[SSLの使用について]    ID:  Password: 
ホーム
人間文化学科
国際社会コミュニケーション学科
社会経済学科
人文社会科学科
▼教員一覧
思想系の学問に興味のある人へ
家族研究への布石(映像篇01)
日日是労働セレクト7
日日是労働セレクト9
日日是労働セレクト10
日日是労働セレクト8
日日是労働セレクト11
家族研究への布石(映像篇03)
日日是労働セレクト12
日日是労働セレクト13
日日是労働セレクト14
日日是労働セレクト15
日日是労働セレクト16
日日是労働セレクト17
家族研究への布石(映像篇04)
日日是労働セレクト18
日日是労働セレクト19
日日是労働セレクト20
日日是労働セレクト21
日日是労働セレクト22
日日是労働セレクト23
日日是労働セレクト24
日日是労働セレクト25
家族研究への布石(映像篇05)
日日是労働セレクト26
日日是労働セレクト27
日日是労働セレクト28
日日是労働セレクト29
日日是労働セレクト30
日日是労働セレクト1-3
日日是労働セレクト31
日日是労働セレクト32
日日是労働セレクト33
日日是労働セレクト34
日日是労働セレクト35
日日是労働セレクト36
日日是労働セレクト37
家族研究への布石(映像篇06)
日日是労働セレクト38
日日是労働セレクト39
日日是労働セレクト40
日日是労働セレクト41
日日是労働セレクト42
日日是労働セレクト43
日日是労働セレクト44
日日是労働セレクト45
日日是労働セレクト4-6
日日是労働セレクト46
日日是労働セレクト47
日日是労働セレクト48
日日是労働セレクト49
日日是労働セレクト50
日日是労働セレクト51
日日是労働セレクト52
日日是労働セレクト53
家族研究への布石(文献篇01)
家族研究への布石(映像篇02)
日日是労働セレクト54
家族研究への布石(映像篇07)
日日是労働セレクト55
思想系の読書の勧め
オール岩波文庫文学選
日日是労働セレクト56
日日是労働セレクト57
日日是労働セレクト58
日日是労働セレクト59
家族研究への布石(文献篇02)
日日是労働セレクト60
日日是労働セレクト61
日日是労働セレクト62
日日是労働セレクト63
日日是労働セレクト64
日日是労働セレクト65
日日是労働スペシャル I (東日 ...
日日是労働セレクト66
日日是労働スペシャル II (東日 ...
家族研究への布石(映像篇08)
日日是労働セレクト67
日日是労働スペシャル III (東日 ...
日日是労働セレクト68
日日是労働スペシャル IV(東日本...
日日是労働スペシャル V (東日 ...
日日是労働セレクト69
日日是労働セレクト70
日日是労働セレクト71
日日是労働スペシャル VI (東日 ...
日日是労働セレクト72
日日是労働スペシャル VII (東日 ...
日日是労働セレクト73
日日是労働セレクト74
日日是労働スペシャル VIII (東日...
日日是労働セレクト75
家族研究への布石(映像篇09)
家族研究への布石(文献篇03)
日日是労働セレクト76
日日是労働スペシャル IX (東日 ...
平成日本映画百選
日日是労働セレクト77
日日是労働スペシャルX(東日本...
日日是労働セレクト78
日日是労働セレクト79
日日是労働スペシャル XI (東 ...
日日是労働セレクト80
日日是労働スペシャル XII (東日 ...
火曜日の詩歌01 - Anthologica Poet...
日日是労働スペシャル XIII (東日...
日日是労働セレクト81
日日是労働セレクト82
日日是労働スペシャル XIV (東日 ...
日日是労働セレクト83
日日是労働スペシャル XV (東日 ...
日日是労働セレクト84
日日是労働スペシャル XVI (東 ...
日日是労働セレクト85
日日是労働スペシャル XVII (東日...
日日是労働セレクト86
日日是労働スペシャル XVIII (東 ...
家族研究への布石(映像篇10)
日日是労働セレクト87
日日是労働スペシャル XIX (東日 ...
火曜日の詩歌02 - Anthologica Poet...
日日是労働セレクト88
日日是労働スペシャル XX (東日 ...
恣意的日本映画年間ベスト1
日日是労働セレクト89
日日是労働スペシャル XXI (東日 ...
日日是労働セレクト90
日日是労働スペシャル XXII (東日...
日日是労働セレクト91
日日是労働スペシャル XXIII (東 ...
日日是労働セレクト92
日日是労働スペシャル XXIV ( ...
日日是労働セレクト93
日日是労働スペシャル XXV (東 ...
火曜日の詩歌03 - Anthologica Poet...
日日是労働セレクト94
日日是労働スペシャル XXVI (東 ...
日日是労働セレクト95
日日是労働スペシャル XXVII ( ...
日日是労働セレクト96
日日是労働スペシャル XXVIII (...
武藤ゼミとはどんなゼミ?
日日是労働セレクト97
日日是労働スペシャル XXIX ( ...
家族研究への布石(映像篇11)
日日是労働スペシャル XXX(東日 ...
日日是労働セレクト98
日日是労働セレクト99
火曜日の詩歌04 -Anthologica Poetica-
日日是労働スペシャル XXXI (東日...
日日是労働セレクト100
日日是労働スペシャル XXXII (東 ...
日日是労働セレクト101
日日是労働スペシャル XXXIII (東 ...
家族研究への布石(文献篇04)
日日是労働セレクト102
日日是労働スペシャル XXXIV (東 ...
日日是労働セレクト103
日日是労働スペシャル XXXV (東日...
日日是労働セレクト104
日日是労働スペシャル XXXVI (東...
日日是労働セレクト105
日日是労働スペシャル XXXVII ( ...
火曜日の詩歌05 -Anthologica Poetica-
日日是労働セレクト106
日日是労働スペシャル XXXVIII ( ...
日日是労働セレクト107
日日是労働スペシャル XXXIX (東...
日日是労働セレクト108
日日是労働スペシャル XL (東日 ...
文理融合について
日日是労働セレクト109
日日是労働スペシャル XLI (東日 ...
日日是労働セレクト110
日日是労働スペシャル XLII (東日...
家族研究への布石(映像篇12)
日日是労働セレクト111
日日是労働スペシャル XLIII (東 ...
日日是労働セレクト112
日日是労働スペシャル XLIV (東日...
日日是労働セレクト113
昭和日本映画百選
日日是労働スペシャル XLV (東日 ...
花摘みの頁<01>
日日是労働セレクト114
日日是労働スペシャル XLVI (東日...
日日是労働セレクト115
驢鳴犬吠1505
日日是労働セレクト116
驢鳴犬吠1506
日日是労働セレクト117
驢鳴犬吠1507
日日是労働セレクト118
驢鳴犬吠1508
日日是労働セレクト119
驢鳴犬吠1509
日日是労働セレクト120
驢鳴犬吠1510
日日是労働セレクト121
驢鳴犬吠1511
家族研究への布石(映像篇13)
驢鳴犬吠1512
日日是労働セレクト122
日日是労働セレクト123
驢鳴犬吠1601
花摘みの頁オルドゥーヴル
日日是労働セレクト124
驢鳴犬吠1602
驢鳴犬吠1603
日日是労働セレクト125
日日是労働セレクト126
驢鳴犬吠1604
日日是労働セレクト127
驢鳴犬吠1605
日日是労働セレクト128
驢鳴犬吠1606
日日是労働セレクト129
驢鳴犬吠1607
日日是労働セレクト130
驢鳴犬吠1608
日日是労働セレクト131
驢鳴犬吠1609
日日是労働セレクト132
驢鳴犬吠1610
家族研究への布石(映像篇14)
日日是労働セレクト133
驢鳴犬吠1611
家族研究への布石(文献篇05)
驢鳴犬吠1612
日日是労働セレクト134
日日是労働セレクト135
驢鳴犬吠1701
日日是労働セレクト136
驢鳴犬吠1702
ATG映画のページ
驢鳴犬吠1703
日日是労働セレクト137
日日是労働セレクト138
驢鳴犬吠1706
驢鳴犬吠1707
日日是労働(臨時版)1703- ...
驢鳴犬吠1708
日日是労働セレクト139
日日是労働セレクト140
驢鳴犬吠1709
花摘みの頁<02>
【新選】昭和日本映画百選
【新選】平成日本映画百選
日日是労働セレクト141
驢鳴犬吠1710
驢鳴犬吠1711
日日是労働セレクト142
日日是労働セレクト143
驢鳴犬吠1712
日日是労働セレクト144
驢鳴犬吠1801
高知文学学校などのレジュメ集
日日是労働セレクト145
驢鳴犬吠1802
「高知市民の大学」講演レジュメ集
日日是労働セレクト146
驢鳴犬吠1803
驢鳴犬吠1804
日日是労働セレクト147
2018年度版「福島原発事故を考え ...
家族研究への布石(映像篇15)
驢鳴犬吠1805
日日是労働セレクト148
日日是労働セレクト149
驢鳴犬吠1806
家族研究への布石(映像篇12)
 このコーナーは一般公開したことがありませんが、試しに公開してみることにしました。あまり参考には
ならないと思いますが、暇つぶしにはなるでしょう。当初、「家族研究」の一環として始めたのですが、ほ
とんど全鑑賞映画を挙げることになりました。というのも、「家族」にまったく関係のない映画など存在し
ないからです。これが文献ならば、例えば数学や語学学習の本などは「家族研究」の本とは言えないのでし
ょうが、映画だとすべて家族に何らかの関係があります。したがって、家族との関係の濃淡を問わず、全鑑
賞映画(ただし、邦画限定)を挙げざるを得ないというわけです。

                                                 
 「家族研究への布石(映像篇11)」への掲載映画が2,200点を超えましたので、新しい頁を立ち上げます。

                                                   
 〔映像篇・つづき〕

2201.『神戸国際ギャング』、監督:田中登、東映京都、1975年。
2202.『暗黒街大通り(メインストリート)』、監督:井上梅次、東映東京、1964年。
2203.『博奕打ち外伝』、監督:山下耕作、東映京都、1972年。
2204.『今度は愛妻家』、監督:行定勲、「今度は愛妻家」製作委員会〔東映=木下工務店=テレビ東京=
   アミューズソフトエンタテインメント=電通=東映ビデオ=パルコ=読売新聞=ウエスト=テレビ
   大阪〕、2010年。
2205.『殺されたスチュワーデス 白か黒か』、監督:猪俣勝人、大映東京、1959年。
2206.『大殺陣』、監督:工藤栄一、東映京都、1964年。
2207.『百万円と苦虫女』、監督:タナダユキ、「百万円と苦虫女」製作委員会〔日活=ポニーキャニオン=
   イトーカンパニー=WOWOW=電通=幻冬舎=エキスプレス〕、2008年。
2208.『フラッシュバックメモリーズ』、監督:松江哲明、SPACE SHOWER NETWORKS、2012年。
2209.『セロ弾きのゴーシュ』、監督:高畑勲、オープロダクション、1982年。
2210.『「無頼」より 大幹部』、監督:舛田利雄、日活、1968年。
2211.『大幹部 無頼』、監督:小澤啓一、日活、1968年。
2212.『無頼 非情』、監督:江崎実生、日活、1968年。
2213.『無頼 人斬り五郎』、監督:小澤啓一、日活、1968年。
2214.『無頼 黒匕首(くろどす)』、監督:小澤啓一、日活、1968年。
2215.『無頼・殺(ばら)せ』、監督:小澤啓一、日活、1969年。
2216.『軍神山本元帥と連合艦隊』、監督:志村敏夫、新東宝、1956年。
2217.『徳川セックス禁止令 色情大名』、監督:鈴木則文、東映、1972年。
2218.『現代ポルノ伝 先天性淫婦』、監督:鈴木則文、東映、1971年。
2219.『総長の首』、監督:中島貞夫、東映京都、1979年。
2220.『日本の仁義』、監督:中島貞夫、東映京都、1977年。
2221.『新源氏物語』、監督:森一生、大映、1961年。
2222.『激動の昭和史・軍閥』、監督:堀川弘通、東宝、1970年。
2223.『テルマエ・ロマエ II』、監督:武内英樹、フジテレビ=東宝=電通=KADOKAWA、2014年。
2224.『博奕打ち 一匹竜』、監督:小沢茂弘、東映京都、1967年。
2225.『博奕打ち 総長賭博』、監督:山下耕作、東映京都、1968年。
2226.『博奕打ち 殴り込み』、監督:山下耕作、東映京都、1968年。
2227.『戦後最大の賭場』、監督:山下耕作、東映京都、1969年。
2228.『多羅尾伴内』、監督:鈴木則文、東映東京、1978年。
2229.『耳をすませば』、監督:近藤喜文、徳間書店=日本テレビ放送網=博報堂=スタジオジブリ、1995年。
2230.『怪獣島の決闘 ゴジラの息子』、監督:福田純、東宝、1967年。
2231.『関東緋桜一家』、監督:マキノ雅弘、東映京都、1972年。
2232.『野獣死すべし』、監督:須川栄三、東宝、1959年。
2233.『森と湖のまつり』、監督:内田吐夢、東映東京、1958年。
2234.『大巨獣ガッパ』、監督:野口晴康、日活、1967年。
2235.『ゴジラ対メカゴジラ』、監督:福田純、東宝、1974年。
2236.『爆心 長崎の空』、監督:日向寺太郎、パル企画=メディアファクトリー=日本スカイウェイ=
   長崎放送=長崎ケーブルメディア、2013年。
2237.『大空のサムライ』、監督:丸山誠治、東宝映画、1976年。
2238.『博奕打ち 不死身の勝負』、監督:小沢茂弘、東映京都、1967年。
2239.『トーキョー・トライブ』、監督:園子温、TOKYO TRIBE FILM PARTNERS〔フロム・ファーストプロ
   ダクション=日活〕、2014年。
2240.『超高速! 参勤交代』、監督:本木克英、「超高速! 参勤交代」製作委員会〔松竹=テレビ東京=
   博報堂=ケイファクトリー=松竹ブロードキャスティング=講談社=キングレコード=福島民報社〕、 
   2014年。
2241.『WOOD JOB! 神去なあなあ日常』、監督:矢口史靖、「WOOD JOB! 神去なあなあ日常」製作委員会
   〔TBSテレビ=博報堂DYメディアパートナーズ=日活=東宝=徳間書店=MBS=CBC=RKB=朝日新聞社=
   HBC=TBC=SBS=RCC〕、2014年。
2242.『ごろつき』、監督:マキノ雅弘、東映東京、1968年。
2243.『地球攻撃命令 ゴジラ対ガイガン』、監督:福田純、東宝、1972年。
2244.『そこのみにて光輝く』、監督:呉美保、「そこのみて光り輝く」製作委員会〔TCエンターテイン
   メント=スクラムトライ=函館シネマアイリス=TBSサービス=ひかりTV=ギャビット=TBSラジオ=
   太秦=WIND〕、2014年。
2245.『プラチナデータ』、監督:大友啓史、「プラチナデータ」製作委員会〔東宝=電通=ジェイ・
   ストーム=幻冬舎=ジェイアール東日本企画=日本出版販売=Yahoo! JAPANグループ〕、2013年。
2246.『民暴の帝王』、監督:和泉聖治、東映京都、1993年。
2247.『体脂肪計タニタの社員食堂』、監督:李闘士男、「体脂肪計タニタの社員食堂」製作委員会〔角川
   書店=ピクニック=大和書房=文化放送=ローソン=アマゾン ジャパン=ソニーPCL=メーテレ=
   ポルテッロFM=讀賣新聞社=協同宣伝=パレード〕、2013年(「メーテレ」の「ー」は、実際には波
   線。文字化けするので、音引で代用した)。
2248.『懲役太郎・まむしの兄弟』、監督:中島貞夫、東映京都、1971年。
2249.『まむしの兄弟・お礼参り』、監督:本田達男、東映京都、1971年。
2250.『まむしの兄弟・懲役十三回』、監督:中島貞夫、東映京都、1972年。
2251.『メカゴジラの逆襲』、監督:本多猪四郎、東宝映像、1975年。
2252.『ゴジラ対メガロ』、監督:福田純、東宝映像、1973年。
2253.『ヤッターマン』、監督:三池崇史、「ヤッターマン」製作委員会〔日活=日本テレビ放送網=
   タカラトミー=松竹=バップ=讀賣テレビ放送=文化放送=ジェイ・ストーム=ホリプロ=オー・
   エル・エム=竜の子プロダクション〕、2009年。
2254.『バカ政ホラ政トッパ政』、監督:中島貞夫、東映京都、1976年。
2255.『おこんじょうるり』、監督:岡本忠成、桜映画社=エコー社、1982年。
2256.『やっさもっさ』、監督:渋谷実、松竹大船、1953年。
2257.『東京難民』、監督:佐々部清、「東京難民」製作委員会〔キングレコード=ファントム・フィルム=
   シネムーブ〕、2014年。
2258.『三大怪獣 地球最大の決戦』、監督:本多猪四郎、東宝、1964年。
    * これまで鑑賞済みなのに登録漏れだった作品。
2259.『怪獣大戦争』、監督:本多猪四郎、東宝、1965年。
2260.『まほろ駅前多田便利軒』、監督:大森立嗣、「まほろ駅前多田便利軒」製作委員会〔フィルム
   メイカーズ=アスミック・エース エンタテインメント=ハピネット=日活=TSUTAYAグループ=Yahoo!
   JAPAN=ヨアケ=リトルモア〕、2011年。
2261.『キツツキと雨』、監督:沖田修一、「キツツキと雨」製作委員会〔角川映画=オフィス・シロウズ=
   関西テレビ放送=衛星劇場=トライストーン・エンタテイメント=NTT DOCOMO=Yahoo! JAPAN=読売
   新聞社=パレード〕、2011年。
2262.『唐獅子警察』、監督:中島貞夫、東映京都、1974年。
2263.『奇跡のリンゴ』、監督:中村義洋、『奇跡のリンゴ』製作委員会〔東宝=博報堂DYメディアパート
   ナーズ=幻冬舎=KDDI=ジェイアール東日本企画=読売新聞社=Yahoo! JAPANグループ〕、2013年。
2264.『ゴジラ・エビラ・モスラ 南海の大決闘』、監督:福田純、東宝、1966年。
2265.『ゴジラVSモスラ』、監督:大河原孝夫、東宝映画、1992年。
2266.『私の男』、監督:熊切和嘉、「私の男」製作委員会〔ハピネット=日活=マックレイ=ドワンゴ=
   GyaO!〕、2013年。
2267.『映画 ひみつのアッコちゃん』、監督:川村泰祐、「映画 ひみつのアッコちゃん」製作委員会〔日
   本テレビ放送網=ヒント=松竹=電通=ホリプロ=読売テレビ放送=D.N.ドリームパートナーズ=
   バップ=ソニー・ミュージックエンタテインメント=DeNA=小学館〕、2012年。
2268.『さくらん』、監督:蜷川実花、蜷川組「さくらん」フィルム・コミッティ〔アスミック・エース
   エンタテインメント=パルコ=テレビ朝日=タワーレコード/NMNL=WOWOW=メーテレ=シネマ・
   インヴェストメント〕、2007年(「メーテレ」の「ー」は波線。文字化けするので音引で代用した)。
2269.『十兵衛暗殺剣』、監督:倉田準二、東映京都、1964年。
2270.『かぐや姫の物語』、監督:高畑勲、「かぐや姫の物語」製作委員会〔日本テレビ放送網=電通=
   博報堂DYメディアパートナーズ=ウォルト・ディズニー・ジャパン=ディーライツ=東宝=KDDI〕、
   2013年。
2271.『ホーホケキョとなりの山田くん』、監督:高畑勲、「ホーホケキョとなりの山田くん」製作委員会
   〔徳間書店=スタジオジブリ=日本テレビ放送網=博報堂=ブエナ ビスタ ホーム エンターテイ
   メント〕、1999年。
2272.『シャブ極道』、監督:細野辰興、大映、1996年。
2273.『深い河』、監督:熊井啓、「深い河」製作委員会=仕事、1995年。
2274.『ハウルの動く城』、監督:宮崎駿、「ハウルの動く城」製作委員会〔徳間書店=日本テレビ放送網=
   電通=ブエナ ビスタ ホーム エンターテイメント=ディーライツ=東宝〕、2004年。
2275.『借りぐらしのアリエッティ』、監督:米林宏昌、スタジオジブリ=日本テレビ=電通=博報堂DYMP=
   ディズニー=三菱商事=東宝=ワイルドパンチ、2010年。
2276.『海軍』、監督:田坂具隆、松竹京都、1943年。
2277.『地球防衛軍』、監督:本多猪四郎、東宝、1957年。
2278.『大悪党』、監督:増村保造、大映東京、1968年。
2279.『崖の上のポニョ』、監督:宮崎駿、スタジオジブリ=日本テレビ=電通=博報堂DYMP=ディズニー=
   三菱商事=東宝、2008年。
2280.『暗殺』、監督:篠田正浩、松竹京都、1964年。
2281.『小さき声のカノン ── 選択する人々』、監督:鎌仲ひとみ、ぶんぶん フィルムズ、2014年。
2282.『つむじ風』、監督:中村登、松竹大船、1963年。
2283.『不良少年』、監督:羽仁進、岩波映画製作所、1961年。
2284.『しあわせ家族計画』、監督:阿部勉、松竹、2000年。
2285.『雨あがる』、監督:小泉堯史、「雨あがる」製作委員会〔スタッフ東京=IMAGICA=博報堂=
   住友商事=日本カルミック=サミー=テレビ東京=角川書店=アスミック・エース〕、2000年。
    * これまで鑑賞済みなのに登録漏れだった作品。
2286.『まむしの兄弟・傷害恐喝十八犯』、監督:中島貞夫、東映京都、1972年。
2287.『ナビィの恋』、監督:中江裕司、イエス・ビジョンズ=オフィス・シロウズ、1999年。
2288.『うさぎドロップ』、監督:SABU、「うさぎドロップ」製作委員会〔博報堂DYメディアパート
   ナーズ=ハピネット=関西テレビ放送=東海テレビ放送=パルコ=スモーク=朝日新聞社=第一製販=
   テレビ西日本=Yahoo! JAPAN=ショウゲート〕、2011年。
2289.『ペコロスの母に会いに行く』、監督:森崎東、「ぺコロスの母に会いに行く」製作委員会〔素浪人=
   TCエンタテインメント=フォーライフミュージックエンタテイメント=東風〕、2013年。
2290.『RAILWAYS 49歳で電車の運転手になった男の物語』、監督:錦織良成、「RAILWAYS」製作委員会   
   〔ROBOT=博報堂DYメディアパートナーズ=松竹=テレビ朝日=小学館=日本海テレビ=衛星劇場=
   京王エージェンシー=読売新聞〕、2010年。
2291.『RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ』、監督:蔵方政俊、「RAILWAYS 2」製作委員会〔松竹=
   テレビ東京=ジェイアール東日本企画=小学館=ROBOT=北日本新聞社=KDDI=富山市=阿部秀司
   事務所=テレビ愛知=テレビ大阪=Jahoo! JAPAN=北日本放送〕、2011年。
2292.『べらんめえ藝者と大阪娘』、監督:渡辺邦男、ニュー東映、1962年。
2293.『関東テキヤ一家』、監督:鈴木則文、東映京都、1969年。
2294.『カラスの親指』、監督:伊藤匡史、「カラスの親指」フィルムパートナーズ〔フォックス・インター
   ナショナル・プロダクションズ=20世紀フォックス映画=20世紀フォックスホームエンタテイメント
   ジャパン=キングレコード=ファントム・フィルム=日活=電通=衛星劇場=KDDI〕、2012年。
2295.『脳男』、監督:瀧本智之、「脳男」製作委員会〔日本テレビ放送網=日活=ジェイ・ストーム=
   東宝=読売テレビ放送=バップ=講談社=読売新聞社=GyaO!=札幌テレビ=ミヤギテレビ=静岡第一
   テレビ=中京テレビ=広島テレビ=福岡放送〕、2013年。
2296.『北のカナリアたち』、監督:阪本順治、「北のカナリアたち」製作委員会〔東映=テレビ朝日=
   木下グループ=博報堂=博報堂DYメディアパートナーズ=加賀電子=朝日放送=セントラル・アーツ=
   メーテレ=イノベーションデザイン=TOKYO FM=アマゾン ジャパン=北海道テレビ=朝日新聞社=
   読売新聞社=幻冬舎=日本出版販売=東映ビデオ=北海道新聞社=九州朝日放送=東日本放送=新潟
   テレビ21=静岡朝日テレビ=広島ホームテレビ=愛媛朝日テレビ=瀬戸内海放送〕、2012年(「メー
   テレの「ー」は波線。文字化けするので、音引で代用した)。
2297.『まむしの兄弟・刑務所暮し四年半』、監督:山下耕作、東映京都、1973年。
2298.『まむしの兄弟・恐喝(かつあげ)三億円』、監督:鈴木則文、東映京都、1973年。
2299.『女番長(すけばん)ブルース・牝蜂の逆襲』、監督:鈴木則文、東映京都、1971年。
2300.『関東テキヤ一家・天王寺の決斗』、監督:鈴木則文、東映京都、1970年。
2301.『五人の突撃隊』、監督:井上梅次、大映京都、1961年。
2302.『JUDGE/ジャッジ』、監督:古波津陽、「JUDGE」製作委員会〔東宝=AOI Pro.〕、2013年。
2303.『まむしの兄弟・二人合わせて30犯』、監督:工藤栄一、東映京都、1974年。
2304.『ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS』、監督:手塚昌明、東宝映画、2003年。
2305.『関東テキヤ一家・喧嘩仁義(ごろめんつう)』、監督:鈴木則文、東映京都、1970年。
2306.『関東テキヤ一家・喧嘩(ごろめん)火祭り』、監督:鈴木則文、東映京都、1971年。
2307.『たそがれ酒場』、監督:内田吐夢、新東宝、1955年。
2308.『少年美談 清き心』、監督:内田吐夢、社会教育映画研究所、1925年。
2309.『血槍富士』、監督:内田吐夢、東映京都、1955年。
2310.『次郎長富士』、監督:森一生、大映京都、1959年。
2311.『山河あり』、監督:松山善三、松竹、1962年。
2312.『貸間あり』、監督:川島雄三、宝塚映画、1959年。
2313.『わが生涯のかゞやける日』、監督:吉村公三郎、松竹大船、1948年。
2314.『悲しき口笛』、監督:家城巳代治、松竹大船、1949年。
2315.『二十才の微熱』、監督:橋口亮輔、ぴあ=ポニーキャニオン、1992年。
2316.『海がきこえる』、監督:望月智充、徳間書店=日本テレビ放送網=スタジオジブリ、1993年。
2317.『コクリコ坂から』、監督:宮崎吾朗、スタジオジブリ=日本テレビ放送網=電通=博報堂DYメディア
   パートナーズ=ディズニー=三菱商事=東宝、2011年。
2318.『あゝ野麦峠』、監督:山本薩夫、新日本映画、1979年。
2319.『ゲド戦記』、監督:宮崎吾朗、「ゲド戦記」製作委員会〔日本テレビ放送網=電通=博報堂DYメディア
   パートナーズ=ブエナ ビスタ ホーム エンターテイメント=ディーライツ=東宝〕、2006年。
2320.『下郎の首』、監督:伊藤大輔、新東宝、1955年。
2321.『剣鬼』、監督:三隅研次、大映京都、1965年。
2322.『紙の月』、監督:吉田大八、「紙の月」製作委員会〔松竹=ポニーキャニオン=ROBOT=アスミック・
   エース=博報堂=朝日新聞社=ぴあ=KDDI〕、2014年。
2323.『野火』、監督:塚本晋也、海獣シアター、2014年。
2324.『地の群れ』、監督:熊井啓、えるふプロ=ATG、1970年。
2325.『ルパン三世』、監督:北村龍平、「ルパン三世」製作委員会〔TBS=KADOKAWA=トライストーン・
   エンタテイメント=エイベックス・ピクチャーズ=トムス・エンタテイメント=ジェイアール東日本
   企画=東宝=KDDI=MBS=CBCテレビ=CyaO!=RKB=HBC=トーハン〕、2014年。
2326.『寄生獣』、監督:山崎貴、「寄生獣」製作委員会〔東宝=日本テレビ放送網=講談社=電通=読売
   テレビ放送=バップ=ROBOT=白組=阿部秀司事務所=日本出版販売=KDDI=CyaO!=札幌テレビ=
   ミヤギテレビ=静岡第一テレビ=中京テレビ放送=広島テレビ=福岡放送〕、2014年。
2327.『らもトリップ』、監督:間旭浩/今橋貴/松尾健太/中野裕之、「らもトリップ」製作委員会〔東
   京藝術大学=衛星放送=アミューズ〕、2012年。
2328.『県庁おもてなし課』、監督:三宅喜重、「県庁おもてなし課」製作委員会〔関西テレビ放送=東宝=
   角川書店=東海テレビ放送=ジェイ・ストーム=ホリプロ=テレビ新広島=岡山放送=テレビ愛媛=
   高知さんさんテレビ=テレビ西日本〕、2013年。
2329.『さよならドビュッシー』、監督:利重剛、「さよならドビュッシー」製作委員会〔CBC=LIBエンタ
   テインメント=ハピネット=博報堂DYメディアパートナーズ=ティー・オーエンタテイメント=キング
   レコード=TBSラジオ=中日新聞社=流行発信=テレビ大阪サービス=TI ComNeT=インデックス・
   コア=北海道放送=青森テレビ=テレビュー山形=東北放送=新潟放送=テレビ山梨=静岡放送=
   ぎふチャン=テレビせとうち=テレビ高知=熊本放送=南日本放送=FM OSAKA〕、2013年。
2330.『ゴジラVSデストロイア』、監督:大河原孝夫、東宝映画、1995年。
2331.『愛の渦』、監督:三浦大輔、「映画 愛の渦」製作委員会〔東映ビデオ=クロックワークス〕、
   2014年。
2332.『鬼畜大宴会』、監督:熊切和嘉、鬼プロ、1998年。
2333.『カミハテ商店』、監督:山本起也、マジックアワー=北白川派、2012年。
2334.『アオギリにたくして』、監督:中村柊斗、ミューズの里「アオギリにたくして制作委員会」、2013年。
2335.『にんげんをかえせ』、監督:橘祐典、子供たちの世界に被爆の記録を贈る会映画製作委員会、1982年。
2336.『偽れる盛装』、監督:吉村公三郎、大映京都、1951年。
2337.『ゴジラ×メガギラス G消滅作戦』、監督:手塚昌明、東宝映画、2000年。
2338.『関東テキヤ一家・浅草(えんこ)の代紋』、監督:原田隆司、東映京都、1971年。
2339.『シルクハットの大親分』、監督:鈴木則文、東映京都、1970年。
2340.『スマグラー お前の未来を運べ』、監督:石井克人、「スマグラー お前の未来を運べ」製作委員会
   〔テレビ朝日=ヒット=ハピネット=講談社=WOWOW=KDDI=クオラス=ソニーPCL=朝日放送=Yahoo!
   JAPAN=メーテレ=北海道テレビ=九州朝日放送〕〔「メーテレ」の「ー」は波線。文字化けするので、
   音引で代用した〕、2011年。
2341.『ジャッジ!』、監督:永井聡、「ジャッジ!」製作委員会〔松竹=フジテレビ=ホリプロ=geek
   sight〕、2014年。
2342.『憧憬(あこがれ)』、監督:斎藤耕一、松竹、1977年。
2343.『252 生存者あり』、監督:水田伸生、「252製作委員会」〔日本テレビ放送網=讀賣テレビ
   放送=バップ=ワーナー・ブラザーズ映画=A-team=ツインズジャパン=札幌テレビ放送=宮城
   テレビ放送=静岡第一テレビ=中京テレビ放送=広島テレビ放送=福岡放送〕、2008年。
2344.『暴力街』、監督:五社英雄、東映東京、1974年。
2345.『ゴジラ2000 ミレニアム』、監督:大河原孝夫、東宝映画、1999年。
2346.『捨てがたき人々』、監督:榊英雄、「捨てがたき人々」製作委員会〔ファミリーツリー=P-ARTS=
   アークエンタテインメント=幻冬舎〕、2012年。
2347.『俺はまだ本気出してないだけ』、監督:福田雄一、「俺はまだ本気出してないだけ」製作委員会
   〔日活=ハピネット=テレビ東京=電通=松竹=ソニーミュージックエンタテインメント=小学館=
   Yahoo! JAPANグループ〕、2013年。
2348.『メッセンジャー』、監督:馬場康夫、フジテレビ=小学館=ポニーキャニオン、1999年。
2349.『シルクハットの大親分 ちょび髭の熊』、監督:鈴木則文、東映京都、1970年。
2350.『リアル -完全なる首長竜の日-』、監督:黒沢清、映画「リアル -完全なる首長竜の日-」製作
   委員会〔TBSテレビ=東宝=電通=ホリプロ=アミューズ=ツインズジャパン=CBC=WOWOW=Amazon
   Japan=MBS=烏龍舎=朝日新聞社=HBC=RKB=GyaO!〕、2013年。
2351.『ゴジラ FINAL WARS』、監督:北村龍平、東宝映画、2004年。
2352.『中学生円山』、監督:宮藤官九郎、「中学生円山」製作委員会〔ポニーキャニオン=フジテレビ
   ジョン=ジェイ・ドリーム=大人計画=関西テレビ放送=シネバザール=博報堂=博報堂DYメディア
   パートナーズ〕、2013年。
2353.『ゲノムハザード ある天才科学者の5日間』、監督:キム・ソンス、日本=韓国(配給:アスミック・
   エース)、2013年。
2354.『家族シネマ』、監督:パク・チョルス(朴哲洙)、配給:日活(日韓合作)、1999年。
    * これまで、例外(鑑賞済みであるが、登録対象外)だった作品。
2355.『力道山』、監督:ソン・へソン、韓国=日本(ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント)、
   2005年。
    * これまで、例外(鑑賞済みであるが、登録対象外)だった作品。
2356.『単騎、千里を走る。』、監督:張芸謀/降旗康男、中国=日本(東宝)、2006年。
    * これまで、例外(鑑賞済みであるが、登録対象外)だった作品。
2357.『さそり』、監督:馬偉豪〔ジョー・マ〕、日本〔アートポート〕=香港、2008年。
    * これまで、例外(鑑賞済みであるが、登録対象外)だった作品。
2358.『サヨナライツカ』、監督:李宰漢(イ・ジェハン)、韓国=日本〔フジテレビジョン=アスミック・
   エース エンタテインメント=関西テレビ放送=ソニー・ミュージックエンタテインメント〕、2009年。
    * これまで、例外(鑑賞済みであるが、登録対象外)だった作品。
2359.『実録阿部定』、監督:田中登、日活、1975年。
2360.『雁』、監督:豊田四郎、大映東京、1953年。
2361.『悲しき小鳩』、監督:瑞穂晴海、松竹、1952年。
2362.『ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃』、監督:金子修介、東宝映画、2001年。
2363.『利休にたずねよ』、監督:田中光敏、「利休にたずねよ」製作委員会〔東映=木下グループ=キング
   レコード=東映ビデオ=テレビ東京=東急エージェンシー=ギルド=テレビ大阪=クリエイターズ
   ユニオン=日本出版販売=PHP研究所=読売新聞社=東映チャンネル〕、2013年。
2364.『ドライブイン蒲生』、監督:やむらまさき、キングレコード、2014年。
2365.『ペタル ダンス』、監督:石川寛、「ペタル ダンス」製作委員会〔ギークピクチュアズ=バップ=
   ビターズ・エンド=BS日テレ=グランドファンク=リンダパブリッシャーズ〕、2013年。
2366.『好きだ、』、監督:石川寛、「好きだ、」製作委員会〔アンデスフィルム=レントラックジャパン〕、
   2005年。
2367.『かぞくのひけつ』、監督:小林聖太郎、シマフィルム、2006年。
2368.『たとえば檸檬』、監督:片嶋一貴、DOGSUGAR、2012年。
2369.『ゴジラ VS スペースゴジラ』、監督:山下賢章、東宝映画、1994年。
2370.『祇園の姉妹』、監督:野村浩将、大映、1956年。
2371.『ぼっちゃん』、監督:大森立嗣、アパッチ、2013年。
2372.『ガメラ 大怪獣空中決戦』、監督:金子修介、大映=日本テレビ放送網=博報堂、1995年。
2373.『包帯クラブ』、監督:堤幸彦、2007包帯クラブ製作委員会〔電通=TBS=東映=S・D・P=ホリプロ=
   筑摩書房=オフィスクレッシェンド〕、2007年。
2374.『初夜と蓮根』、監督:山口正紘、朝日放送=吉本興業、2013年。
2375.『新宿スワン』、監督:園子温、「新宿スワン」製作委員会〔講談社=トライトーン・エンタテイ
   メント=ジャパン・ミュージックエンターテインメント=ハピネット〕、2015年。
2376.『龍三と七人の子分たち』、監督:北野武、「龍三と七人の子分たち」製作委員会〔バンダイ
   ビジュアル=ワーナー・ブラザーズ映画=東北新社=オフィス北野〕、2015年。
2377.『怪談』、監督:小林正樹、文芸プロダクションにんじんくらぶ、1964年。
2378.『非女子図鑑』、監督:清水崇/豊島圭介/山口雄大/深川栄洋/川野浩司/オースミユーカ/
   塚本連平、「非女子図鑑」製作委員会〔ニューシネマワークショップ=エピックレコード ジャパン=
   ビデックス=ディー・キューブ=ボイス&ハート=ブループリント〕、2009年。
2379.『舞子はレディ』、監督:周防正行、フジテレビジョン=東宝=関西テレビ放送=電通=京都新聞=
   KBS京都=アルタミラピクチャーズ、2014年。
2380.『今日子と修一の場合』、監督:奥田瑛二、ゼロ・ピクチュアズ、2013年。
2381.『休暇』、監督:門井肇、「休暇」製作委員会〔山梨日日新聞社=山梨放送=リトルバード〕、2008年。
2382.『幻の湖』、監督:橋本忍、橋本プロダクション、1982年。
2383.『さまよえる脳髄』、監督:萩庭貞明、シネマパラダイス、1993年。
2384.『小さいおうち』、監督:山田洋次、「小さいおうち」製作委員会〔松竹=住友商事=テレビ朝日=
   博報堂DYメディアパートナーズ=衛星劇場=日本出版販売=ぴあ=読売新聞東京本社=エフエム東京=
   博報堂=GyaO!=朝日放送=名古屋テレビ放送=北海道テレビ放送=北陸朝日放送〕、2014年。
2385.『アナザー Another』、監督:古澤健、「アナザー Another」製作委員会〔角川映画=東宝=
   NTT DOCOMO=ツインズジャパン〕、2012年。
2386.『ガメラ2 レギオン襲来』、監督:金子修介、大映=日本テレビ放送網=博報堂=富士通=日本出版
   販売、1996年。
2387.『永遠の0(ゼロ)』、監督:山崎貴、「永遠の0(ゼロ)」製作委員会〔東宝=アミューズ=
   アミューズエンタテインメント=電通=ROBOT=白組=阿部秀司事務所=ジェイ・ストーム=太田
   出版=講談社=双葉社=朝日新聞社=日本経済新聞社=KDDI=TOKYO FM=日本出版販売=GyaO!=中日
   新聞社=西日本新聞社〕、2013年。
2388.『バブルへGO!! タイムマシンはドラム式』、監督:馬場康夫、フジテレビ=電通=東宝=小学館、
   2007年。
2389.『ガメラ3 邪神<イリス>覚醒』、監督:金子修介、大映=徳間書店=日本テレビ放送網=博報堂=
   日本出版販売、1999年。
2390.『最終兵器彼女』、監督:須賀大観、「最終兵器彼女」製作委員会〔東映アニメーション=東映=
   東映ビデオ=スカパー・ウェルシンク=小学館=シリコンスタジオ=アミューズメントソフトエンタ
   テインメント=博報堂DYメディアパートナーズ〕、2006年。
2391.『人類資金』、監督:阪本順治、「人類資金」製作委員会〔木下グループ=松竹=テレビ東京=
   講談社=ハピネット=ギークピクチュアズ=Cross Media International=GyaO!=КИНО〕、2013年。
2392.『子宮に沈める』、監督:緒方貴臣、paranoidkichen、2013年。
2393.『トキワ荘の青春』、監督:市川準、カルチュア・パブリッシャーズ、1996年。
2394.『THE CODE/暗号』、監督:林海象、2008 THE CODE プロジェクト、2009年。
2395.『ハイハイ3人娘』、監督:佐伯幸三、宝塚映画、1963年。
2396.『クイール』、監督:崔洋一、「クイール」フィルムパートナーズ〔松竹=テレビ東京=テレビ大阪=
   衛星劇場=日本出版販売〕、2004年。
2397.『無知の知』、監督:石田朝也、「無知の知」製作委員会、2014年。
2398.『鑓の権三』、監督:篠田正浩、表現社=松竹、1986年。
2399.『青春かけおち篇』、監督:松原信吾、松竹映像、1987年。
2400.『刑事物語』、監督:渡邊祐介、キネマ旬報社、1982年。

                                                 
***このページは一般に公開されています。リンクアドレスには下記をご利用ください。***
http://souls.cc.kochi-u.ac.jp/?&rf=5077
 Copyright (C) 2005, Kochi University Faculty of Humanities and Economics All Rights Reserved.