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家族研究への布石(映像篇11)
 このコーナーは一般公開したことがありませんが、試しに公開してみることにしました。あまり参考には
ならないと思いますが、暇つぶしにはなるでしょう。当初、「家族研究」の一環として始めたのですが、ほ
とんど全鑑賞映画を挙げることになりました。というのも、「家族」にまったく関係のない映画など存在し
ないからです。これが文献ならば、例えば数学や語学学習の本などは「家族研究」の本とは言えないのでし
ょうが、映画だとすべて家族に何らかの関係があります。したがって、家族との関係の濃淡を問わず、全鑑
賞映画(ただし、邦画限定)を挙げざるを得ないというわけです。

                                                
 「家族研究への布石(映像篇10)」への掲載映画が2,000点を超えましたので、新しい頁を立ち上げます。

                                                  
 〔映像篇・つづき〕

2001.『俺たちに明日はないッス』、監督:タナダユキ、「俺たちに明日はないッス」製作委員会〔エキス
   プレス=竹書房=スローラーナー=ジェネオン エンタテインメント=朋友デジタルメディアサービス〕、
   2008年。
2002.『零<ゼロ>』、監督:井出良英、「零<ゼロ>」製作委員会〔ケイエスエス=プログレッシブピク
   チャーズ〕、2003年。
2003.『のぼうの城』、監督:犬童一心/樋口真嗣、「のぼうの城」フィルムパートナーズ〔TBSテレビ=
   アスミック・エース エンタテインメント=毎日放送=CBC=東宝=小学館=C&Iエンタテインメント=
   博報堂DYメディアパートナーズ=ADK=ジェイアール東日本企画=WOWOW=ハピネット=TBS R&C=RKB
   毎日放送=北海道放送=静岡放送=中国放送=ヤフー・ジャパン=日販=サイバード=朝日新聞社=
   シブサワコウプロダクション=テレビ埼玉=東北放送=テレビ山梨=TSUTAYA=新潟放送=TOKYO FM〕、
   2011年。
2004.『私の奴隷になりなさい』、監督:亀井亨、角川書店、2012年。
2005.『愛の新世界』、監督:高橋伴明、G・カンパニー=東亜興行、1994年。
2006.『テルマエ・ロマエ』、監督:武内英樹、フジテレビ=東宝=電通=エンターブレイン、2012年。
2007.『日輪の遺産』、監督:佐々部清、「日輪の遺産」製作委員会〔角川映画=NTTドコモ=IVSテレビ
   制作=シネムーブ〕、2011年。
2008.『渡されたバトン さよなら原発』、監督:池田博穂、「日本の青空 III」製作委員会、2013年。
2009.『ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎音頭』、監督:那須博之、東映、1988年。
2010.『黒部の太陽』、監督:熊井啓、三船プロダクション=石原プロモーション、1968年。
2011.『ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎完結篇』、監督:那須博之、東映、1988年。
2012.『先生を流産させる会』、監督:内藤瑛亮、内藤組、2011年。
2013.『どろろ』、監督:塩田明彦、「どろろ」製作委員会〔TBS=ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン=
   電通=MBS=中部日本放送=S・D・P=ツインズジャパン=RKB=Yahoo! JAPAN=WOWOW=北海道放送=
   朝日新聞社=東京都ASA連合会〕、2007年。
2014.『はじまりのみち』、監督:原恵一、「はじまりのみち」製作委員会〔松竹=衛星劇場=サンライズ=
   静岡新聞社〕、2013年。
2015.『凶弾』、監督:村川透、松竹映像=富士映画、1982年。
2016.『スイッチを押すとき』、監督:中島良、「スイッチを押すとき」製作委員会〔DHE=KDDI=文芸社=
   Velvet Groove〕、2011年。
2017.『舟を編む』、監督:石井裕也、「舟を編む」製作委員会〔テレビ東京=松竹=アスミック・エース
   エンタテインメント=電通=光文社=朝日放送=テレビ大阪=讀賣テレビ=朝日新聞社=フィルム
   メイカーズ=リトルモア〕、2013年。
2018.『藁の楯』、監督:三池崇史、「藁の楯」製作委員会〔日本テレビ放送網=ワーナー・ブラザーズ映
   画=OLM=講談社=Yahoo! JAPAN=ジェイアール東日本企画=読売テレビ放送=札幌テレビ=ミヤギ
   テレビ=静岡第一テレビ=中京テレビ=広島テレビ=福岡放送〕、2013年。
2019.『ある兵士の賭け(THE WALKING MAJOR)』、監督:千野皓司/KEITH ERIK BURT、ISHIHARA   
   INTERNATIONAL PRODUCTIONS、1970年。
2020.『探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点』、監督:橋本一、「探偵はBARにいる2」製作委員会
   〔東映=テレビ朝日=木下工務店=東映ビデオ=アミューズ=クリエイティブオフィスキュー=東映
   チャンネル=北海道新聞社=北海道テレビ=メーテレ=朝日放送=広島ホームテレビ=九州朝日放送=
   早川書房〕、2013年(なお、メーテレの「ー」は波線。文字化けするので音引で代用した)。
2021.『わが恋せし乙女』、監督:木下恵介、松竹大船、1946年。
2022.『今年の恋』、監督:木下恵介、松竹大船、1962年。
2023.『死闘の伝説』、監督:木下恵介、松竹大船、1963年。
2024.『かぞくのくに』、監督:ヤン・ヨンヒ、『かぞくのくに』製作委員会=スターサンズ=角川書店、
   2011年。
2025.『穴』、監督:佐々木浩久/本田隆一/麻生学/山口雄大、ケイエスエス、2004年。
2026.『娘十六ジャズ祭り』、監督:井上梅次、新東宝、1954年。
2027.『愛と誠』、監督:三池崇史、「愛と誠」製作委員会〔角川書店=ハピネット=東映=テレビ朝日=
   OLM=NTTドコモ=木下工務店=エクセレントフィルムズ=コンセプトフィルム=ホリプロ〕、2012年。
2028.『クローズド・ノート(Closed Note)』、監督:行定勲、「クローズド・ノート」製作委員会〔東宝=
   博報堂DYメディアパートナーズ=S・D・P=ソニー・ミュージックエンタテインメント=角川書店〕、
   2007年。
2029.『おおかみこどもの雨と雪』、監督:細田守、「おおかみこどもの雨と雪」製作委員会〔日本テレビ
   放送網=スタジオ地図=マッドハウス=角川書店=バップ=D.N.ドリームパートナーズ=読売テレビ
   放送=東宝=電通=デジタル・フロンティア=札幌テレビ=ミヤギテレビ=静岡第一テレビ=中京
   テレビ=広島テレビ=福岡放送〕、2012年。
2030.『千年の愉楽』、監督:若松孝二、若松プロダクション=スコーレ、2012年。
2031.『愛してよ』、監督:福岡芳穂、「愛してよ」製作委員会、2005年。
2032.『オカンの嫁入り』、監督:呉美保、「オカンの嫁入り」製作委員会〔角川映画=東映ビデオ=
   NTTドコモ=キュー・テック〕、2010年。
2033.『愛と誠』、監督:山根成之、松竹=芸映プロ、1974年。
2034.『続・愛と誠』、監督:山根成之、松竹、1975年。
2035.『愛と誠 完結篇』、監督:南部英夫、松竹=三協映画、1976年。
2036.『8月のクリスマス』、監督:長崎俊一、「8月のクリスマス」製作委員会〔ミコット・エンド・
   バサラ=オフィス オーガスタ=キングレコード=S・D・P=TOKYO FM=WOWOW〕、2005年。
2037.『ヘルタースケルター』、監督:蜷川実花、映画「ヘルタースケルター」製作委員会〔WOWOW=
   アスミック・エース=パル=ハピネット=Yahoo! JAPAN=祥伝社=ラッキースター〕、2012年。
2038.『青春ジャズ娘』、監督:松林宗恵、新東宝、1953年。
2039.『高島忠夫の坊ぼん罷り通る』、監督:近江俊郎、新東宝=富士映画、1958年。
2040.『俗物図鑑』、監督:内藤誠、自主映画〔DIGレーベル〕、1982年。
2041.『その夜の侍』、監督:赤堀雅秋、「その夜の侍」製作委員会〔ファントム・フィルム=キング
   レコード=テレビマンユニオン=IMAGICA=コムレイド〕、2012年。
2042.『エノケンの天國と地獄』、監督:佐藤武、新東宝、1954年。
2043.『コトバのない冬』、監督:渡部篤郎、Laetitia FILM、2008年。
2044.『セイジ -陸の魚-』、監督:伊勢谷友介、キノフィルムズ、2011年。
2045.『ユリ子のアロマ』、監督:吉田浩太、シャイカー=エースデュース=ゼアリズエンタープライズ=
   マコトヤ=ワコー、2010年。
2046.『黄門と弥次喜多 からす組異変』、監督:並木鏡太郎、新東宝、1951年。
2047.『1リットルの涙』、監督:岡村力、「1リットルの涙」上映委員会〔オールアウト=東映=東映
   ビデオ=フジテレビ〕、2004年。
2048.『恋空』、監督:今井夏木、映画「恋空」製作委員会〔TBS=魔法のiランド=レプロエンタテイン
   メント=東宝=MBS=TCエンタテインメント=ファインエンターテイメント〕、2007年。
2049.『恋愛戯曲 私と恋におちてください。』、監督:鴻上尚史、「恋愛戯曲」製作委員会〔博報堂DY
   メディアパートナーズ=キングレコード=Entertainment Farm=POOL inc.=ソニー・ミュージック
   エンタテインメント=第一製販=アートプリント=ショウゲート〕、2010年。
2050.『プリンセス トヨトミ』、監督:鈴木雅之、フジテレビジョン=関西テレビ放送=東宝、2011年。
2051.『富士山頂』、監督:村野鐡太郎、石原プロモーション、1970年。
2052.『トイレット』、監督:荻上直子、“トイレット”フィルムパートナーズ〔ポニーキャニオン=スール
   キートス=パラダイス・カフェ=ショウゲート=博報堂DYメディアパートナーズ=パルコ=光文社=
   衛星劇場=Yahoo! JAPAN〕、2010年。
2053.『ダーリンは外国人(My darling is a foreigner)』、監督:宇恵利昭、『ダーリンは外国人』フィルム
   パートナーズ〔TBS=メディアファクトリー=東宝=電通=MBS=IMJエンタテインメント<現 C&Iエンタ
   テインメント>=PPM=CBC=RKB=日本出版販売=Yahoo! JAPAN=HBC=TSUTAYAグループ=ジェイアール
   東日本企画〕、2010年。
2054.『コント55号と水前寺清子の神様の恋人』、監督:野村芳太郎、松竹、1968年。
2055.『雨鱒の川 ファースト・ラブ』、監督:磯村一路、雨鱒の川 フィルムパートナーズ〔ミコット・
   エンド・バサラ=近代映画協会=ロイズコンフェクト=S・D・P=パラマウント ホーム エンタテイン
   メント ジャパン〕、2004年。
2056.『日本列島』、監督:熊井啓、日活、1965年。
2057.『座頭市牢破り』、監督:山本薩夫、勝プロ=大映京都、1967年。
2058.『戦後猟奇犯罪史』、監督:牧口雄二、東映、1976年。
2059.『コキーユ 貝殻』、監督:中原俊、松竹、1998年。
2060.『ステキな金縛り』、監督:三谷幸喜、フジテレビ=東宝、2011年。
2061.『森崎書店の日々』、監督:日向朝子、『森崎書店の日々』製作委員会〔テンカラット=衛星劇場〕、
   2010年。
2062.『弥次喜*夛道中』、監督:齋藤寅次郎/天野信、大映、1956年。*「七」を三つ重ねた文字が本来で
   あるが、文字化けするので、「喜」の字で代用した。
2063.『衝動殺人 息子よ』、監督:木下恵介、松竹=東京放送、1979年。
2064.『二人で歩いた幾春秋』、監督:木下恵介、松竹大船、1962年。
2065.『ムンクの叫び』、監督:葉山陽一郎、リーズフィールド、2012年。
2066.『草原の椅子』、監督:成島出、「草原の椅子」製作委員会〔東映=木下工務店=ティーワイリミ
   テッド=ホウショウ=東映ビデオ=テレビ朝日=プレジデント社=フィールズ=キングレコード=
   読売新聞社=VIZ Media=博報堂=博報堂DYメディアパートナーズ=東映チャンネル=北日本新聞社=
   エース・プロダクション〕、2013年。
2067.『コント55号 世紀の大弱点』、監督:和田嘉訓、東宝、1968年。
2068.『鞍馬天狗横濱に現る』、監督:伊藤大輔、大映京都、1942年(1953年、『鞍馬天狗 黄金地獄』と
   改題されて再上映されている)。
2069.『西の魔女が死んだ』、監督:長崎俊一、「西の魔女が死んだ」製作委員会〔アスミック・エース
   エンタテインメント=住友商事=テレビ東京=WOWOW=京王エージェンシー=IMAGICA=日版=ディー
   ライツ=ローソンチケット=朝日新聞社=ヤフー・ジャパン〕、2008年。
2070.『侠花列伝 襲名賭博』、監督:小沢啓一、日活、1969年。
2071.『コント55号 人類の大弱点』、監督:福田純、東宝、1969年。
2072.『ロボジー』、監督:矢口史靖、フジテレビジョン=東宝=電通=アルタミラピクチャーズ、2012年。
2073.『競輪上人行状記』、監督:西村昭五郎、日活、1963年。
2074.『海燕ホテル・ブルー』、監督:若松孝二、若松プロダクション=スコーレ、2012年。
2075.『斬る』、監督:三隅研次、大映京都、1962年。
2076.『哀しい気分でジョーク』、監督:瀬川昌治、松竹、1985年。
2077.『夜明けの街で』、監督:若松節朗、「夜明けの街で」製作委員会〔角川映画=NTTドコモ〕、2011年。
2078.『黒い画集 あるサラリーマンの証言』、監督:堀川弘通、東宝、1960年。
2079.『ひとり狼』、監督:池広一夫、大映京都、1968年。
2080.『図書館戦争』、監督:佐藤信介、“Library Wars" Movie Project〔TBSテレビ=角川書店=東宝=
   ジェイ・ストーム=セディックインターナショナル=CBC=MBS=WOWOW=毎日新聞社=HBC〕、2013年。
2081.『大人の見る繪本 生まれてはみたけれど』、監督:小津安二郎、松竹蒲田、1932年。
2082.『レンタネコ』、監督:荻上直子、レンタネコ製作委員会〔VAP=BS日本=Yahoo! JAPAN=パラダイス
   カフェ=スールキートス〕、2012年。
2083.『黒い画集・寒流』、監督:鈴木英夫、東宝、1961年。
2084.『零戦黒雲一家』、監督:桝田利雄、日活、1962年。
2085.『人間魚雷出撃す』、監督:古川卓巳、日活、1956年。
2086.『この子を残して』、監督:木下恵介、松竹=ホリ企画制作、1983年。
2087.『太陽の季節』、監督:古川卓巳、日活、1956年。
2088.『黒い画集・ある遭難』、監督:杉江敏男、東京映画、1961年。
2089.『どぶ鼡作戦』、監督:岡本喜八、東宝、1962年。
2090.『新・喜びも悲しみも幾歳月』、監督:木下恵介、松竹=東京放送=博報堂、1986年。
2091.『恋するマドリ』、監督:大九明子、『恋するマドリ』パートナーズ〔BALS=オフィス・シロウズ=
   バンダイビジュアル=テレビ朝日=幻冬舎=サニーサイドアップ=レプロ エンタテインメント〕、
   2007年。
2092.『北上川悲歌(エレジー)』、監督:曲谷守平、新東宝、1961年。
2093.『拳銃(コルト)は俺のパスポート』、監督:野村孝、日活、1967年。
2094.『危(やば)いことなら銭になる』、監督:中平康、日活、1962年。
2095.『宮本武蔵 二刀流開眼』、監督(演出):伊藤大輔、大映、1943年(戦後、『宮本武蔵 金剛院の
   決闘(「二刀流開眼」改修版)』、監督(演出)伊藤大輔/田坂勝彦、大映、1953年として再上映
   されている)。
2096.『刺青一代』、監督:鈴木清順、日活、1965年。
2097.『地獄でなぜ悪い』、監督:園子温、「地獄でなぜ悪い」製作委員会〔キングレコード=ケー・
   エイチ・キャピタル=BizAsset=テイ・ジョイ=ガンジス〕、2012年。
2098.『共喰い』、監督:青山真治、『共喰い』製作委員会〔スタイルジャム=ミッドシップ=ギーク
   ピクチュアズ=アミューズソフトエンタテインメント=TOKYO MX=ビターズ・エンド〕、2013年。
2099.『怪談昇り竜』、監督:石井輝男、日活、1970年。
2100.『フィギュアなあなた』、監督:石井隆、「フィギュアなあなた」製作委員会〔角川書店=ファム
   ファタル〕、2013年。
2101.『さよなら渓谷』、監督:大森立嗣、「さよなら渓谷」製作委員会〔スターダストピクチャーズ=
   キングレコード=ファントム・フィルム〕、2013年。
2102.『思い出月夜』、監督:近江俊郎、新東宝=富士映画、1956年。
2103.『影を慕いて』、監督:野村浩将、新東宝、1950年。
2104.『男の涙』、監督:斎藤寅次郎、新東宝、1949年。
2105.『月形半平太 花の巻 嵐の巻』、監督:衣笠貞之助、大映京都、1956年。
2106.『遊侠五人男』、監督:加戸敏、大映京都、1958年。
2107.『あした来る人』、監督:川島雄三、日活、1955年。
2108.『銀座二十四帖』、監督:川島雄三、日活、1955年。
2109.『したくて、したくて、たまらない女』、監督:沖島勲、新東宝=RELAX、1996年。
2110.『バッシング』、監督:小林政広、モンキータウンプロダクション、2005年。
2111.『黒い賭博師』、監督:中平康、日活、1965年。
2112.『東京の暴れん坊』、監督:斎藤武市、日活、1960年。
2113.『夜明けのうた』、監督:蔵原惟繕、日活、1965年。
2114.『銀座の恋の物語』、監督:蔵原惟繕、日活、1962年。
2115.『風と樹と空と』、監督:松尾昭典、日活1964年。
2116.『美しい暦』、監督、森永健次郎、日活、1963年。
2117.『赤い蕾と白い花』、監督:西河克己、日活、1962年。
2118.『雨の中に消えて』、監督:西河克己、日活、1963年。
2119.『不良少女 魔子』、監督:蔵原惟二、日活、1971年。
2120.『大日本殺し屋伝』、監督:野口晴康、日活、1965年。
2121.『白昼の死角』、監督:村川透、東映東京、1979年。
2122.『暖簾』、監督:川島雄三、宝塚映画、1958年。
2123.『嗚呼!! 花の応援団 役者やのォー』、監督:曾根中生、日活、1976年。
2124.『嗚呼!! 花の応援団 男涙の親衛隊』、監督:曾根中生、日活、1977年。
2125.『潮騒』、監督:森永健次郎、日活、1964年。
2126.『婚前特急』、監督:前田弘二、「婚前特急」フォルム・パートナーズ〔ビターズ・エンド=ショウ
   ゲート=バンダイビジュアル=アミューズメントソフトエンタテインメント=KDDI=ロボット=マッ
   チポイント=竹書房=オゾンネットワーク=リンダパブリッシャーズ〕、2011年。
2127.『ハチミツとクローバー』、監督:高田雅博、「ハチミツとクローバー」フィルムパートナーズ〔ア
   スミック・エース エンタテインメント=集英社=ジェイ・ストーム=電通〕、2006年。
2128.『鴛鴦(おしどり)歌合戦』、監督:マキノ正博、日活京都、1939年。
2129.『ニシノユキヒコの恋と冒険』、監督:井口奈己、「ニシノユキヒコの恋と冒険」製作委員会〔東宝=
   関西テレビ放送=電通=毎日新聞社=研音=ギャンビット=KDDI〕、2014年。
2130.『夢売るふたり』、監督:西川美和、「夢売るふたり」製作委員会〔バンダイビジュアル=讀賣テレ
   ビ放送=アスミック・エース エンタテインメント=オフィス・シロウズ=文藝春秋=電通=衛星劇
   場=パパドゥ=エネット=ヤフー〕、2012年。
2131.『一命』、監督:三池崇史、「一命」製作委員会〔セディックインターナショナル=電通=松竹=
   講談社=Recorded Picture Company=オー・エル・エム=山梨日日新聞社=山梨放送=アミューズ
   メントソフトエンタテインメント=朝日新聞社=ヤフー〕、2011年。
2132.『女』、監督:木下恵介、松竹大船、1948年。
2133.『ニッポンの嘘 報道写真家 福島菊次郎90歳』、監督:長谷川三郎、Documentary Japan.104 co ltd、
   2012年。
2134.『けものみち』、監督:須川栄三、東宝、1965年。
2135.『獣(けだもの)の戯れ』、監督:富本壮吉、大映、1964年。
2136.『女経(じょきょう)』、監督:増村保造/市川崑/吉村公三郎、大映、1960年。
2137.『天下を取る』、監督:牛島陽一、日活、1960年。
2138.『花と竜』、監督:舛田利雄、日活、1962年。
2139.『金門島にかける橋』、監督:松尾昭典、日活=中央電子影公司、1962年。
2140.『お嫁においで』、監督:本多猪四郎、東宝、1966年。
2141.『狙撃』、監督:堀川弘通、東宝、1968年。
2142.『弾痕』、監督:森谷司郎、東宝、1969年。
2143.『約束』、監督:斎藤耕一、斎藤プロ=松竹、1972年。
2144.『ダイナマイトどんどん』、監督:岡本喜八、大映、1978年。
2145.『濡れ髪剣法』、監督・加戸敏、大映京都、1958年。
2146.『歌行燈』、監督:衣笠貞之助、大映東京、1960年。
2147.『兄貴の恋人』、監督:森谷司郎、東宝、1968年。
2148.『薄桜記』、監督:森一生、大映京都、1959年。
2149.『暗黒街最後の日』、監督:井上梅次、東映東京、1962年。
2150.『暗黒街の顔役』、監督:岡本喜八、東宝、1959年。
2151.『暗黒街の対決』、監督:岡本喜八、東宝、1960年。
2152.『天河伝説殺人事件』、監督:市川崑、「天河伝説殺人事件」製作委員会〔日本テレビ放送網=讀賣
   テレビ放送=近畿日本鉄道=近鉄百貨店=奈良交通=電通=IMAGICA=東京佐川急便=バンダイ=北斗
   塾=角川書店〕、1991年。
2153.『香華(前篇・後篇)』、監督:木下恵介、松竹大船、1964年。
2154.『暗黒街の弾痕』、監督:岡本喜八、東宝、1961年。
2155.『凶悪』、監督:白石和彌、「凶悪」製作委員会〔日活=ハピネット〕、2013年。
2156.『日本橋』、監督:市川崑、大映京都、1956年。
2157.『ルームメイト』、監督:古澤健、「ルームメイト」製作委員会〔TOKYO MX=木下グループ=東映=
   ポニーキャニオン=東映ビデオ=ぴあ=讀賣新聞社=GyaO!=中央公論新社=WARNER MUSIC JAPAN=
   niconico〕、2013年。
2158.『獄中の顔役』、監督:降旗康男、東映、1968年。
2159.『日本女侠伝 激斗ひめゆり岬』、監督:小沢茂弘、東映京都、1971年。
2160.『そして父になる』、監督:是枝裕和、「そして父になる」製作委員会〔フジテレビジョン=
   アミューズ=ギャガ〕、2013年。
2161.『少年H』、監督:降旗康男、「少年H」製作委員会〔テレビ朝日=トライサム=博報堂DYメディア
   パートナーズ=朝日放送=クリーク・アンド・リバー社=メーテレ=北海道テレビ=九州朝日放送=
   朝日新聞社=神戸新聞社=講談社=GyaO!〕[「メーテレ」の「ー」は、音引ではなく波線。文字化け
   するので、音引で代替した]、2013年。
2162.『日本暗殺秘録』、監督:中島貞夫、東映京都、1969年。
2163.『海軍横須賀刑務所』、監督:山下耕作、東映、1973年。
2164.『処刑の部屋』、監督:市川崑、大映東京、1956年。
2165.『日本女侠伝 鉄火芸者』、監督:山下耕作、東映京都、1970年。
2166.『日本女侠伝 血斗乱れ花』、監督:山下耕作、東映京都、1971年。
2167.『謎解きはディナーのあとで』、監督:土方政人、「謎解きはディナーのあとで」製作委員会〔フジ
   テレビジョン=ジェイ・ストーム=小学館=S・D・P=東宝=共同テレビジョン=FNS27社〕、2013年。
2168.『日本女侠伝 真赤な度胸花』、監督:降旗康男、東映京都、1970年。
2169.『喜劇 急行列車』、監督:瀬川昌治、東映東京、1967年。
2170.『喜劇 団体列車』、監督:瀬川昌治、東映東京、1967年。
2171.『喜劇 初詣列車』、監督:瀬川昌治、東映東京、1968年。
2172.『風立ちぬ』、監督:宮崎駿、「風立ちぬ」製作委員会〔日本テレビ放送網=電通=博報堂DYメディア
   パートナーズ=ウォルト・ディズニー・ジャパン=ディーライツ=東宝=KDDI〕、2013年。
2173.『陽だまりの彼女』、監督:三木孝浩、「陽だまりの彼女」製作委員会〔アスミック・エース=東宝=
   ジェイ・ストーム=アミューズ〕、2013年。
2174.『清須会議』、監督:三谷幸喜、フジテレビ=東宝、2013年。
2175.『博奕打ち』、監督:小沢茂弘、東映京都、1967年。
2176.『今日、恋をはじめます』、監督:古澤健、「今日、恋をはじめます」製作委員会〔東宝=小学館=
   電通=CBC=KDDI=WOWOW=ファインエンターテイメント=オスカープロモーション=ソニー・ミュー
   ジックエンタテインメント=トップコート=Jahoo! Japan グループ=HBC=RKB〕、2012年。
2177.『もらとりあむタマ子』、監督:山下敦弘、「もらとりあむタマ子」製作委員会〔エムオン・エンタ
   テインメント=キングレコード〕、2013年。
2178.『甘い鞭』、監督:石井隆、「甘い鞭」製作委員会〔角川書店=ファムファタル〕、2013年。
2179.『銀蝶渡り鳥』、監督:山口和彦、東映、1972年。
2180.『ある殺し屋の鍵』、監督:森一生、大映京都、1967年。
2181.『サラリーマン忠臣蔵』、監督:杉江敏男、東宝、1960年。
2182.『続・サラリーマン忠臣蔵』、監督:杉江敏男、東宝、1961年。
2183.『あの手この手』、監督:市川崑、大映、1952年。
2184.『昭和のいのち』、監督:舛田利雄、日活、1968年。
2185.『城取り』、監督:舛田利雄、石原プロ、1965年。
2186.『魔女の宅急便』、監督:宮崎駿、徳間書店=ヤマト運輸=日本テレビ放送網、1989年。
2187.『おもひでぽろぽろ』、監督:高畑勲、「おもいひでぽろぽろ」製作委員会〔徳間書店=日本テレビ
   放送網=博報堂〕、1991年。
2188.『AKIRA』、監督:大友克洋、アキラ製作委員会、1988年。
2189.『空の少年兵』、監督:井上莞、藝術映画社、1940年。
2190.『勝利の基礎 海軍兵學校の記録』、監督:中川順夫、理研科學映画社、1941年。
2191.『任侠興亡史 組長と代貸』、監督:降旗康男、東映、1970年。
2192.『夕陽の丘』、監督:松尾昭典、日活、1964年。
2193.『郡上一揆』、監督:神山征二郎、映画「郡上一揆」製作委員会、2000年。
2194.『夏の終り』、監督:熊切和嘉、『夏の終り』製作委員会〔クロックワークス=バップ=プランダス〕、
   2012年。
2195.『四畳半襖の裏張り』、監督:神代辰巳、日活、1973年。
2196.『草の乱』、監督:神山征二郎、映画「草の乱」製作委員会、2004年。
2197.『地獄の掟に明日はない』、監督:降旗康男、東映東京、1966年。
2198.『名もなく貧しく美しく』、監督:松山善三、東京映画、1961年。
2199.『家路』、監督:久保田直、「家路」製作委員会〔WOWOW=ポニーキャニオン=ホリプロ=ビターズ・
   エンド=いまじん=ハートス=レスパスビジョン=ソリッドジャム〕、2014年。
2200.『日本女侠伝 侠客芸者』、監督:山下耕作、東映京都、1969年。

                                                  
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