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家族研究への布石(映像篇10)
 このコーナーは一般公開したことがありませんが、試しに公開してみることにしました。あまり参考には
ならないと思いますが、暇つぶしにはなるでしょう。当初、「家族研究」の一環として始めたのですが、ほ
とんど全鑑賞映画を挙げることになりました。というのも、「家族」にまったく関係のない映画など存在し
ないからです。これが文献ならば、例えば数学や語学学習の本などは「家族研究」の本とは言えないのでし
ょうが、映画だとすべて家族に何らかの関係があります。したがって、家族との関係の濃淡を問わず、全鑑
賞映画(ただし、邦画限定)を挙げざるを得ないというわけです。

                                                  
 「家族研究への布石(映像篇09)」への掲載映画が1,800点を超えましたので、新しい頁を立ち上げます。


                                                 
 〔映像篇・つづき〕

1801.『東京キッド』、監督:斎藤寅次郎、松竹大船、1950年。
1802.『食堂かたつむり』、監督:富永まい、「食堂かたつむり」フィルムパートナーズ〔ミコット・
   エンド・バサラ=東宝=アミューズ=キングレコード=TBS=博報堂DYメディアパートナーズ=
   ポプラ社=SME Records=日本出版販売=毎日放送=大広=中部日本放送=RKB毎日放送=TSUTAYA
   グループ=Yahoo! JAPAN〕、2010年。
1803.『必死剣 鳥刺し』、監督:平山秀幸、「必死剣 鳥刺し」製作委員会〔エクセレントフィルムズ=東
   映=テレビ朝日=ポニーキャニオン=ケイダッシュ=産経新聞社〕、2010年。
1804.『携帯彼氏』、監督:船曳真珠、「携帯彼氏」フィルム・パートナーズ〔ジェネオン・ユニバーサル・
   エンターテインメント=魔法のiらんど=GONZO=アークエンタテインメント=主婦の友社=EMI
   ミュージック・ジャパン=モブキャスト〕、2009年。
1805.『禅 ZEN』、監督:高橋伴明、「禅 ZEN」製作委員会〔道元禅師の映画を一緒につくる会=アミュー
   ズソフトエンタテインメント=ツインズ ジャパン=トータル=誉=日本プライベート証券〕、2009年。
1806.『俺は銀座の騎兵隊』、監督・野口博志、日活、1960年。
1807.『HAZARD/ハザード』、監督:園子温、「HAZARD Project」〔エレン=MOTHER ARK=フィルム
   トラスト〕、2006年。
1808.『性戯の達人 女体壺さぐり』、監督:園子温、大蔵映画、2000年。
1809.『ロック わんこの島』、監督:中江功、フジテレビジョン=東宝=FNS27社、2011年。
1810.『愛と死の記録』、監督:蔵原惟繕、日活、1966年。
1811.『ちゃんと伝える』、監督:園子温、「ちゃんと伝える」製作委員会〔ユーズフィルム=CIRCUS=
   ネイション=グランマーブル=マイサイド〕、2009年。
1812.『動乱』、監督:森谷司郎、東映=シナノ企画、1980年。
1813.『完全なる飼育 愛の40日』、監督:西山洋市、キネマ旬報社=アートポート、2001年。
1814.『誘拐ラプソディー』、監督:榊英雄、角川映画=NTTドコモ、2009年。
1815.『ありがとう』、監督:万田邦敏、「ありがとう」製作委員会〔ランブルフィッシュ=バップ=TOKYO
   FM=NHKエンタープライズ=日本デジタル・コンバージェンス〕、2006年。
1816.『八日目の蝉』、監督:成島出、「八日目の蝉」製作委員会〔日活=松竹=アミューズソフトエンタ
   テインメント=博報堂DYメディアパートナーズ=ソニー・ミュージックエンタテインメント=Yahoo!
   JAPAN=読売新聞=中央公論新社〕、2011年。
1817.『銀座旋風児 黒幕は誰だ』、監督:野口博志、日活、1959年。
1818.『完全なる飼育 メイド、for you』、監督:深作健太、「完全なる飼育 メイド、for you」製作委員会、
   2010年。
1819.『嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん』、監督:瀬田なつき、「嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん」
   製作委員会〔角川映画=NTTドコモ=アスキー・メディアワークス=スターダスト音楽出版〕、2010年。
1820.『いちげんさん ICHIGENSAN』、監督:森本功、スカイプランニング=ホリプロ、1999年。
1821.『東京家族』、監督:山田洋次、「東京家族」製作委員会〔松竹=住友商事=テレビ朝日=衛星劇場=
   博報堂DYメディアパートナーズ=講談社=日本出版販売=ヤフー=ぴあ=読売新聞東京本社=エフエム
   東京=朝日放送=名古屋テレビ=中国放送=九州朝日放送=北海道テレビ放送〕、2013年。
1822.『腰抜け二刀流』、監督:並木鏡太郎、佐藤プロ=新東宝、1950年。
1823.『抜き射ちの竜 拳銃の歌』、監督:野口晴康、日活、1964年。
1824.『はだしのゲン』、監督:山田典吾、現代ぷろだくしょん、1976年。
1825.『女の賭場』、監督:田中重雄、大映東京、1966年。
1826.『執炎』、監督:蔵原惟繕、日活、1964年。
1827.『高校三年生』、監督:井上芳夫、大映東京、1963年。
1828.『女賭博師』、監督:弓削太郎、大映東京、1967年。
1829.『白昼の通り魔』、監督:大島渚、創造社、1966年。
1830.『女賭場荒し』、監督:弓削太郎、大映東京、1967年。
1831.『三匹の女賭博師』、監督:田中重雄、大映東京、1967年。
1832.『関東女賭博師』、監督:井上芳夫、大映東京、1968年。
1833.『女賭博師乗り込む』、監督:田中重雄、大映東京、1968年。
1834.『女賭博師鉄火場破り』、監督:井上芳夫、大映東京、1968年。
1835.『喜劇・女は男のふるさとョ』、監督:森崎東、松竹、1971年。
1836.『女賭博師尼寺開帳』、監督:田中重雄、大映東京、1968年。
1837.『女賭博師絶縁状』、監督:田中重雄、大映東京、1968年。
1838.『女賭博師奥ノ院開帳』、監督:井上芳夫、大映東京、1968年。
1839.『希望の国』、監督:園子温、「希望の国」製作委員会〔キングレコード=鈍牛倶楽部=ビターズ・
   エンド=RIKI プロジェクト=グランマーブル=ピクチャーズデプト=マーブルフィルム〕、2012年。
1840.『鼠小僧次郎吉』、監督:三隅研次、大映京都、1965年。
1841.『太陽娘と社長族』、監督:小森白、富士映画、1958年。
1842.『東京博徒』、監督:安田公義、大映、1967年。
1843.『気違い部落』、監督:渋谷実、松竹大船、1957年。
1844.『黒の挑戦者』、監督:村山三男、大映、1964年。
1845.『放射線を浴びたX年後』、監督:伊東英朗、南海放送、2012年。
1846.『誰よりも君を愛す』、監督:田中重雄、大映東京、1960年。
1847.『貞子3D』、監督:英勉、「貞子3D」製作委員会〔角川書店=関西テレビ放送=東海テレビ放送=
   テレビ静岡=テレビ新広島=岡山放送〕、2012年。
1848.『サイドウエイズ(SIDEWAYS)』、監督:チェリン・グラック(Cellin Gluck)、20世紀フォックス=
   フジテレビジョン、2009年。
1849.『勝敗』、監督:佐伯幸三、大映東京、1954年。
1850.『探偵はBARにいる』、監督:橋本一、「探偵はBARにいる」製作委員会〔東映=テレビ朝日=
   木下工務店=東映ビデオ=アミューズ=クリエイティブオフィスキュー=東映チャンネル=北海道
   新聞社=北海道テレビ=メーテレ=朝日放送=広島ホームテレビ=九州朝日放送〕、2011年。なお、
   メーテレの「ー」は正確には波線。文字化けするので音引きで代用した。
1851.『海軍兵学校物語 あゝ江田島』、監督:村山三男、大映東京、1959年。
1852.『あゝ特別攻撃隊』、監督:井上芳夫、大映東京、1960年。
1853.『あゝ零戦』、監督:村山三男、大映東京、1965年。
1854.『あゝ海軍』、監督:村山三男、大映東京、1969年。
1855.『あゝ陸軍 隼戦闘隊』、監督:村山三男、大映東京、1969年。
1856.『馬喰一代』、監督:木村恵吾、大映東京、1951年。
1857.『ど根性一代』、監督:池広一夫、大映、1963年。
1858.『あなた買います』、監督:小林正樹、松竹大船、1956年。
1859.『おかあさん』、監督:成瀬巳喜男、新東宝、1952年。
1860.『勘太郎月夜唄』、監督:田坂勝彦、大映=新演伎座、1952年。
1861.『女は夜化粧する』、監督:井上梅次、大映東京、1961年。
1862.『二十一の指紋』、監督:松田定次、大映、1948年。
1863.『ひばりの子守唄』、監督:島耕二、大映、1951年。
1864.『幸福』、監督:市川崑、フォーライフ=東宝映画、1981年。
1865.『二人の武蔵』、監督:渡辺邦男、大映、1960年。
1866.『桐島、部活やめるってよ』、監督:吉田大八、「桐島、部活やめるってよ」製作委員会〔日本テレビ
   放送網=集英社=読売テレビ放送=バップ=DNドリームパートナーズ=アミューズ=WOWOW〕、2012年。
1867.『栄光への5000キロ』、監督:蔵原惟繕、石原プロ、1969年。
1868.『OUR FRIENDS IN FUKUSHIMA』、監督:Yushin Toda(戸田有信)、Japan Desk Scotland、2013年。
1869.『未来への決断 -ノーモア 原発-』、監督:島田陽磨、日本電波ニュース社、2012年。
1870.『二人の瞳』、監督:仲木繁夫、大映、1952年。
1871.『あなたへ』、監督:降旗康男、『あなたへ』製作委員会〔東宝=テレビ朝日=電通=日本経済新聞社=
   幻冬舎=朝日放送=メーテレ=TOKYO FM=Yahoo! JAPAN=日本出版販売=九州朝日放送=北海道テレビ=
   静岡朝日放送〕、2012年。なお、メーテレの「ー」は正確には波線。文字化けするので音引きで代用
   した。
1872.『終の信託』、監督:周防正行、フジテレビ=東宝=アルタミラピクチャーズ、2012年。
1873.『苦役列車』、監督:山下敦弘、「苦役列車」製作委員会〔東映=木下工務店=キングレコード=東映
   ビデオ=東映チャンネル=Yahoo! Japan=日本コロンビア=マッチポイント=ビターズ・エンド=東京
   スポーツ新聞社=ソニーPCL=niconico=CGCGスタジオ〕、2012年。
1874.『月の下まで』、監督:奥村盛人、シネフォリア、2013年。
1875.『鳴門秘帖』、監督:衣笠貞之助、大映京都、1957年。
1876.『次男坊鴉』、監督:弘津三男、大映京都、1955年。
1877.『口笛が流れる港町』、監督:斎藤武市、日活、1960年。
1878.『不知火奉行』、監督:三隅研次、大映京都、1956年。
1879.『この空の花 長岡花火物語』、監督:大林宣彦、「長岡映画」製作委員会〔長岡商工会議所=(社)
   長岡青年会議所=(社)長岡観光コンペンション協会=長岡まつり協議会=NPO法人復興支援ネット
   ワーク・フェニックス=長岡ロケナビ=市民映画館をつくる会=新潟県フィルムコミッション協議会=
   長岡都市ホテル資産保有株式会社=新潟綜合警備保障株式会社〕、2011年。
1880.『柳生連也斎 秘伝月影抄』、監督:田坂勝彦、大映京都、1956年。
1881.『初祝二刀流』(原題「高田馬場前後」)、監督:松田定次、大映京都、1953年。
1882.『一本刀土俵入』、監督:安田公義、大映京都、1960年。
1883.『泣くな小鳩よ』、監督:毛利正樹、新東宝=青柳プロ、1950年。
1884.『異国の丘』、監督:渡辺邦男、新東宝=渡辺プロ、1949年。
1885.『銀座カンカン娘』、監督:島耕二、新東宝、1949年。
1886.『芸者ワルツ』、監督:渡辺邦男、新東宝、1952年。
1887.『チャッカリ夫人とウッカリ夫人』、監督:渡辺邦男、新東宝、1952年。
1888.『のんき裁判』、監督:渡辺邦男、新東宝、1955年。
1889.『ゼウスの法廷(Court of Zeus)』、監督:高橋玄、GRAND KAFE PICTURES=エフティー企画、2013年。
1890.『おだやかな日常』、監督:内田伸輝、和エンタテインメント=CINERIC=映像工房NOBU、2012年。
1891.『女教師 汚れた放課後』、監督:根岸吉太郎、にっかつ、1981年。
1892.『赤線(AKA-SEN)』、監督:奥秀太郎、M6 TRANCE PICTURE WORKS、2004年。
1893.『鍵泥棒のメソッド』、監督:内田けんじ、「鍵泥棒のメソッド」製作委員会〔クロックワークス=
   テレビ朝日=朝日放送=電通=パルコ=メディアファクトリー=Yahoo! JAPAN=シネバザール=キング
   レコード=メーテレ=北海道テレビ〕、2012年(なお、「メーテレ」の「ー」は波線。文字化けするの
   で、音引で代替させた)。
1894.『甦える大地』、監督:中村登、石原プロモーション、1971年。
1895.『アウトレイジ ビヨンド』、監督:北野武、「アウトレイジ ビヨンド」製作委員会〔バンダイ
   ビジュアル=テレビ東京=オムニバス・ジャパン=ワーナー・ブラザーズ映画=オフィス北野〕、
   2012年。
1896.『アフタースクール』、監督:内田けんじ、「アフタースクール」製作委員会〔クロックワークス=
   TBS=アミューズ=PARCO=ぴあ=IMAGICA=メディアファクトリー=博報堂DYメディアパートナーズ〕、
   2008年。
1897.『アマルフィー 女神の報酬』、監督:西谷弘、フジテレビ=東宝=電通=ポニーキャニオン=日本
   映画衛星放送=アイ・エヌ・ピー=FNS27社、2009年。
1898.『アンダルシア 女神の報復』、監督:西谷弘、フジテレビ=東宝=電通=ポニーキャニオン=日本
   映画衛星放送=アイ・エヌ・ピー=FNS27社、2011年。
1899.『わたし出すわ』、監督:森田芳光、アスミック・エース エンタテインメント、2009年。
1900.『不倫純愛』、監督:矢崎仁司、「不倫純愛」製作委員会〔クロックワークス=キングレコード=
   ビーイング〕、2011年。
1901.『ディア・ドクター(Dear Doctor)』、監督:西川美和、「Dear Doctor」製作委員会〔エンジン
   フィルム=バンダイビジュアル=テレビマンユニオン=電通=衛星劇場=デンナーシステムズ=ヤフー・
   ジャパン〕、2009年。
1902.『タナトス -むしけらの拳-』、監督:城定秀夫、「むしけらの拳」製作委員会〔GPミュージアム
   ソフト=ヒューマックスコミュニケーションズ=レオーネ=ユナイテッドエンタテインメント=
   ミュージックシネマズジャパン=NPO法人日本ベトナム交流センター=ラフター〕、2011年。
1903.『地下鉄(メトロ)に乗って』、監督:篠原哲雄、METRO ASSOCIATES〔ギャガ・コミュニ
   ケーションズ=ジェネオン エンタテインメント=テレビ朝日=メーテレ=電通=松竹=IMAGICA=
   LDH=アドギア=ミコット・エンド・バサラ=デスティニー〕、2006年(なお、「メーテレ」の「ー」
   は波線。文字化けするので、音引で代替させた)。
1904.『カイジ2 人生奪回ゲーム』、監督:佐藤東弥、「カイジ2」製作委員会〔日本テレビ放送網=ホリ
   プロ=東宝=読売テレビ放送=バップ=D.N.ドリームパートナーズ=講談社=ヒント=札幌テレビ=
   ミヤギテレビ=静岡第一テレビ=中京テレビ=広島テレビ=福岡放送〕、2011年。
1905.『軽蔑』、監督:廣木隆一、「軽蔑」製作委員会〔角川映画=スチューディオ スリー〕、2011年。
1906.『化粧師(KEWAISHI)』、監督:田中光敏、「化粧師」製作委員会〔イオン化粧品=読売連合広告社=
   東映CM〕、2002年。
1907.『のんちゃんのり弁』、監督:緒方明、「のんちゃんのり弁」製作委員会〔木下工務店=キング
   レコード=中部日本放送〕、2009年。
1908.『アツカマ氏とオヤカマ氏』、監督:千葉泰樹、新東宝、1955年。
1909.『東京ロマンス 重盛君上京す』、監督:渡辺邦男、新東宝、1954年。
1910.『バナナ娘』、監督:志村敏夫、新東宝=青柳プロ、1950年。
1911.『日本の熱い日々 謀殺・下山事件』、監督:熊井啓、俳優座映画放送、1981年。
1912.『陽のあたる坂道』、監督:西河克己、日活、1967年。
1913.『草を刈る娘』、監督:西河克己、日活、1961年。
1914.『新選組始末記』、監督:三隅研次、大映京都、1963年。
1915.『大奥 <男女逆転>』、監督:金子文紀、男女逆転『大奥』製作委員会〔アスミック・エース エンタ
   テインメント=TBSテレビ=ジェイ・ストーム=松竹=毎日放送=白泉社=電通=中部日本放送=RKB
   毎日放送=Yahoo! JAPAN〕、2010年。
1916.『花の渡り鳥』、監督:田坂勝彦、大映京都、1956年。
1917.『雪の渡り鳥』、監督:加戸敏、大映京都、1957年。
1918.『紙屋悦子の青春』、監督:黒木和雄、バンダイビジュアル=アドギア=テレビ朝日=ワコー=パル
   企画、2006年。
1919.『岸和田少年愚連隊』、監督:井筒和幸、松竹=吉本興業、1996年。
1920.『一枚のハガキ』、監督:新藤兼人、近代映画協会=渡辺商事=プランダス、2011年。
1921.『秋深き』、監督:池田敏春、「秋深き」製作委員会〔ビーワイルド=ビーワイルドエンタテイン
   メントグループ=トゥモロー〕、2008年。
1922.『スワロウテイル』、監督:岩井俊二、SWALLOW PRODUCTION COMMITTEE〔烏龍舎=ポニーキャニオン=
   日本ヘラルド=エースピクチャーズ=フジテレビジョン〕、1996年。
1923.『ここに、幸あり Be In Happiness』、監督:けんもち聡、「ここに、幸あり」製作委員会、2003年。
1924.『人の砂漠』、監督:後閑広/ヤングポール/栗本慎介/長谷部大輔、「人の砂漠」製作委員会〔東
   京藝術大学大学院映像研究科=衛星劇場=トランスフォーマー=電通キャスティングアンドエンタ
   テインメント〕、2010年。
1925.『ラブファイト』、監督:成島出、『ラブファイト』フィルムパートナーズ〔ミコット・エンド・
   バサラ=テレビ東京=ジェネオン エンタテインメント=コアプロジェクト=東映ビデオ=東映
   チャンネル=大広=テレビ大阪〕、2008年。
1926.『姉妹』、監督:家城巳代治、中央映画、1955年。
1927.『奇跡』、監督:是枝裕和、映画「奇跡」製作委員会〔ジェイアール東日本企画=バンダイビジュアル=
   ギャガ=白組=衛星劇場=毎日放送=RKB毎日放送=Yahoo! JAPAN=ジェイアール西日本コミュニ
   ケーションズ=ディーライツ=西日本新聞社=エフエム福岡=中国放送=熊本放送=南日本放送=
   J-WAVE=ジェイアール九州エージェンシー〕、2011年。
1928.『初笑い びっくり武士道』、監督:野村芳太郎、松竹、1972年。
1929.『心中エレジー』、監督:亀井亨、FULLMEDIA=BIO-TIDE、2005年。
1930.『デンデラ』、監督:天願大介、「デンデラ」製作委員会〔電通=セディックインターナショナル=
   TOKYO FM=MEDIL=ザフール〕、2011年。
1931.『イキガミ』、監督:瀧本智行、映画「イキガミ」製作委員会〔TBS=小学館=東宝=テレパック=
   IMJエンタテインメント=MBS=CBC=WOWOW=RKB〕、2008年。
1932.『逆転裁判』、監督:三池崇史、「逆転裁判」製作委員会〔日本テレビ放送網=東宝=カプコン=OLM=
   D.N.ドリームパートナーズ=読売テレビ放送=バップ=ソニー・ミュージックエンタテインメント=
   札幌テレビ=ミヤギテレビ=静岡第一テレビ=中京テレビ=広島テレビ=福岡放送〕、2012年。
1933.『あぜ道のダンディ』、監督:石井裕也、「あぜ道のダンディ」製作委員会〔ブレス=アミューズ
   ソフト=テレビ大阪=ビターズ・エンド=ショウゲート=スモーク〕、2010年。
1934.『坊っちゃん』、監督:前田陽一、松竹=文学座、1977年。
1935.『黄金を抱いて翔べ』、監督:井筒和幸、「黄金を抱いて翔べ」製作委員会〔エイベックス・エンタ
   テインメント=nktエンターテイメント=ハピネット=衛星劇場=メモリーテック=電通=Yahoo! JAPAN
   グループ=ぴあ〕、2012年。
1936.『問題のない私たち』、監督:森岡利行、インターヴォーグ=コンセプト、2004年。
1937.『夢みるように眠りたい』、監督:林海象、映像探偵社、1986年。
1938.『female 【フィーメイル】』、監督:篠原哲雄/廣木隆一/松尾スズキ/西川美和/塚本晋也/
   夏まゆみ、female Film Partners〔セガ=アミューズ=ミコット・エンド・バサラ=ジャパン・
   デジタル・コンテンツ=モブキャスト〕、2005年。
1939.『クワイエットルームにようこそ』、監督:松尾スズキ、「クワイエットルームにようこそ」フィルム
   パートナーズ〔アスミック・エース エンタテインメント=スプーン=大人計画=ソニー・ミュージック
   エンタテインメント=住友商事〕、2007年。
1940.『いつかA列車<トレイン>に乗って』、監督:荒木とよひさ、「いつかA列車<トレイン>に乗って」
   製作委員会〔トーシン=N.O.B=広美=イング=菱和ライフクリエイト〕、2003年。
1941.『核のゴミどうすんの!? 山本太郎と広瀬隆のドイツ取材3000kmの旅』、プロダクションマネージャー:
   斎藤幸平、新党今はひとり、2013年。
1942.『2013/07/20 バンダジェフスキー博士東京講演 with 木下黄太 at 新宿文化センター』、バンダ
   ジェフスキー講演プロジェクト、2013年。
1943.『まだ、人間』、監督:松本准平、「まだ、人間」フィルムパートナーズ、2011年。
1944.『行きずりの街』、監督:阪本順治、「行きずりの街」製作委員会〔セントラル・アーツ=東映=木下
   工務店=東映ビデオ=カートプロモーション〕、2010年。
1945.『ALWAYS 三丁目の夕日‘64』、監督:山崎貴、「ALWAYS 三丁目の夕日‘64」製作委員会〔日本
   テレビ=ROBOT=小学館=バップ=東宝=電通=読売テレビ=阿部秀司事務所=読売新聞=白組=STV=
   MMT=SDT=CTV=HTV=FBS〕、2012年。
1946.『不貞の季節』、監督:廣木隆一、Y・F・C=大洋図書=シネマジック、1999年。
1947.『ノラ』、監督:大庭功睦、T.O Entertainment、2009年。
1948.『浮草日記』、監督:山本薩夫、山本プロダクション=俳優座、1955年。
1949.『ザ・中学教師』、監督:平山秀幸、メリエス=サントリー、1992年。
1950.『ネムリユスリカ』、監督:坂口香津美、スーパーサウルス、2011年。
1951.『植村直己物語』、監督:佐藤純彌、電通=毎日放送、1986年。
1952.『明日やること ゴミ出し 愛想笑い 恋愛。』、監督:上利竜太、日本テレビ放送網=吉本興業、2010年。
1953.『でっかいでっかい野郎』、監督:野村芳太郎、松竹、1969年。
1954.『泥だらけの純情』、監督:中平康、日活、1963年。
1955.『天使のはらわた 赤い教室』、監督:曾根中生、日活、1978年。
1956.『ワールド・アパートメント・ホラー』、監督:大友克洋、ソニー・ミュージックエンタテインメント、
   1991年。
1957.『喜劇・一発勝負』、監督:山田洋次、松竹、1967年。
1958.『おにいちゃんのハナビ』、監督:国本雅弘、「おにいちゃんのハナビ」製作委員会〔ミコット・
   エンド・バサラ=ケイファクトリー=バンダイビジュアル=ポニーキャニオン=アプレ=ホリ・
   エージェンシー=ビーグル〕、2010年。
1959.『800 TWO LAP RUNNERS』、監督:廣木隆一、サントリー=ポニーキャニオン=ニュー・センチュリー・
   プロデューサーズ、1994年。
1960.『夢の中へ』、監督:園子温、Moving Pictures Japan=T.artist、2005年。
1961.『酔いがさめたら、うちに帰ろう。』、監督:東陽一、シグロ=バップ=ビターズ・エンド、2010年。
1962.『石内尋常高等小学校 花は散れども』、監督:新藤兼人、近代映画協会=バンダイビジュアル=テレビ
   東京=シネカノン、2008年。
1963.『ラストラブ』、監督:藤田明二、「ラストラブ」フィルムパートナーズ〔ビーワイルド=テレビ朝日=
   松竹=ジェネオン エンタテインメント=読売広告社=共同テレビジョン=衛星劇場=スタイルジャム=
   トゥモロゥー=TSUTAYAグループ=朝日放送=メーテレ〕、2007年〔「メーテレ」の「ー」は波線。文字
   化けするので、音引で代用した〕。
1964.『蟹工船』、監督:SABU、「蟹工船」製作委員会〔IMJエンタテインメント=メディアファクトリー=
   東映ビデオ=マッシヴ クリエイションズ=ローソンチケット=IMAGICA=スモーク〕、2009年。
1965.『青春大全集』、監督:水川淳三、松竹、1970年。
1966.『湯の町夜曲 月の出の接吻』、監督:中川信夫、新東宝、1950年。
1967.『現代任侠史』、監督:石井輝男、東映京都、1973年。
1968.『永遠の人』、監督:木下恵介、松竹大船、1961年。
1969.『ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎哀歌』、監督:那須博之、東映、1986年。
1970.『風の慕情』、監督:中村登、松竹、1970年。
1971.『虹をつかむ男』、監督:山田洋次:松竹、1996年。
1972.『海炭市叙景』、監督:熊切和嘉、「海炭市叙景」製作委員会〔アイリス=SCRUM TRY=日本スカイ
   ウェイ〕、2010年。
1973.『遺体 明日への十日間』、監督:君塚良一、フジテレビジョン、2013年。
1974.『もし高校野球の女子マネージャーがドラッガーの『マネジメント』を読んだら』、監督:田中誠、
   「もしドラ」製作委員会〔TBSテレビ=電通=東宝=ファイン エンターテイメント=吉田正樹事務所=
   毎日放送=秋元康事務所=中部日本放送=AKS=太田プロダクション=キングレコード=ダイヤモンド  
   社=ワタナベエンターテインメント=RKB毎日放送=TBSラジオ&コミュニケーションズ=北海道放送〕、
   2011年。
1975.『君が若者なら』、監督:深作欣二、新星映画社=文学座、1970年。
1976.『乱暴と待機』、監督:冨永昌敬、「乱暴と待機」製作委員会〔メディアファクトリー=キング
   レコード=ショウゲート=ソニー・ミュージックコミュニケーションズ〕、2010年。
1977.『11.25 自決の日 三島由紀夫と若者たち』、監督:若松孝二、若松プロダクション=スコーレ、2012年。
1978.『小川の辺』、監督:篠原哲雄、「小川の辺」製作委員会〔バンダイビジュアル=東映=東映ビデオ=
   木下工務店=アサツー ディ・ケイ=シネスパーク=山形新聞社=山形放送=山形テレビ=テレビユー
   山形=さくらんぼテレビ=ケーブルテレビ山形=東北ケーブルテレビネットワーク=デスティニー〕、
   2011年。
1979.『鉄輪(かなわ)』、監督:新藤兼人、近代映画協会、1972年。
1980.『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』、監督:吉田大八、「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」製作
   委員会〔モンスター・フィルムス=ティー・ワイ・オー=アミューズソフトエンタテインメント=
   ファントム・フィルム=ソニー・ミュージックエンタテインメント〕、2007年。
1981.『黄金の犬』、監督:山根成之、大映、1979年。
1982.『花のお江戸の釣りバカ日誌』、監督:栗山富夫、松竹、1998年。
1983.『築地魚河岸三代目』、監督:松原信吾、「築地魚河岸三代目」製作委員会〔松竹=三井物産=小学館=
   衛星劇場=木下工務店=小学館プロダクション=大広=コアプロジェクト=Yahoo! JAPAN〕、2008年。
1984.『桜田門外ノ変』、監督:佐藤純彌、「桜田門外ノ変」製作委員会〔一般社団法人 いばらき映像文化
   振興協会=映画「桜田門外ノ変」製作組合=ユニークブレインズ〕、2010年。
1985.『陸軍登戸研究所』、監督:楠山忠之、アジアディスパッチ、2012年。
1986.『名探偵アジャパー氏』、監督:佐伯幸三、新東宝、1953年。
1987.『霧子のタンゴ』、監督:滝沢英輔、日活、1963年。
1988.『ハワイ珍道中』、監督:斎藤寅次郎、新東宝、1954年。
1989.『ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎行進曲』、監督:那須博之、東映、1987年。
1990.『ダメおやじ』、監督:野村芳太郎、松竹、1973年。
1991.『侠客列伝』、監督:マキノ雅弘、東映京都、1968年。
1992.『冷静と情熱のあいだ』、監督:中江功、フジテレビジョン=角川書店=東宝、2001年。
1993.『最後の忠臣蔵』、監督:杉田成道、「最後の忠臣蔵」製作委員会〔ワーナー・ブラザース映画=電
   通=角川映画=日本映画衛星放送=レッド・エンタテインメント=角川書店=Yahoo! JAPAN=メモリ
   ーテック=読売新聞〕、2010年。
1994.『生きてるものはいないのか』、監督:石井岳龍(聰亙)、ドラゴンマウンテン、2012年。
1995.『ダブルベッド』、監督:藤田敏八、にっかつ=ニューセンチュリープロデューサーズ、1983年。
1996.『雷桜』、監督:廣木隆一、「雷桜」製作委員会〔TBS=電通=MBS=東宝=CBC=IMJエンタテイン
   メント=TCエンタテインメント=RKB=WOWOW=TBS R&C=朝日新聞社=日本出版販売=角川書店=
   Jahoo! JAPAN=HBC=TBC=BSN=SBS=RSK=RCC=TOKYO FM〕、2010年。
1997.『悪の教典』、監督:三池崇史、「悪の教典」製作委員会〔東宝=電通=文藝春秋=OLM=エー・
   チーム=日本出版販売〕、2012年。
1998.『海猿』、監督:羽住英一郎、「海猿」製作委員会〔フジテレビ=ROBOT=ポニーキャニオン=東宝〕、
   2004年。
1999.『家族X』、監督:吉田光希、PFFパートナーズ〔ぴあ=TBS=IMAGICA=エイベックス・エンタテイン
   メント=USEN〕/リトルモア、2010年。
2000.『ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎狂騒曲』、監督:那須博之、東映、1987年。

                                                 
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