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家族研究への布石(映像篇06)
 このコーナーは一般公開したことがありませんが、試しに公開してみることにしました。あまり参考には
ならないと思いますが、暇つぶしにはなるでしょう。当初、「家族研究」の一環として始めたのですが、ほ
とんど全鑑賞映画を挙げることになりました。というのも、「家族」にまったく関係のない映画など存在し
ないからです。これが文献ならば、例えば数学や語学学習の本などは「家族研究」の本とは言えないのでし
ょうが、映画だとすべて家族に何らかの関係があります。したがって、家族との関係の濃淡を問わず、全鑑
賞映画(ただし、邦画限定)を挙げざるを得ないというわけです。


                                                 
 「家族研究への布石(映像篇05)」への掲載映画が1,000点を超えましたので、新しい頁を立ち上げます。

                                                 
 
 〔映像篇・つづき〕

1001.『死国』、監督:長崎俊一、「死国」製作委員会〔角川書店=アスミック・エース=東宝=住友
     商事=IMAGICA=日本出版販売=オメガ・プロジェクト〕、1998年。
1002.『パッチギ LOVE & PEACE』、監督:井筒和幸、「パッチギ LOVE & PEACE」パートナーズ〔シネ
     カノン=ハピネット=SHOW BOX=読売テレビ=メモリーテック=エイベックス・エンタテインメ
     ント〕、2007年。
1003.『荷車の歌』、監督:山本薩夫、全国農村映画協会、1959年。
1004.『卍』、監督:井口昇、アートポート、2005年。
1005.『陽のあたる坂道』、監督:田坂具隆、日活、1958年。
1006.『女の園』、監督:木下恵介、松竹大船、1954年。
1007.『大阪の宿』、監督:五所平之助、新東宝=スタジオ8プロ、1954年。
1008.『西鶴一代女』、監督:溝口健二、新東宝=児井プロ、1952年。
1009.『女子学生 危険な遊戯(あそび)』、監督:中村幻児、幻児プロ、1979年。
1010.『昭和残侠伝』、監督:佐伯清、東映東京、1965年。
1011.『幸福な食卓』、監督:小松隆志、ジュネオン エンタテインメント=松竹=電通=テレビ朝日=
     IMAGICA=LDH=アドギア=デスティニー、2006年。
1012.『地獄の警備員』、監督:黒沢清、アテネ・フランセ文化センター、1992年。
1013.『ALWAYS 三丁目の夕日』、監督:山崎貴、「ALWAYS 三丁目の夕日」製作委員会〔日本テレビ放送
     網=ROBOT=小学館=東宝=バップ=電通=読売テレビ=読売新聞社=白組=IMAGICA=札幌テレビ=
     ミヤギテレビ=中京テレビ=広島テレビ=福岡放送〕、2005年。
1014.『昭和残侠伝・唐獅子牡丹』、監督:佐伯清、東映東京、1966年。
1015.『赤い波止場』、監督:舛田利雄、日活、1958年。
1016.『LOFT(ロフト)』、監督:黒沢清、「LOFT」製作委員会〔日本テレビ放送網=Mirovision=SDP=
     ジェネオン エンタテインメント=ツインズジャパン=日活=C&S International〕、2005年。
1017.『網走番外地』、監督:石井輝男、東映東京、1965年。
1018.『暗いところで待ち合わせ』、監督:天願大介、ジェネオン エンタテインメント=テレビ朝日=
     アドギア=シィー・スタイル=セップ=フィルム・ファントム、2006年。
1019.『昭和残侠伝・一匹狼』、監督:佐伯清、東映京都、1966年。
1020.『武士の一分』、監督:山田洋次、「武士の一分」製作委員会〔松竹=テレビ朝日=住友商事=博
     報堂DYメディアパートナーズ=日本出版販売=Jドリーム=エムエフ東京=読売新聞東京本社=ヤ
     フー=マガジンハウス=朝日放送=名古屋テレビ放送〕、2006年。
1021.『アルゼンチンババア』、監督:長尾直樹、「アルゼンチンババア」製作委員会〔バップ=双日=
     キネティック=Yahoo! JAPAN=トムス・エンタテインメント=エフエム東京=読売広告社=オーエ
     ルエム=WOWOW=読売新聞〕、2006年。
1022.『DOOR』、監督:高橋伴明、エイジェント21=ディレクターズ・カンパニー、1988年。
1023.『続・網走番外地』、監督:石井輝男、東映東京、1965年。
1024.『自虐の詩』、監督:堤幸彦、「自虐の詩」フィルムパートナーズ〔S・D・P=松竹=ジェネオン
     エンタテインメント=竹書房=衛星劇場=電通=スカパー・ウェルシンク=日販=オフィスクレッ
     シェンド=パルコ=Yahoo! JAPAN=エイベックス・エンタテインメント〕、2007年。
1025.『網走番外地・望郷篇』、監督:石井輝男、東映東京、1965年。
1026.『昭和残侠伝・血染の唐獅子』、監督:マキノ雅弘、東映東京、1967年。
1027.『Aサインデイズ』、監督:崔洋一、大映、1989年。
1028.『昭和残侠伝・唐獅子仁義』、監督:マキノ雅弘、東映京都、1969年。
1029.『網走番外地・北海篇』、監督:石井輝男、東映東京、1966年。
1030.『昭和残侠伝・人斬り唐獅子』、監督:山下耕作、東映東京、1969年。
1031.『ロッカーズ』、監督:陣内孝則、「ROCKERS」製作委員会〔テレビ朝日=ギャガ・コミュニケーション
     ズ=九州朝日放送=日本出版販売=カルチュア・パブリッシャーズ〕、2003年。
1032.『昭和残侠伝・死んで貰います』、監督:マキノ雅弘、東映東京、1970年。
1033.『昭和残侠伝・吼えろ唐獅子』、監督:佐伯清、東映東京、1971年。
1034.『網走番外地・荒野の対決』、監督:石井輝男、東映東京、1966年。
1035.『昭和残侠伝・破れ傘』、監督:佐伯清、東映東京、1972年。
1036.『鍵がない』、監督:山田英治、「鍵がない」製作委員会〔Breach=博報堂フォトクリエイティヴ=
     NMLエンタテインメント=三ノ橋映像=井の頭映画社〕、2005年。
1037.『緋牡丹博徒』、監督:山下耕作、東映京都、1968年。
1038.『網走番外地・南国の対決』、監督:石井輝男、東映東京、1966年。
1039.『網走番外地・大雪原の対決』、監督:石井輝男、東映東京、1966年。
1040.『網走番外地・決斗零下30度』、監督:石井輝男、東映東京、1967年。
1041.『犯人に告ぐ』、監督:瀧本智行、WOWOW=ショウゲート、2007年。
1042.『緋牡丹博徒・一宿一飯』、監督:鈴木則文、東映京都、1968年。
1043.『網走番外地・悪への挑戦』、監督:石井輝男、東映東京、1967年。
1044.『新・仁義なき戦い』、監督:深作欣二、東映京都、1974年。
1045.『緋牡丹博徒・二代目襲名』、監督:小沢茂弘、東映京都、1969年。
1046.『網走番外地・吹雪の斗争』、監督:石井輝男、東映東京、1967年。
1047.『緋牡丹博徒・鉄火場列伝』、監督:山下耕作、東映京都、1969年。
1048.『顔役』、監督:石井輝男、東映東京、1965年。
1049.『緋牡丹博徒・お竜参上』、監督:加藤泰、東映京都、1970年。
1050.『HANA-BI』、監督:北野武、バンダイビジュアル=テレビ東京=TOKYO FM=オフィス北野、1997年。
1051.『緋牡丹博徒・お命戴きます』、監督:加藤泰、東映京都、1971年。
1052.『運命じゃない人』、監督:内田けんじ、PFFパートナーズ=ぴあ=TBS=TOKYO FM=日活=IMAGICA、
     2004年。
1053.『新・仁義なき戦い 組長の首』、監督:深作欣ニ、東映京都、1975年。
1054.『新・仁義なき戦い 組長最後の日』、監督:深作欣ニ、東映京都、1976年。
1055.『新・網走番外地』、監督:マキノ雅弘、東映東京、1968年。
1056.『沖縄やくざ戦争』、監督:中島貞夫、東映京都、1976年。
1057.『突撃! 博多愚連隊』、監督:石井聰亙、狂映舎、1978年。
1058.『国士無双』、監督:保坂延彦、サンレニティ、1986年。
1059.『ジャージの二人』、監督:中村義洋、メディアファクトリー=TBSサービス=スモーク=ザナドゥ=
     Yahoo! JAPAN、2008年。
1060.『新網走番外地・流人岬の血斗』、監督:降旗康男、東映東京、1969年。
1061.『g@me.(ゲーム)』、監督:井坂聡、フジテレビジョン=東宝=電通=ポニーキャニオン、2003年。
1062.『バトル・ロワイアルII 【特別篇】REVENGE』、監督:深作欣二/深作健太、東映=深作組=テレビ
     朝日=WOWOW=ギャガ・コミュニケーションズ=日本出版販売=TOKYO FM=セガ=東映ビデオ=東映
     エージェンシー、2003年。
1063.『極道の妻たち』、監督:五社英雄、東映京都、1986年。
1064.『クローズZERO』、監督:三池崇史、TBS=トライストーン・エンタテインメント=東宝=MBS=秋田
     書店=CBC=ハピネット、2007年。
1065.『ヒートアイランド』、監督:片山修、デスペラート=タイガーチャイルドピクチャーズ(IMJエンタ
     テインメント)=アミューズソフト エンタテインメント=博報堂DYメディアパートナーズ=
     スカパー・ウェルシンク=ワタナベエンターテインメント=ツインズジャパン=ワーナーミュー
     ジック・ジャパン=ザナドゥー、2007年。
1066.『若い人』、監督:西河克己、日活、1962年。
1067.『新網走番外地・さいはての流れ者』、監督:佐伯清、東映東京、1969年。
1068.『極道の妻たち II』、監督:土橋亨、東映京都、1987年。
     * 監督の名前の「土」の字の右下に「、」が付いている。
1069.『ALWAYS 続・三丁目の夕日』、監督:山崎貴、「ALWAYS 続・三丁目の夕日」製作委員会〔日本テ
     レビ放送網=ROBOT=小学館=東宝=バップ=電通=読売テレビ=読売新聞社=白組=IMAGICA=札幌
     テレビ=ミヤギテレビ=中京テレビ=広島テレビ=福岡放送〕、2007年。
1070.『魁!! 男塾』、監督:坂口拓、「魁!! 男塾」製作委員会〔ゼアリズエンタープライズ=バップ=衛星
     劇場=ムービック=マコトヤ=鈍牛倶楽部=東急レクリエーション〕、2007年。
1071.『新網走番外地・大森林の決斗』、監督:降旗康男、東映東京、1970年。
1072.『吉原炎上』、監督:五社英雄、東映、1987年。
1073.『太陽への脱出』、監督:舛田利雄、日活、1963年。
1074.『極道の妻たち 三代目姐』、監督:降旗康男、東映、1989年。
1075.『昭和枯れすすき』、監督:野村芳太郎、松竹、1975年。
1076.『新網走番外地・吹雪のはぐれ狼』、監督:降旗康男、東映東京、1970年。
1077.『昭和歌謡大全集』、監督:篠原哲雄、光和インターナショナル=バンダイビジュアル、2002年。
1078.『新網走番外地・嵐呼ぶ知床岬』、監督:降旗康男、東映東京、1971年。
1079.『それでもボクはやってない』、監督:周防正行、フジテレビジョン=アルタミラピクチャーズ=東宝、
     2007年。
1080.『新網走番外地・吹雪の大脱走』、監督:降旗康男、東映東京、1971年。
1081.『新網走番外地・嵐呼ぶダンプ仁義』、監督:降旗康男、東映東京、1972年。
1082.『象の背中』、監督:井坂聡、「象の背中」製作委員会〔産経新聞社=松竹=テレビ朝日=メーテレ
     (音引になっている箇所は、実際には波線。文字化けするので、「ー」で代用した)=北海道
     テレビ=九州朝日放送=ジェネオン エンタテインメント=ポニーキャニオン=電通=扶桑社=
     USEN=デスティニー〕、2007年。
1083.『わるいやつら』、監督:野村芳太郎、松竹=霧プロ、1980年。
1084.『トラック野郎・御意見無用』、監督:鈴木則文、東映東京、1975年。
1085.『乳母車』、監督:田坂具隆、日活、1956年。
1086.『極道の妻たち 最後の戦い』、監督:山下耕作、東映、1990年。
1087.『トラック野郎・爆走一番星』、監督:鈴木則文、東映東京、1975年。
1088.『うつしみ』、監督:園子温、アンカーズプロダクション、1999年。
1089.『海峡』、監督:森谷司郎、東宝映画、1982年。
1090.『やくざ戦争 日本の首領(ドン)』、監督:中島貞夫、東映京都、1977年。
1091.『新・極道の妻たち』、監督:中島貞夫、東映京都、1991年。
1092.『犬神家の一族』、監督:市川崑、「犬神家の一族」製作委員会〔角川ヘラルド映画=日本映画
     ファンド=TBS=オズ=ソニー・ミュージックエンタテインメント=Yahoo! JAPAN〕、2006年。
1093.『友よ、静かに瞑れ』、監督:崔洋一、角川春樹事務所、1985年。
1094.『冬の華』、監督:降旗康男、東映京都、1978年。
1095.『おくりびと』、監督:滝田洋二郎、「おくりびと」製作委員会〔TBS=セディックインターナショ
     ナル=松竹=電通=アミューズソフト エンタテインメント=小学館=毎日放送=朝日新聞社=テレ
     ビユー山形=TBSラジオ〕、2008年。
1096.『ミラーを拭く男』、監督:梶田征則、「ミラーを拭く男」パートナーズ〔ヴィジョン・ファクト
     リー=NHKエンタープライズ21=イエス・ビジョンズ=日本スカイウェイ=パル企画〕、2003年。
1097.『私をスキーに連れてって』、監督:馬場康夫、フジテレビジョン=小学館、1987年。
1098.『長い散歩』、監督:奥田瑛二、「長い散歩」製作委員会〔ゼロ・ピクチュアズ=大喜=朝日放送〕、
     2006年。
1099.『鷲と鷹』、監督:井上梅次、日活、1957年。
1100.『トラック野郎・望郷一番星』、監督:鈴木則文、東映東京、1976年。
1101.『彼女が水着にきがえたら』、監督:馬場康夫、フジテレビジョン=小学館、1989年。
1102.『穴』、監督:市川崑、大映東京、1957年。
1103.『いつか誰かが殺される』、監督:崔洋一、角川春樹事務所=東映、1983年。
1104.『ひとごろし』、監督:大洲齊、永田プロ=大映=映像京都、1976年。
1105.『美女と液体人間』、監督:本多猪四郎、東宝、1958年。
1106.『トラック野郎・天下御免』、監督:鈴木則文、東映東京、1976年。
1107.『新・極道の妻たち 覚悟しいや』、監督:山下耕作、東映京都、1993年。
1108.『日本の首領(ドン)・野望篇』、監督:中島貞夫、東映京都、1977年。
1109.『サッド ヴァケイション』、監督:青山真治、間宮運送組合〔stylejam=Be-Wild=Geneon〕、2007年。
1110.『世界大戦争』、監督:松林宗恵、東宝、1961年。
1111.『トラック野郎・度胸一番星』、監督:鈴木則文、東映東京、1977年。
1112.『新・極道の妻たち 惚れたら地獄』、監督:降旗康男、東映京都、1994年。
1113.『宮本武蔵』、監督:内田吐夢、東映京都、1961年。
1114.『キラー・ヴァージンロード』、監督:岸谷五朗、「キラー・ヴァージンロード」製作委員会〔アミュ
     ーズ=TBS=KDDI=博報堂=WOWOW=CJ Entertainment=毎日放送=中部日本放送=RKB毎日放送〕、
     2009年。
1115.『十階のモスキート』、監督:崔洋一、ニュー・センチュリー・プロデューサーズ、1983年。
1116.『曽根崎心中』、監督:増村保造、行動社=木村プロダクション=ATG、1978年。
1117.『トラック野郎・男一匹桃次郎』、監督:鈴木則文、東映東京、1977年。
1118.『極道の妻たち 赫い絆』、監督:関本郁夫、東映、1995年。
1119.『宮本武蔵・般若坂の決斗』、監督:内田吐夢、東映京都、1962年。
1120.『日本の首領(ドン)・完結篇』、監督:中島貞夫、東映京都、1978年。
1121.『魚からダイオキシン!!』、監督:宇崎竜童、ケイエスエス=松竹=ニュー・センチュリー・プロ
     デューサーズ、1991年。
1122.『ハサミ男』、監督:池田敏春、「ハサミ男」製作委員会〔東宝=東北新社=広美〕、2004年。
1123.『トラック野郎・突撃一番星』、監督:鈴木則文、東映東京、1978年。
1124.『宮本武蔵・二刀流開眼』、監督:内田吐夢、東映京都、1963年。
1125.『極道の妻たち 危険な賭け』、監督:中島貞夫、東映京都、1996年。
1126.『トラック野郎・一番星北へ帰る』、監督:鈴木則文、東映東京、1978年。
1127.『贅沢な骨』、監督:行定勲、mouchette、2001年。
1128.『ガス人間第一号』、監督:本多猪四郎、東宝、1960年。
1129.『宮本武蔵・一乗寺の決斗』、監督:内田吐夢、東映京都、1964年。
1130.『チンピラ』、監督:青山真治、タキコーポレーション=円谷映像、1996年。
1131.『トラック野郎・熱風5000キロ』、監督:鈴木則文、東映東京、1979年。
1132.『ワースト☆コンタクト』、監督:多胡由章、Fine Films、2005年。
1133.『極道の妻たち 決着(けじめ)』、監督:中島貞夫、東映、1998年。
1134.『宮本武蔵・巌流島の決斗』、監督:内田吐夢、東映京都、1965年。
1135.『トラック野郎・故郷特急便』、監督:鈴木則文、東映東京、1979年。
1136.『着信アリ』、監督:三池崇史、「着信アリ」製作委員会〔角川大映映画=日本テレビ放送網=
    電通=S・D・P〕、2004年。
1137.『忍びの者』、監督:山本薩夫、大映京都、1962年。
1138.『白昼堂々』、監督:野村芳太郎、松竹、1968年。
1139.『雲霧仁左衛門』、監督:五社英雄、松竹=俳優座、1978年。
1140.『カイジ 人生逆転ゲーム』、監督:佐藤東弥、「カイジ」製作委員会〔日本テレビ放送網=札幌
     テレビ=ミヤギテレビ=静岡第一テレビ=中京テレビ=広島テレビ=福岡放送=ホリプロ=東宝=
     読売テレビ放送=バップ=D.N.ドリームパートナーズ=講談社=ヒント〕、2009年。
1141.『ヴィヨンの妻 ー桜桃とタンポポー』、監督:根岸吉太郎、フジテレビジョン=パパドゥ=新潮社=
     日本映画衛星放送、2009年。
1142.『着信アリ2』、監督:塚本連平、「着信アリ2」製作委員会〔角川映画=日本テレビ放送網=
     S・D・P=東宝〕、2005年。
1143.『劇場版 ナニワ金融道 灰原勝負! 起死回生のおとしまえ!!』、監督:茅根隆史、「劇場版 ナニワ
     金融道 灰原勝負! 起死回生のおとしまえ!!」製作委員会、2005年。
1144.『電送人間』、監督:福田純、東宝、1960年。
1145.『ユビサキから世界を』、監督:行定勲、フォーライフミュージックエンタテインメント=ランブル  
     フィッシュ=ケーブルテレビ山形、2006年。
1146.『続・忍びの者』、監督:山本薩夫、大映京都、1963年。
1147.『大学の若大将』、監督:杉江敏男、東宝、1961年。
1148.『着信アリ Final』、監督:麻生学、「着信アリ Final」製作委員会〔角川ヘラルド映画=日本映画
     ファンド=日本テレビ放送網=東宝〕、2006年。
1149.『大脱獄』、監督:石井輝男、東映東京、1975年。
1150.『レイクサイド マーダーケース(THE LAKESIDE MURDER CASE)』、監督:青山真治、フジテレビ
     ジョン、2005年。
1151.『おさな妻』、監督:臼坂礼二郎、大映東京、1970年。
1152.『資金源強奪』、監督:深作欣二、東映京都、1975年。
1153.『人のセックスを笑うな』、監督:井口奈己、「人のセックスを笑うな」製作委員会〔ハピネット=
     東京テアトル=WOWOW〕、2007年。
1154.『おろち』、監督:鶴田法男、東映ビデオ=テレビ東京=東映=小学館=東映チャンネル=東映エイジ
     エンシー=小学館プロダクション=ヤフー・ジャパン、2008年。
1155.『海へ See You』、監督:蔵原惟繕、東宝=ニュー・センチュリー・プロデューサーズ、1988年。
1156.『リアル鬼ごっこ』、監督:柴田一成、「リアル鬼ごっこ」製作委員会〔ジェネオン エンタテイン
     メント=電通〕、2007年。
1157.『感染』、監督:落合正幸、「感染」製作委員会〔TBS=Entertainment FARM=あおぞらインベスト
     メント=オズ=ジェネオン エンタテインメント=東宝=日活〕、2004年。
1158.『神様のパズル』、監督:三池崇史、「神様のパズル」製作委員会〔角川春樹事務所=フィールズ=
     東映=東映ビデオ=クオラス=文化放送=ハルキエンターテインメント〕、2008年。
1159.『成熟』、監督:湯浅憲明、大映東京、1971年。
1160.『カメレオン』、監督:阪本順治、「カメレオン」製作委員会〔セントラル・アーツ=東映ビデオ=
     バップ=テレビ東京=EPICレコードジャパン=東映エージェンシー=アークエンタテインメント〕、
     2008年。
1161.『銀座の若大将』、監督:杉江敏男、東宝、1962年。
1162.『TANNKA 短歌』、監督:阿木燿子、「TANNKA 短歌」製作委員会〔東映=USEN=東映ビデオ=日本
     出版販売〕、2006年。
1163.『高校生心中 純愛』、監督:帯盛迪彦、大映東京、1971年。
1164.『ゆれる』、監督:西川美和、「ゆれる」製作委員会〔エンジンフイルム=バンダイビジュアル=
     テレビマンユニオン=衛星劇場〕、2006年。
1165.『日本一の若大将』、監督:福田純、東宝、1962年。
1166.『完全なる飼育・香港情夜』、監督:サム・レオン、アートポート、2002年。
1167.『蛇イチゴ』、監督:西川美和、「蛇イチゴ」製作委員会〔バンダイビジュアル=テレビマンユニオン=
     エンジンフイルム=シィースタイル=IMAJICA〕、2002年。
1168.『クローズZERO II』、監督:三池崇史、「クローズZERO II」製作委員会〔TBS=トライストーン・
     エンタテインメント=東宝=MBS=秋田書店=CBC=ハピネット=S・D・P〕、2009年。
1169.『のだめカンタービレ 最終楽章 前編』、監督:武内英樹、「のだめカンタービレ 最終楽章」製作
     委員会〔フジテレビ=講談社=アミューズ=東宝〕、2009年。
1170.『乾いた花』、監督:篠田正浩、松竹大船、1964年。
1171.『小原庄助さん』、監督:清水宏、新東宝、1949年。
1172.『武蔵野夫人』、監督:溝口健二、東宝、1951年。
1173.『安宅家の人々』、監督:久松静児、大映東京、1952年。
1174.『地獄門』、監督:衣笠貞之助、大映京都、1953年。
1175.『愛の流刑地』、監督:鶴橋康夫、「愛の流刑地」製作委員会〔東宝=日本テレビ放送網=読売
     テレビ=幻冬舎=電通=東北新社=日本経済新聞社〕、2007年。
1176.『陸軍』、監督:木下恵介、松竹大船、1944年。
1177.『球形の荒野』、監督:貞永方久、松竹、1975年。
1178.『私は貝になりたい』、監督:橋本忍、東宝、1959年。
1179.『ハワイの若大将』、監督:福田純、東宝、1963年。
1180.『樹氷悲歌(エレジー)』、監督:湯浅憲明、大映京都、1971年。
1181.『酒井家のしあわせ』、監督:呉美保、「酒井家のしあわせ」フィルムパートナーズ〔ビーワイルド=
     スタイルジャム=テレビ大阪=テイクイット・エージェンシー〕、2006年。
1182.『駅前旅館』、監督:豊田四郎、東京映画=東宝、1958年。
1183.『ぐるりのこと。』、監督:橋口亮輔、「ぐるりのこと。」プロデューサーズ〔シグロ=ビターズ・
     エンド=衛星劇場=アミューズソフトエンタテインメント=博報堂DYメディアパートナーズ〕、
     2008年。
1184.『ポチの告白』、監督:高橋玄、グランカフェピクチャーズ、2009年。
1185.『海の若大将』、監督:古沢憲吾、宝塚映画、1965年。
1186.『銀河鉄道の夜 I carry a ticket of eternity』、監督:秋原正俊、KAERUCAFE、2006年。
1187.『ニッポン無責任時代』、監督:古沢憲吾、東宝、1962年。
1188.『喜劇・駅前団地』、監督:久松静児、東京映画=東宝、1961年。
1189.『キッズ・リターン』、監督:北野武、オフィス北野=バンダイビジュアル、1996年。
1190.『解散式』、監督:深作欣二、東映東京、1967年。
1191.『ニッポン無責任野郎』、監督:古沢憲吾、東宝、1962年。
1192.『社長太平記』、監督:松林宗恵、東宝、1959年。
1193.『蛇にピアス』、監督:蜷川幸雄、ギャガ・コミュニケーションズ=ポイント・ブレイク・
     ピクチャーズ=アミューズソフトエンタテインメント=アークエンタテインメント=集英社=日活・
     チャンネルNECO=ステューディオ スリー、2008年。
1194.『喜劇・駅前金融』、監督:佐伯幸三、東京映画、1965年。
1195.『ストロベリーショートケイクス』、監督:矢崎仁司、ストロベリーショートケイクス・パートナーズ
     〔アップリンク=エス・エス・エム=コムストック=TOKYO FM〕、2006年。
1196.『無責任遊侠伝』、監督:杉江敏男、東宝、1964年。
1197.『喜劇・駅前温泉』、監督:久松静児、東京映画、1962年。
1198.『社長忍法帖』、監督:松林宗恵、東宝、1965年。
1199.『伊豆の踊子』、監督:野村芳太郎、松竹大船、1954年。
1200.『花のお江戸の無責任』、監督:山本嘉次郎、東宝、1964年。
 
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