、山田昌弘 著、2015年<第13刷/2007年第1刷>。
『名短篇、ここにあり』、北村薫/宮部みゆき 編、ちくま文庫、2015年<第19刷/2008年第1刷>。
『名短篇、さらにあり』、北村薫/宮部みゆき 編、ちくま文庫、2015年<第10刷/2008年第1刷>。
『改訂新版 死ぬまでに観たい映画1001本』、スティーブン・ジェイ・シュナイダー 総編集、野間けい子 訳、
 ネコ・パブリッシング、2015年<第2版第1刷/2011年第1刷>。
『ランボオ詩集』、中原中也 訳、岩波文庫、2015年<第3刷/2013年第1刷>。
『デカルト書簡集 第三巻(1638-1639)』、ルネ・デカルト 他 著、武田裕紀 他 訳、知泉書館、2015年。
『デカルト書簡集 第六巻(1643-1646)』、ルネ・デカルト 他 著、倉田隆 他 訳、知泉書館、2015年。
『デカルト書簡集 第七巻(1646-1647)』、ルネ・デカルト 他 著、岩佐宣明 他 訳、知泉書館、2015年。
『わが流刑地に』、新延拳 著、思潮社、2015年。
『三度のめしより』、北川朱実 著、思潮社、2015年。
『福島・東北の詩的想像力』、鈴木比佐雄 著、コールサック社、2015年。
『ゆがみちゃん 毒家族からの脱出エッセイ』、原わた 著、KADOKAWA、2015年。
『イェルサレムのアイヒマン 悪の陳腐さについての報告』、ハンナ・アーレント 著、大久保和郎 訳、
 みすず書房、2016年<新装版第21刷/1969年第1刷>。
『とっておき名短篇』、北村薫/宮部みゆき 編、ちくま文庫、2016年<第7刷/2011年第1刷>。
『読まずにいられぬ名短篇』、北村薫/宮部みゆき 編、ちくま文庫、2016年<第2刷/2014年第1刷>。
『活動的生』、ハンナ・アーレント 著、森一郎 訳、みすず書房、2016年<第4刷/2015年第1刷>。
『デカルト書簡集 第四巻(1640-1641)』、ルネ・デカルト 他 著、大西克智 他 訳、知泉書館、2016年。
『デカルト書簡集 第八巻(1648-1655)』、ルネ・デカルト 他 著、安藤正人 他 訳、知泉書館、2016年。
『ハンナ・アーレント 世界との和解のこころみ』、対馬美千子 著、法政大学出版局、2016年。
『岡倉天心 茶の本(NHK「100分de名著」ブックス)』、大久保喬樹 著、NHK出版、2016年。
『片耳の、芒』、瀬崎祐 著、思潮社、2016年。
『美と実在 日本的美意識の解明に向けて』、佐藤透 著、ナカニシヤ出版、2016年。
『ウンコな議論』、ハリー・G・フランクファート 著、山形浩生 訳、ちくま学芸文庫、2016年。
『ヘンリー・ソロー 野生の学舎』、今福龍太 著、みすず書房、2016年。
『カラスと亀と死刑囚 ──パラドックスからはじめる哲学──』、中村隆文 著、ナカニシヤ出版、2016年。
『読んじゃいなよ! ── 明治学院大学国際学部 高橋源一郎ゼミで岩波新書をよむ』、高橋源一郎 編、
 岩波新書、2016年。
『ルポ 貧困女子』、飯島裕子 著、岩波新書、2016年。
『黒い家』、貴志祐介 作、角川ホラー文庫、2017年<第44刷/1998年第1刷>。
『日本以外全部沈没 パニック短篇集』、筒井康隆 作、角川文庫、2017年<第18刷/2006年第1刷>。
『君の膵臓をたべたい』、住野よる 著、双葉文庫(双葉社)、2017年<第7刷/2017年第1刷>。
『動物農場』、ジョージ・オーウェル 著、山形浩生 訳、ハヤカワ文庫、2017年<第5刷/2017年第1刷>。
『詩集 賢者』、小島章生 著、私家版、2017年。
『詩集 あんぱん』、豊田和司 著、三宝社、2017年。
『重力と恩寵』、シモーヌ・ヴェイユ 著、冨原眞弓 訳、岩波文庫、2017年。
『船出(上)』、ヴァージニア・ウルフ 著、川西進 訳、岩波文庫、2017年。
『船出(下)』、ヴァージニア・ウルフ 著、川西進 訳、岩波文庫、2017年。
『モラルの起源 ──実験社会科学からの問い』、亀田達也 著、岩波新書、2017年。
『小津映画 粋な日本語』、中村明 著、ちくま文庫、2107年。
『まっぷたつの子爵』、カルヴィーノ 作、河島英昭 訳、岩波文庫、2017年。
『まど・みちお詩集』、谷川俊太郎 編、岩波文庫、2017年。
『世紀末の長い黄昏 H・G・ウェルズ詩論』、宗洋 著、春風社、2017年。
『プレヴェール詩集』、ジャック・プレヴェール 著、小笠原豊樹 訳、岩波文庫、2017年。
『新 もういちど読む山川日本史』、五味文彦/鳥海靖 編、山川出版社、2017年。
『新 もういちど読む山川世界史』、「世界の歴史」編集委員会 編、山川出版社、2017年。
『詩集 たたんだ翅を傾けて』、萱野笛子 著、ふたば工房、2017年。
『ショート・ストーリー・ポエム 不無非未』、根津真介 著、私家版、2017年。
『ショート・ストーリー・ポエム 生老病死』、根津真介 著、私家版、2017年。
『婚姻の話』、柳田国男 著、岩波文庫、2017年。
『少年探偵団・超人ニコラ』、江戸川乱歩 著、岩波文庫、2017年。
『怪人二十面相・青銅の魔人』、江戸川乱歩 著、岩波文庫、2017年。
『星の王子さま』、サン=テグジュペリ 著、内藤濯 訳、岩波文庫、2017年。
『死刑 その哲学的考察』、萱野稔人 著、ちくま新書、2017年。
『奄美三少年 ユタへの道』、円聖修 著、福寛美 監修、南方新社、2017年。
『日本の詩歌 その骨組みと素肌』、大岡信 著、岩波文庫、2017年。

                                       
                                                  
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