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家族研究への布石(映像篇07)
 このコーナーは一般公開したことがありませんが、試しに公開してみることにしました。あまり参考には
ならないと思いますが、暇つぶしにはなるでしょう。当初、「家族研究」の一環として始めたのですが、ほ
とんど全鑑賞映画を挙げることになりました。というのも、「家族」にまったく関係のない映画など存在し
ないからです。これが文献ならば、例えば数学や語学学習の本などは「家族研究」の本とは言えないのでし
ょうが、映画だとすべて家族に何らかの関係があります。したがって、家族との関係の濃淡を問わず、全鑑
賞映画(ただし、邦画限定)を挙げざるを得ないというわけです。

                                                               
 「家族研究への布石(映像篇06)」への掲載映画が1,200点を超えましたので、新しい頁を立ち上げます。

                        
                                                  
 〔映像篇・つづき〕

1201.『喜劇・駅前弁当』、監督:久松静児、東京映画=東宝、1961年。
1202.『渚のシンドバッド』、監督:橋口亮輔、YES(Young Entertainment Square)、1995年。
1203.『菊次郎の夏』、監督:北野武、バンダイビジュアル=TOKYO FM=日本ヘラルド映画=オフィス北野、
     1999年。
1204.『へそくり社長』、監督:千葉泰樹、東宝、1956年。
1205.『エレキの若大将』、監督:岩内克己、東宝、1965年。
1206.『DEATH NOTE(前編)』、監督:金子修介、「DEATH NOTE」フィルム・パートナーズ〔日本テレビ放送
     網=集英社=ホリプロ=読売テレビ=VAP=コナミDE=松竹=日活〕、2006年。
1207.『DEATH NOTE the Last name(後編)』、監督:金子修介、「DEATH NOTE」フィルム・パートナーズ〔日
     本テレビ放送網=集英社=ホリプロ=読売テレビ=VAP=コナミ=松竹=日活=札幌テレビ=
     ミヤギテレビ=中京テレビ=広島テレビ=福岡放送〕、2006年。
1208.『喜劇・駅前開運』、監督:豊田四郎、東京映画、1968年。
1209.『社長えんま帖』、監督:松林宗恵、東宝、1969年。
1210.『CURE』、監督:黒沢清、大映、1997年。
1211.『のだめカンタービレ 最終楽章 後編』、監督:川村泰祐、「のだめカンタービレ 最終楽章」製作
     委員会〔フジテレビジョン=講談社=アミューズ=東宝=FNS27社〕、2010年。
1212.『真昼の暗黒』、監督:今井正、現代ぷろだくしょん、1956年。
1213.『蟹工船』、監督:山村聰、現代ぷろだくしょん、1953年。
1214.『長屋紳士録』、監督:小津安二郎、松竹大船、1947年。
1215.『マリアの胃袋』、監督:平山秀幸、ディレクターズ・カンパニー=サントリー、1990年。
1216.『銀座化粧』、監督:成瀬巳喜男、新東宝、1951年。
1217.『一人息子』、監督:小津安二郎、松竹大船、1936年。
1218.『の・ようなもの』、監督:森田芳光、N.E.W.S.CORPORATION、1981年。
1219.『どっこい生きてる』、監督:今井正、新星映画=劇団前進座、1951年。
1220.『戸田家の兄妹』、監督:小津安二郎、松竹大船、1941年。
1221.『モスラ』、監督:本多猪四郎、東宝、1961年。
1222.『モスラ対ゴジラ』、監督:本多猪四郎、東宝、1964年。
     * 長らく『ゴジラ対モスラ』と誤記してきたが、上記の題名が正確である。
1223.『父ありき』、監督:小津安二郎、松竹大船、1942年。
1224.『老人Z』、監督:北久保弘之、東京テアトル=ザ・テレビジョン=ムービック=テレビ朝日=
     ソニーミュージックエンタテインメント、1991年。
1225.『となりのトトロ』、監督:宮崎駿、徳間書店、1988年。
1226.『紅の豚』、監督:宮崎駿、徳間書店=日本航空=日本テレビ=スタジオジブリ、1992年。
1227.『もののけ姫』、監督:宮崎駿、徳間書店=日本テレビ放送網=電通=スタジオジブリ、1997年。
1228.『千と千尋の神隠し』、監督:宮崎駿、スタジオジブリ=日本テレビ=電通=徳間書店=ブエナ
     ビスタジャパン=東北新社=三菱商事、2001年。
1229.『平成狸合戦ぽんぽこ』、監督:高畑勲、徳間書店=日本テレビ放送網=博報堂=スタジオジブリ、
     1994年。
1230.『ルパン三世』、監督:吉川惣司、東京ムービー新社、1978年。
1231.『ルパン三世 カリオストロの城』、監督:宮崎駿、東京ムービー新社、1979年。
1232.『愛を乞うひと』、監督:平山秀幸、東宝=角川書店=サンダンス・カンパニー、1998年。
1233.『十三人の刺客』、監督:工藤栄一、東映京都、1963年。
1234.『ここに泉あり』、監督:今井正、中央映画=松竹、1955年。
1235.『典子は、今』、監督:松山善三、キネマ東京=シバタフィルムプロモーション、1981年。
1236.『20世紀少年 第一章 終りの始まり』、監督:堤幸彦、「20世紀少年」製作委員会〔日本テレビ放送
     網=小学館=東宝=バップ=読売テレビ放送=電通=読売新聞=シネバザール=オフィスクレッシェ
     ンド=ディーライツ=札幌テレビ=ミヤギテレビ=静岡第一テレビ=中京テレビ=広島テレビ=福岡
     放送〕、2008年。
1237.『20世紀少年 第二章 最後の希望』、監督:堤幸彦、「20世紀少年」製作委員会〔日本テレビ放送網=
     小学館=東宝=バップ=読売テレビ放送=電通=読売新聞=シネバザール=オフィスクレッ
     シェンド=ディーライツ=札幌テレビ=ミヤギテレビ=静岡第一テレビ=中京テレビ=広島テレビ=
     福岡放送〕、2009年。
1238.『20世紀少年 最終章 ぼくらの旗』、監督:堤幸彦、「20世紀少年」製作委員会〔日本テレビ放送網=
     小学館=東宝=バップ=読売テレビ放送=電通=読売新聞=シネバザール=オフィスクレッ
     シェンド=ディーライツ=札幌テレビ=ミヤギテレビ=静岡第一テレビ=中京テレビ=広島テレビ=
     福岡放送〕、2009年。
1239.『新釈 四谷怪談 前篇』、監督:木下恵介、松竹京都、1949年。
1240.『新釈 四谷怪談 後篇』、監督:木下恵介、松竹京都、1949年。
1241.『赤穂浪士』、監督:松田定次、東映京都、1961年。
1242.『君の名は 第一篇』、監督:大庭秀雄、松竹大船、1953年。
1243.『君の名は 第二部』、監督:大庭秀雄、松竹大船、1953年。
1244.『君の名は 第三部』、監督:大庭秀雄、松竹大船、1954年。
1245.『シュガー&スパイス 風味絶佳』、監督:中江功、フジテレビジョン=S・D・P=東宝、2006年。
1246.『お嬢さん乾杯』、監督:木下恵介、松竹大船、1949年。
1247.『丹下左膳餘話 百万両の壺』、監督:山中貞雄、日活京都、1935年。
1248.『土と兵隊』、監督:田坂具隆、日活多摩川、1939年。
1249.『BROTHER』、監督:北野武、オフィス北野=レコーデッド・ピクチャー・カンパニー=バンダイ
     ビジュアル=TOKYO FM、2001年。
1250.『みんなーやってるか!』、監督:北野武、オフィス北野=バンダイビジュアル、1994年。
     〔音引の部分は、波線。文字化けするので、「ー」にしておいた〕。
1251.『県庁の星』、監督:西谷弘、『県庁の星』製作委員会〔東宝=フジテレビジョン=アイ・エヌ・
     ビー=博報堂DYメディアパートナーズ=S・D・P=小学館〕、2006年。
1252.『間宮兄弟』、監督:森田芳光、『間宮兄弟』製作委員会〔アスミック・エース エンタテイン
     メント=小学館=テレビ東京=WOWOW〕、2006年。
1253.『スーダラ節 わかっちゃいるけどやめられねえ』、監督:弓削太郎、大映、1962年。
1254.『blue』、監督:安藤尋、blue PRODUCTION PARTNERSHIP〔オメガ・ミコット=広美=衛星劇場〕、
     2001年。
1255.『サラリーマンどんと節 気楽な稼業と来たもんだ』、監督:枝川弘、大映東京、1962年。
1256.『アカシアの雨がやむとき』、監督:吉村廉、日活、1963年。
1257.『Love Letter』、監督:岩井俊二、フジテレビジョン、1995年。
1258.『実録・連合赤軍 あさま山荘への道程(みち)』、監督:若松孝二、若松プロダクション=スコーレ、
     2007年。
1259.『NANA2』、監督:大谷健太郎、『NANA2』製作委員会〔TBS=セディックインターナショナル=
     集英社=トゥループロジェクト=IMJエンタテインメント=MBS=ソニー・ミュージックエンタテイン
     メント〕、2006年。
1260.『リリイ・シュシュのすべて』、監督:岩井俊二、Lily Chou-Chou Partners、2001年。
1261.『赤い文化住宅の初子』、監督:タナダユキ、「赤い文化住宅の初子」フィルムパートナーズ〔トライ
     ネットエンタテインメント=ビクターエンタテインメント=スローラーナー〕、2007年。
1262.『俺は、君のためにこそ死ににいく』、監督:所城卓、「俺は、君のためにこそ死ににいく」製作
     委員会〔東映=シーユーシー=東映ビデオ=シーイーシー=日本テレビ放送網=ゲオ=日本出版
     販売=産経新聞社=所城卓事務所〕、2007年。
1263.『歩いても 歩いても』、監督:是枝裕和、「歩いても 歩いても」製作員会〔エンジンフィルム=バン
     ダイビジュアル=テレビマンユニオン=衛星劇場=シネカノン〕、2008年。
1264.『あれが港の灯だ』、監督:今井正、東映、1961年。
1265.『アルプスの若大将』、監督:古沢憲吾、東宝、1966年。
1266.『喜劇・女は度胸』、監督:森崎東、松竹、1969年。
1267.『伊豆の踊子』、監督:西河克己、日活、1963年。
1268.『伊豆の踊子』、監督:西河克己、東宝=ホリプロ、1974年。
1269.『社長外遊記』、監督:松林宗恵、東宝、1963年。
1270.『日本一の色男』、監督:古沢憲吾、東宝、1963年。
1271.『接吻』、監督:万田邦敏、ランブルフィッシュ、2006年。
1272.『社長紳士録』、監督:松林宗恵、東宝、1964年。
1273.『天城越え』、監督:三村晴彦、松竹=霧プロ、1983年。
1274.『北の零年』、監督:行定勲、「北の零年」製作委員会、2005年。
1275.『風の谷のナウシカ』、監督:宮崎駿、徳間書店=博報堂、1984年。
1276.『すっ飛び駕』、監督:マキノ雅弘、大映京都、1952年。
1277.『雪夫人絵図』、監督:溝口健二、新東宝、1950年。
1278.『七つの顔』、監督:松田定次、大映、1946年。
1279.『十三の眼』、監督:松田定次、大映、1947年。
1280.『多羅尾伴内・七つの顔の男だぜ』、監督:小沢茂弘、東映東京、1960年。
1281.『脅迫(おどし)』、監督:深作欣二、東映東京、1966年。
1282.『大冒険』、監督:古沢憲吾、渡辺プロ=東宝、1965年。
1283.『南太平洋の若大将』、監督:古沢憲吾、東宝、1967年。
1284.『闇の子供たち』、監督:阪本順治、「闇の子供たち」製作委員会〔セディックインターナショナル=
     ジェネオン エンタテインメント=アミューズ〕、2008年。
1285.『社長洋行記』、監督:杉江敏男、東宝、1962年。
1286.『少年メリケンサック』、監督:宮藤官九郎、「少年メリケンサック」製作委員会〔東映=テレビ
     東京=小学館=バップ=木下工務店=東映ビデオ=大人計画=吉本興業=ミュージック・オン・
     ティーヴィ=ViViA=ディーライツ=テレビ大坂=ヒラタオフィス〕、2009年。
1287.『レッツゴー! 若大将』、監督:岩内克己、東宝、1967年。
1288.『社長漫遊記』、監督:杉江敏男、東宝、1963年。
1289.『冷たい血』、監督:青山真治、BRANDISH=タキコーポレーション=東北新社、1997年。
1290.『ゴー!ゴー! 若大将』、監督:岩内克己、東宝=宝塚映画、1967年。
1291.『大阪ハムレット』、監督:光石富士朗、「大阪ハムレット」製作委員会〔アートポート=関西
     テレビ=BLDオリエンタル=双葉社〕、2008年。
1292.『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』、監督:松岡錠司、「東京タワー オカンとボクと、
     時々、オトン」製作委員会〔日本テレビ放送網=リトルモア=松竹=衛星劇場=三井物産=電通=
     扶桑社=バンダイフィル=読売新聞=読売テレビ放送=ガンパウダー=アンシャンテ=フィルム
     メイカーズ=札幌テレビ=中京テレビ=広島テレビ=福岡放送〕、2007年。
1293.『社長三代記』、監督:松林宗恵、東宝、1958年。
1294.『色即ぜねれいしょん』、監督:田口トモロヲ、色即ぜねれいしょんズ〔スタイルジャム=バンダイ
     ビジュアル=衛星劇場=光文社=エキスプレス〕、2009年。
1295.『日本一のホラ吹き男』、監督:古沢憲吾、東宝、1964年。
1296.『青春デンデケデケデケ』、監督:大林宣彦、ギャラックプレミアム=ビー・エス・シー=リバティ
     フォテックス、1992年。
1297.『私の中のアイヒマン』、監督:内田英治、「私の中のアイヒマン」上映委員会、2006年。
1298.『リオの若大将』、監督:岩内克己、東宝、1968年。
1299.『社長道中記』、監督:松林宗恵、東宝、1961年。
1300.『トウキョウソナタ』、監督:黒沢清、Fortissimo Films=「TOKYO SONATA」製作委員会〔博報堂DY
     メディアパートナーズ=ピックス=Entertainment Farm〕、2008年。
1301.『Deep Love アユの物語』、監督:Yoshi、スターツ出版=ZAVN=オリコン、2004年。
1302.『クレージー作戦 くたばれ!無責任』、監督:坪島孝、東宝、1963年。
1303.『フレッシュマン若大将』、監督:福田純、東宝、1969年。
1304.『社長繁盛記』、監督:松林宗恵、東宝、1968年。
1305.『マライの虎』、監督:古賀聖人、大映多摩川、1943年。
1306.『ルパン三世 念力珍作戦』、監督:坪島孝、東宝=国際放映、1974年。
1307.『社長行状記』、監督:松林宗恵、東宝、1966年。
1308.『日本一のゴマすり男』、監督:古沢憲吾、東宝、1965年。
1309.『ニュージーランドの若大将』、監督:福田純、東宝、1969年。
1310.『社長千一夜』、監督:松林宗恵、東宝、1967年。
1311.『暗黒街の顔役 十一人のギャング』、監督:石井輝男、東映東京、1963年。
1312.『ブラボー!若大将』、監督:岩内克己、東京映画、1970年。
1313.『北辰斜にさすところ』、監督:神山征二郎、映画「北辰斜にさすところ」製作委員会=神山プロ
     ダクション、2007年。
1314.『俺の空だぜ!若大将』、監督:小谷承靖、東京映画、1970年。
1315.『風の外側』、監督:奥田瑛二、ゼロ・ピクチュアズ=「風の外側」サポート・ファンド、2007年。
1316.『日劇「加山雄三ショー」より・歌う若大将』、監督:長野卓、東宝、1966年。
1317.『若大将対青大将』、監督:岩内克己、東宝、1971年。
1318.『ぼくらの七日間戦争』、監督:菅原比呂志、角川春樹事務所、1988年。
1319.『帰ってきた若大将』、監督:小谷承錆、東宝=加山プロモーション、1981年。
1320.『赤毛』、監督:岡本喜八、三船プロダクション、1969年。
1321.『眼の壁』、監督:大庭秀雄、松竹大船、1958年。
1322.『日本一のゴリガン男』、監督:古沢憲吾、東宝=渡辺プロ、1966年。
1323.『波の塔』、監督:中村登、松竹大船、1960年。
1324.『金環蝕』、監督:山本薩夫、大映、1975年。
1325.『花と嵐とギャング』、監督:石井輝男、ニュー東映東京、1961年。
1326.『釣りバカ日誌』、監督:栗山富夫、松竹映像、1988年。
1327.『命果てる日まで』、監督:野村芳太郎、松竹、1966年。
1328.『クレージー黄金作戦』、監督:坪島孝、渡辺プロ=東宝、1967年。
1329.『おっぱいバレー』、監督:羽住英一郎、「おっぱいバレー」製作委員会〔日本テレビ放送網=
     エイベックス・エンタテインメント=ROBOT=ワーナー・ブラザーズ映画=東映=ホリプロ=読売
     テレビ=バップ=札幌テレビ=ミヤギテレビ=静岡第一テレビ=中京テレビ=広島テレビ=福岡
     放送〕、2009年。
1330.『釣りバカ日誌2』、監督:栗山富夫、松竹、1989年。
1331.『彩り河』、監督:三村晴彦、松竹=霧プロ、1984年。
1332.『魍魎の匣』、監督:原田眞人、「魍魎の匣」製作委員会〔エムシーエフ・プランニング2=
     ジェネオン エンタテインメント=ショウゲート=朝日放送=バンダイネットワークス=
     小椋事務所〕、2007年。
1333.『釣りバカ日誌3』、監督:栗山富夫、松竹、1990年。
1334.『フィッシュストーリー』、監督:中村義洋、「フィッシュストーリー」製作委員会〔アミューズ
     ソフトエンタテインメント=博報堂DYメディアパートナーズ=テレビ東京=CJ Entertainment=衛生
     劇場=パルコ=ショウゲート=スモーク=Yahoo! JAPAN〕、2009年。
1335.『釣りバカ日誌4』、監督:栗山富夫、松竹映像、1991年。
1336.『オリヲン座からの招待状』、監督:三枝健起、「オリヲン座からの招待状」製作委員会〔ウィルコ=
     テレビ東京=東映=東映ビデオ=集英社=モブキャスト=TVQ九州放送=テレビ大阪=テレビ愛知=
     テレビ北海道〕、2007年。
1337.『釣りバカ日誌5』、監督:栗山富夫、松竹、1992年。
1338.『そうかもしれない』、監督:保坂延彦、「そうかもしれない」製作委員会、2005年。
1339.『ギャング対Gメン』、監督:深作欣二、東映東京、1962年。
1340.『釣りバカ日誌6』、監督:栗山富夫、松竹、1993年。
1341.『ノン子36歳(家事手伝い)』、監督:熊切和嘉、日本出版販売=東映ビデオ=ゼアリズエンター
     プライズ、2008年。
1342.『KT』、監督:阪本順治、「KT」製作委員会〔シネカノン=デジタルサイト コリア=毎日放送〕、
     2002年。
1343.『釣りバカ日誌S<スペシャル>』、監督:森崎東、松竹、1994年。
1344.『霧笛が俺を呼んでいる』、監督:山崎徳次郎、日活、1960年。
1345.『新・仁義なき戦い』、監督:阪本順治、東映京都、2000年。
1346.『波の数だけ抱きしめて』、監督:馬場康夫、フジテレビジョン=小学館、1991年。
1347.『ネガティブハッピー・チェーンソーエッジ』、監督:北村拓司、「ネガティブハッピー・チェーン
     ソーエッジ」製作委員会〔デジタル・フロンティア=日活=インデックス・ホールディングス=ユニ
     バーサルミュージック=ティー・ワイ・オー=モンスターフィルム〕、2008年。
1348.『キングコング対ゴジラ』、監督:本多猪四郎、東宝、1962年。
1349.『重力ピエロ』、監督:森淳一、「重力ピエロ」製作委員会〔アスミック・エース エンタテイン
     メント=ROBOT=テレビ朝日=朝日放送=東日本放送=九州朝日放送=Yahoo! JAPAN=河北新報社=
     住友商事〕、2009年。
1350.『ギャング同盟』、監督:深作欣二、東映東京、1963年。
1351.『拳銃無頼帖 抜き射ちの竜』、監督:野口博士、日活、1960年。
1352.『安城家の舞踏会』、監督:吉村公三郎、松竹大船、1947年。
1353.『狼と豚と人間』、監督:深作欣二、東映東京、1964年。
1354.『ジャコ萬と鉄』、監督:深作欣二、東映東京、1964年。
1355.『わんぱく王子の大蛇退治』、監督:芹川有吾、東映動画、1963年。
1356.『帰って来た木枯し紋次郎』、監督:市川崑、フジテレビ=C・A・L、1993年。
1357.『ゴキブリ刑事』、監督:小谷承靖、石原プロ=東宝、1973年。
1358.『柳生一族の陰謀』、監督:深作欣二、東映京都、1978年。
1359.『狐の呉れた赤ん坊』、監督:丸根賛太郎、大映京都、1945年。
1360.『上州鴉』、監督:冬島泰三、大映京都、1951年。
1361.『快傑ハヤブサ』、監督:ハヤブサ・ヒデト、映画配給社、1949年。
1362.『風雲児信長(織田信長)』、監督:マキノ正博、日活京都、1940年。
1363.『乞食大将』、監督:松田定次、大映京都、1945年。
1364.『釣りバカ日誌7』、監督:栗山富夫、松竹、1994年。
1365.『俺の血が騒ぐ』、監督:山崎徳次郎、日活、1961年。
1366.『誰も守ってくれない』、監督:君塚良一、フジテレビジョン=日本映画衛星放送=東宝、2009年。
1367.『サル フェイズスリー(saru phase three)最終段階』、監督:葉山陽一郎、SOFT GARAGE=クリ
     エイティブファッツ=楽映舎、2006年。
1368.『釣りバカ日誌8』、監督:栗山富夫、松竹、1996年。
1369.『血染の代紋』、監督:深作欣二、東映東京、1970年。
1370.『若き日の次郎長 東海の顔役』、監督:マキノ雅弘、東映京都、1960年。
1371.『ザ・マジックアワー』、監督:三谷幸喜、フジテレビ=東宝、2008年。
1372.『釣りバカ日誌9』、監督:栗山富夫、松竹、1997年。
1373.『丹下左膳 飛燕居合斬り』、監督:五社英雄、東映東京、1966年。
1374.『純喫茶磯辺』、監督:吉田恵輔、「純喫茶磯辺」製作委員会〔ムービーアイ・エンタテインメント=
     メディアファクトリー=テレビ大阪=WOWOW=テレビ愛知〕、2008年。
1375.『五瓣の椿』、監督:野村芳太郎、松竹大船、1964年。
1376.『拳銃無頼帖 電光石火の男』、監督:野口博志、日活、1960年。
1377.『あしたのジョー』、監督:曽利文彦、「あしたのジョー」製作委員会〔TBSテレビ=ジェイ・
     ストーム=東宝=電通=講談社=毎日放送=中部日本放送=OXYBOT=RKB毎日放送=TBSラジオ&
     コミュニケーションズ=北海道放送〕、2011年。
1378.『魔像』、監督:大曾根辰夫、松竹、1952年。
1379.『ドーベルマン刑事(でか)』、監督:深作欣二、東映京都、1977年。
1380.『闇の狩人』、監督:五社英雄、俳優座=松竹、1979年。
1381.『ベロニカは死ぬことにした』、監督:堀江慶、フィルム・コミッティ・ベロニカ、2005年。
1382.『釣りバカ日誌10』、監督:栗山富夫、松竹、1998年。
1383.『インスタント沼』、監督:三木聡、「インスタント沼」フィルムパートナーズ〔アンプラグド
     フィルム=角川映画=ポニーキャニオン=シネマ・インヴェストメント〕、2009年。
1384.『東京湾炎上』、監督:石田勝心、東宝映画=東宝映像、1975年。
1385.『清水港の名物男・遠州森の石松』、監督:マキノ雅弘、東映京都、1958年。
1386.『ひまわり』、監督:行定勲、ケイエスエス、2000年。
1387.『赤穂城断絶』、監督:深作欣二、東映京都=東映太秦映画村、1978年。
1388.『明治侠客伝・三代目襲名』、監督:加藤泰、東映京都、1965年。
1389.『新宿黒社会 チャイナ・マフィア戦争』、監督:三池崇史、大映、1995年。
1390.『拳銃無頼帖 不敵に笑う男』、監督:野口博志、日活、1960年。
1391.『不知火検校』、監督:森一生、大映京都、1960年。
1392.『全身と小指』、監督:堀江慶、ニュー・メディア・ジェネレーション、2005年。
1393.『上意討ち ー拝領妻始末ー』、監督:小林正樹、三船プロ=東宝、1967年。
1394.『釣りバカ日誌イレブン』、監督:本木克英、松竹、2000年。
1395.『眠らない街 新宿鮫』、監督:滝田洋二郎、フジテレビジョン、1993年。
1396.『新宿泥棒日記』、監督:大島渚、創造社、1969年。
1397.『アウトレイジ(OUTRAGE)』、監督:北野武、「アウトレイジ」製作委員会〔バンダイビジュアル=
     テレビ東京=オムニバス・ジャパン=オフィス北野〕、2010年。
1398.『悪人』、監督:李相日〔リ・サンイル〕、「悪人」製作委員会〔東宝=電通=朝日新聞社=ソニー・
     ミュージック エンタテインメント=日本出版販売=ホリプロ=アミューズ=KDDI=Yahoo! JAPAN=
     TSUTAYAグループ=朝日新聞出版〕、2010年。
1399.『告白』、監督:中島哲也、「告白」製作委員会〔東宝=博報堂DYメディアパートナーズ=フェイス・
     ワンダーワークス=リクリ=双葉社=日本出版販売=ソニー・ミュージック エンタテインメント=
     Yahoo! JAPAN=TSUTAYAグループ〕、2010年。
1400.『ぼんち』、監督:市川崑、大映京都、1960年。
                                                                                                   
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