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平成日本映画百選
 以下に、平成以後の日本映画(邦画)の百選を掲げます。「昭和日本映画百選」に関しましては、「武藤
ゼミとはどんなゼミ?」の中で公開しておりましたが、このサイト同様独立させましたのでご笑覧ください。
両者ともに、もとより小生の恣意的な選択ですので、ご不満の方も多いかと存じます。ご質問やご意見のあ
る方は、muto@kochi-u.ac.jp までご一報ください。なお、ときおり入れ替える予定です。

                                                
  平成元年-五年(1989‐1993年)

 『黒い雨』、監督:今村昌平、今村プロ=林原グループ、1989年。
 『ファンシイダンス』、監督:周防正行、大映、1989年。
 『どついたるねん』、監督:阪本順治、荒戸源次郎事務所、1989年。
 『北京的西瓜』、監督:大林宣彦、マックスダイ=ビー・エス・シー、1989年。
 『櫻の園』、監督:中原俊、ニューセンチュリー・プロデューサーズ=サントリー、1990年。
 『死の棘』、監督:小栗康平、松竹=松竹第一興業、1990年。
 『宇宙の法則』、監督:井筒和幸、プロジェクト・アルシエ、1990年。
 『三月のライオン』、監督:矢崎仁司、矢崎仁司グループ、1991年。
 『ふたり』、監督:大林宣彦、ギャラック=ピー・エス・シー=NHKエンタープライズ、1991年。
 『無能の人』、監督:竹中直人、ケイエスエス=松竹第一興業、1991年。
 『12人の優しい日本人』、監督:中原俊、ニューセンチュリー・プロデューサーズ=サントリー=日本
  テレビ、1991年。
 『波の数だけ抱きしめて』、監督:馬場康夫、フジテレビジョン=小学館、1991年。
 『ミンボーの女』、監督:伊丹十三、東宝=イタミ・フィルム、1992年。
 『死んでもいい』、監督:石井隆、アルゴプロジェクト=サントリー、1992年。
 『私を抱いてそしてキスして』、監督:佐藤純彌、東映、1992年。
 『お引越し』、監督:相米慎二、讀賣テレビ放送、1993年。
 『教祖誕生』、監督、天間敏広、ライトヴィジョン=ポニーキャニオン、1993年。
 『ソナチネ』、監督:北野武、バンダイビジュアル=松竹第一興業、1993年。
 『月はどっちに出ている』、監督:崔洋一、シネカノン、1993年。


  平成六年-十年(1994‐1998年)

 『PiCNiC』、監督:岩井俊二、フジテレビジョン・ネットワーク=ポニーキャニオン、1995年。
 『午後の遺言状』、監督:新藤兼人、近代映画協会、1995年。
 『Shall we ダンス?』、監督、周防正行、大映=日本テレビ放送網=博報堂=日本出版販売、1996年。
 『キッズ・リターン』、監督:北野武、オフィス北野=バンダイビジュアル、1996年。
 『ラヂオの時間』、監督:三谷幸喜、フジテレビジョン=東宝、1997年。
 『うなぎ』、監督:今村昌平、ケイエスエス=衛星劇場=グループコーポレーション、1997年。
 『CURE』、監督:黒沢清、大映、1997年。
 『冷たい血』、監督:青山真治、BRANDISH=タキコーポレーション=東北新社、1997年。
 『鮫肌男と桃尻女』、監督:石井克人、東北新社、1998年。
 『愛を乞うひと』、監督:平山秀幸、東宝=角川書店=サンダンス・カンパニー、1998年。
 『がんばっていきまっしょい』、監督:磯村一路、フジテレビジョン=ポニーキャニオン=アルタミラ
  ピクチャーズ、1998年。
 『中国の鳥人』、監督:三池崇史、ホネ・フィルム=丸紅、1998年。


  平成十一-十五年(1999-2003年)

 『黒い家』、監督:森田芳光、『黒い家』製作委員会=松竹、1999年。
 『日本の黒い夏 冤罪』、監督:熊井啓、日活、2000年。
 『ビジターQ』、監督:三池崇史、シネロケット=日本トラステック、2000年。
 『東京ゴミ女』、監督:廣木隆一、シネロケット=日本トラステック、2000年。
 『GO』、監督:行定勲、「GO」製作委員会、2001年。
 『ハッシュ!』、監督:橋口亮輔、シグロ、2001年。
 『殺し屋1』、監督:三池崇史、オメガ・プロジェクト=オメガ・ミコット=EMG=STARMAX=スパイク=
  アルファグループ=エクセレントフィルム、2001年。
 『光の雨』、監督:高橋伴明、シー・アイ・エー=エルクインフィニティ=衛星劇場、2001年。
 『アカルイミライ』、監督:黒沢清、アップリンク=クロックワークス=デンタルサイト、2002年。
 『たそがれ清兵衛』、監督:山田洋次、松竹、2002年。
 『東京原発』、監督:山川元:グランプリ=オメガ・ピクチャーズ=日活=衛星劇場、2002年。
 『でらしね』、監督:中原俊、ライズピクチャーズ=ルートピクチャーズ、2002年。
 『蛇イチゴ』、監督:西河美和、「蛇イチゴ」製作委員会〔バンダイビジュアル=テレビ万ユニオン=
  エンジンフイルム=シィースタイル=IMAJICA〕、2002年。
 『KT』、監督:阪本順治、「KT]製作委員会〔シネカノン=デジタルサイト コリア=毎日放送〕、
  2002年。
 『ジョゼと虎と魚たち』、監督:犬童一心、フィルムパートナーズ、2003年。
 『茶の味』、監督:石井克人、『茶の味』製作委員会、2003年。
 『赤目四十八瀧心中未遂』、監督:荒戸源次郎、赤目製作所、2003年。
 『アイデン&ティティ』、監督:田口トモロヲ、東北新社=アーティストフィルム=ビッグショット、
  2003年。
 『ミラーを拭く男』、監督:梶田征則、「ミラーを拭く男」パートナーズ〔ヴィジョン・ファクトリー=
  NHKエンタープライズ21=イエス・ビジョンズ=日本スカイウェイ=パル企画〕、2003年。
 『ドラッグストア・ガール』、監督:本木克英、「ドラッグストア・ガール」製作委員会〔テンカラット=
  電通=衛星劇場=「ドラッグストア・ガール」制作推進プロジェクト〕、2003年。


  平成十六-二十年(2004‐2008年)

 『誰も知らない』、監督:是枝裕和、『誰も知らない』製作委員会、2004年。
 『下妻物語』、監督:中島哲也、アミューズ=TBS=小学館=東宝=TOKYO FM=ホリプロ=博報堂DY
  メディアパートナーズ=パルコ=小椋事務所、2004年。
 『カナリア』、監督:塩田明彦、「カナリア」パートナーズ、2004年。
 『パッチギ!』、監督:井筒和幸、シネカノン=ハピネット・ピクチャーズ=衛星劇場=メモリー
  テック=S・D・P、2004年。
 『スウィングガールズ』、監督:矢口史靖、フジテレビジョン=アルタミラピクチャーズ=東宝=電通、
  2004年。
 『笑の大学』、監督:星護、フジテレビ=東宝=パルコ、2004年。
 『花とアリス』、監督:岩井俊二、Rockwell Eyes-H&A Project、2004年。
 『花と蛇』、監督:石井隆、東映ビデオ、2004年。
 『月とチェリー』、監督:タナダユキ、「ラブコレクション」製作委員会〔ヒューマックス
  コミュニケーションズ=ジャム・ティービー=カルチュア・パブリッシャーズ〕、2004年。
 『運命じゃない人』、監督:内田けんじ、PFFパートナーズ=ぴあ=TBS=TOKYO FM=日活=IMAGICA、2004年。
 『メゾン・ド・ヒミコ』、監督:犬童一心、アスミック・エース エンタテインメント=IMJエンタテイン
  メント=日本テレビ放送網=S・D・P=カルチュア・パブリッシャーズ、2005年。
 『空中庭園』、監督:豊田利晃、リトルモア=ポニーキャニオン=衛星劇場=カルチュア・
  パブリッシャーズ=アスミック・エース エンタテインメント、2005年。
 『NANA』、監督:大谷健太郎、TBS=東宝=セディックインターナショナル=集英社=トゥルー
  プロジェクト=IMJエンタテインメント=MBS=アニプレックス、2005年。
 『やわらかい生活』、監督:廣木隆一、「やわらかい生活」製作委員会〔ハピネット・ピクチャーズ=
  衛星劇場=住友商事=スカパー・ウェルシンク=ステューディオ スリー〕、2005年。
 『そうかもしれない』、監督:保坂延彦、「そうかもしれない」製作委員会、2005年。
 『リンダ リンダ リンダ』、監督:山下敦弘、「リンダ リンダ リンダ」パートナーズ〔COVERS&CO.=
  バップ=ビターズ・エンド=ケイブ〕、2005年。
 『カミュなんて知らない』、監督:柳町光男、プロダクション群狼=ワコー=Bugsfilm、2006年。
 『かもめ食堂』、監督:荻上直子、かもめ商会(日本テレビ=バップ=幻冬舎=シャシャ・コーポ
  レーション=パラダイス・カフェ=メディア・スーツ)、2006年。
 『フラガール』、監督:李相日(リ・サンイル)、シネカノン=ハピネット=S・D・P、2006年。
 『長い散歩』、監督:奥田瑛二、「長い散歩」製作委員会〔ゼロ・ピクチュアズ=大喜=朝日放送〕、
  2006年。
 『ゆれる』、監督:西川美和、「ゆれる」製作委員会〔エンジンフイルム=バンダイビジュアル=
  テレビマンユニオン=衛星劇場〕、2006年。
 『ストロベリーショートケイクス』、監督:矢崎仁司、ストロベリーショートケイクス・パートナーズ
  〔アップリンク=エス・エス・エム=コムストック=TOKYO FM〕、2006年。
 『接吻』、監督:万田邦敏、ランブルフィッシュ、2006年。
 『松ヶ根乱射事件』、監督:山下敦弘、シグロ=ビターズ・エンド=バップ、2006年。
 『クローズZERO』、監督:三池崇史、TBS=トライストーン・エンタテインメント=東宝=MBS=
  秋田書店=CBC=ハピネット、2007年。
 『それでもボクはやってない』、監督:周防正行、フジテレビジョン=アルタミラピクチャーズ=東宝、
  2007年。
 『サッド ヴァケイション』、監督:青山真治、間宮運送組合〔stylejam=Be-Wild=Geneon〕、2007年。
 『実録・連合赤軍 あさま山荘への道程(みち)』、監督:若松孝二、若松プロダクション=スコーレ、
  2007年。
 『サイドカーに犬』、監督:根岸吉太郎、「サイドカーに犬」フィルムパートナーズ〔ビーワイルド=
  S・D・P=読売広告社=ポニーキャニオン=Yahoo! Japan=トゥモロゥー=ビターズ・エンド=
  ムスタッシュ〕、2007年。
 『明日への遺言』、監督:小泉尭史、アスミック・エース エンタテインメント=住友商事=産経
  新聞社=WOWOW=テレビ東京=ティー ワイリミテッド=シネマ・インヴェストメント=CBC=エース・
  プロダクション、2008年。
 『おくりびと』、監督:滝田洋二郎、「おくりびと」製作委員会〔TBS=セディックインターナショナル=
  松竹=電通=アミューズソフト エンタテインメント=小学館=毎日放送=朝日新聞社=テレビユー
  山形=TBSラジオ〕、2008年。
 『ぐるりのこと。』、監督:橋口亮輔、「ぐるりのこと。」プロデューサーズ〔シグロ=ビターズ・
  エンド=衛星劇場=アミューズソフトエンタテインメント=博報堂DYメディアパートナーズ〕、2008年。
 『蛇にピアス』、監督:蜷川幸雄、ギャガ・コミュニケーションズ=ポイント・ブレイク・ピクチャーズ=
  アミューズソフトエンタテインメント=アークエンタテインメント=集英社=日活・チャンネルNECO=
  ステューディオ スリー、2008年。
 『歩いても 歩いても』、監督:是枝裕和、「歩いても 歩いても」製作員会〔エンジンフィルム=バンダイ
  ビジュアル=テレビマンユニオン=衛星劇場=シネカノン〕、2008年。
 『闇の子供たち』、監督:阪本順治、「闇の子供たち」製作委員会〔セディックインターナショナル=
  ジェネオン エンタテインメント=アミューズ〕、2008年。
 『トウキョウソナタ』、監督:黒沢清、Fortissimo Films=「TOKYO SONATA」製作委員会〔博報堂DY
  メディアパートナーズ=ピックス=Entertainment Farm〕、2008年。
 『ゼラチン シルバー LOVE』、監督:操上和美、オニマクリスプラナ製作委員会〔ピラミッドフィルム=
  ファントム・フィルム=博報堂DYメディアパートナーズ=東北新社=ジェネオン エンタテインメント〕、
  2008年。
 『愛のむきだし』、監督:園子温、オメガ・プロジェクト、2008年。


  平成二十一年以降(2009年以降)

 『ポチの告白』、監督:高橋玄、グランカフェピクチャーズ、2009年。
 『少年メリケンサック』、監督:宮藤官九郎、「少年メリケンサック」製作委員会〔東映=テレビ東京=
  小学館=バップ=木下工務店=東映ビデオ=大人計画=吉本興業=ミュージック・オン・ティーヴィ=
  ViViA=ディーライツ=テレビ大坂=ヒラタオフィス〕、2009年。
 『感染列島』、監督:瀬々敬久、「感染列島」製作委員会〔TBS=東宝=電通=MBS=ホリプロ=CBC=
  ツインズジャパン=小学館=RKB=朝日新聞社=HBC=RCC=SBS=TBC=Yahoo! Japan〕、2009年。
 『ブラック会社に勤めているんだが、もう俺は限界かもしれない』、監督:佐藤祐市、ブラック会社限界
  対策委員会〔アスミック・エース エンタテインメント=パルコ=アミューズソフトエンタテインメント=
  関西テレビ放送=共同テレビジョ=Yahoo! JAPAN〕、2009年。
 『パンドラの匣』、監督:冨永昌敬、「パンドラの匣」製作委員会〔東京テアトル=ジェネオン・
  ユニバーサル・エンターテイメント=シネグリーオ=パレード=GIP=河北新報社〕、2009年。
 『USB』、監督:奥秀太郎、M6 TRANCE PICTURE WORKS、2009年。
 『アウトレイジ(OUTRAGE)』、監督:北野武、「アウトレイジ」製作委員会〔バンダイビジュアル=
  テレビ東京=オムニバス・ジャパン=オフィス北野〕、2010年。
 『キャタピラー(CATERPILLAR)』、監督:若松孝二、若松プロダクション=スコーレ、2010年。
 『冷たい熱帯魚』、監督:園子温、日活、2010年。
 『ヒミズ』、監督:園子温、「ヒミズ」フィルムパートナーズ〔ギャガ=講談社〕、2011年。
 『希望の国』、監督:園子温、「希望の国」製作委員会〔キングレコード=鈍牛倶楽部=ビターズ・
  エンド=RIKI プロジェクト=グランマーブル=ピクチャーズデプト=マーブルフィルム〕、2012年。

                                                 
                                                  
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