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家族研究への布石(映像篇04)
 このコーナーは一般公開したことがありませんが、試しに公開してみることにしました。あまり参考には
ならないと思いますが、暇つぶしにはなるでしょう。当初、「家族研究」の一環として始めたのですが、ほ
とんど全鑑賞映画を挙げることになりました。というのも、「家族」にまったく関係のない映画など存在し
ないからです。これが文献ならば、例えば数学や語学学習の本などは「家族研究」の本とは言えないのでし
ょうが、映画だとすべて家族に何らかの関係があります。したがって、家族との関係の濃淡を問わず、全鑑
賞映画(ただし、邦画限定)を挙げざるを得ないというわけです。


                                                 
 「家族研究への布石(映像篇03)」への掲載映画が600点を超えましたので、新しい頁を立ち上げます。


                                                 
 〔映像篇・つづき〕

 601.『燃ゆる大空』、監督:阿部豊、東宝東京、1940年。
 602.『兵隊やくざ俺にまかせろ』、監督:田中徳三、大映京都、1967年。
 603.『上海陸戦隊』、監督:熊谷久虎、東宝東京、1939年。
 604.『寒椿』、監督:降旗康男、東映、1992年。
 605.『いま、会いにゆきます』、監督:土井裕泰、TBS=東宝=博報堂DYメディアパートナーズ=
     小学館=S・D・P=MBS、2004年。
 606.『世界の中心で、愛をさけぶ』、監督:行定勲、東宝=TBS=博報堂DYメディアパートナーズ=
     小学館=S・D・P=MBS、2004年。
 607.『淑女と髯』、監督:小津安二郎、松竹鎌田、1931年。
 608.『兵隊やくざ殴り込み』、監督:田中徳三、大映京都、1967年。
 609.『北斎漫画』、監督:新藤兼人、松竹、1981年。
 610.『脱獄広島殺人囚』、監督:中島貞夫、東映京都、1974年。
 611.『笑う大天使(ミカエル)』、監督:小田一生、ミコット・エンド・バサラ=ジェネオン エンタ
     テインメント=ナイス・デー=日活=日本テレビ音楽=S・D・P=エコーセレクト、2005年。
 612.『加藤隼戦闘隊』、監督:山本嘉次郎、東宝、1944年。
 613.『祇園の姉妹(きょうだい)』、監督:溝口健二、第一映画、1936年。
 614.『野火』、監督:市川崑、大映東京、1959年。
 615.『兵隊やくざ・強奪』、監督:田中徳三、大映、1968年。
 616.『人間』、監督:新藤兼人、近代映画協会、1962年。
 617.『雷撃隊出動』、監督:山本嘉次郎、東宝、1944年。
 618.『凶気の桜』、監督:薗田賢次、東映=テレビ朝日=東映ビデオ、2002年。
 619.『浪華悲歌(なにわエレジー)』、監督:溝口健二、第一映画、1936年。
 620.『心中天網島』、監督:篠田正浩、表現社=ATG、1969年。
 621.『処刑の島』、監督:篠田正浩、日生プロ、1966年。
 622.『突然炎のごとく』、監督:井筒和幸、WOWOW=ヒルヴィラ、1994年。
 623.『太平洋の鷲』、監督:本多猪四郎、東宝、1953年。
 624.『海猫』、監督:森田芳光、東映=東映ビデオ=テレビ朝日=カルチュア・パブリッシャーズ=
     S・D・P=朝日放送=ギャガ・コミュニケーションズ=北海道新聞社=東京都ASA連合会=朝日
     マリオン21、2004年。
 625.『赤線地帯』、監督:溝口健二、大映京都、1956年。
 626.『亡国のイージス』、監督:阪本順治、日本ヘラルド映画=松竹=電通=バンダイビジュアル=
     ジェネオン エンタテインメント=IMAGICA=TOKYO FM=産経新聞社=デスティニー、2005年。
 627.『なごり雪』、監督:大林宣彦、PSC=TOSエンタープライズ=大映、2002年。
 628.『祇園囃子』、監督:溝口健二、大映京都、1953年。
 629.『告訴せず』、監督:堀川弘通、芸苑社=東宝映画、1975年。
 630.『連合艦隊司令長官・山本五十六』、監督:丸山誠治、東宝、1968年。
 631.『潜水艦イ-57降伏せず』、監督:松林宗恵、東宝、1959年。
 632.『銀嶺の果て』、監督:谷口千吉、東宝、1947年。
 633.『社葬』、監督:舛田利雄、東映、1989年。
 634.『この世の外へ/クラブ進駐軍』、監督:阪本順治、松竹=衛星劇場=角川大映映画=朝日放送=
     エフ・シー・ビー・ワールドワイド=セディックインターナショナル=システム デ=КИНО、
     2003年。
 635.『山椒大夫』、監督:溝口健二、大映京都、1954年。
 636.『真空地帯』、山本薩夫、新星映画、1952年。
 637.『にあんちゃん』、監督:今村昌平、日活、1959年。
 638.『盗まれた欲情』、監督:今村昌平、日活、1958年。
 639.『西銀座駅前』、監督:今村昌平、日活、1958年。
 640.『果てしなき欲望』、監督:今村昌平、日活、1958年。
 641.『恐喝こそわが人生』、監督:深作欣二、松竹、1968年。
 642.『トカレフ』、監督:阪本順治、サントリー=バンダイビジュアル=荒戸源次郎事務所、1993年。
 643.『化石の森』、監督:篠田正浩、東京映画、1973年。
 644.『ローレライ』、監督:樋口真嗣、フジテレビジョン=東宝=関西テレビ放送=キングレコード、
     2005年。
 645.『黒いドレスの女』、監督:崔洋一、角川春樹事務所、1987年。
 646.『隣人13号』、監督:井上靖雄、「隣人13号」製作委員会、2004年。
 647.『噂の女』、監督:溝口健二、大映京都、1954年。
 648.『ハワイ・ミッドウェイ大海空戦 太平洋の嵐』、監督:松林宗恵、東宝、1960年。
 649.『不毛地帯』、監督:山本薩夫、芸苑社、1976年。
 650.『残菊物語』、監督:溝口健二、松竹京都、1939年。
 651.『配達されない三通の手紙』、監督:野村芳太郎、松竹、1979年。
 652.『ドッペルゲンガー』、監督:黒沢清、東芝=ワーナー・ブラザーズ=日本テレビ放送網=アミューズ
     ピクチャーズ=日本テレビ音楽=ツインズジャパン、2002年。
 653.『夜の女たち』、監督:溝口健二、松竹京都、1948年。
 654.『人間蒸発』、監督:今村昌平、今村プロ=ATG=日本映画新社、1967年。
 655.『ひめゆりの塔』、監督:今井正、東映東京、1953年。
 656.『無頼漢』、監督:篠田正浩、にんじんくらぶ=東宝、1970年。
 657.『でらしね』、監督:中原俊、ライズピクチャーズ=ルートピクチャーズ、2002年。
 658.『決戦の大空へ』、監督:渡辺邦男、東宝映画、1943年。
 659.『殺人狂時代』、監督:岡本喜八、東宝、1967年。
 660.『お遊さま』、監督:溝口健二、大映京都、1951年。
 661.『ゼロ・ファイター 大空戦』、監督:森谷司郎、東宝、1966年。
 662.『刑務所の中』、監督:崔洋一、ビーワイルド=衛星劇場、2002年。
 663.『戦国野郎』、監督:岡本喜八、東宝、1963年。
 664.『月光の囁き』、監督:塩田明彦、日活、1999年。
 665.『近松物語』、監督:溝口健二、大映京都、1954年。
 666.『県警対組織暴力』、監督:深作欣二、東映、1975年。
 667.『青島(チンタオ)要塞爆撃命令』、監督:古澤憲吾、東宝、1963年。
 668.『鬼龍院花子の生涯』、監督:五社英雄、東映=俳優座映画放送、1982年。
 669.『肉弾』、監督:岡本喜八、「肉弾」をつくる会=ATG、1968年。
 670.『遊びの時間は終わらない』、監督:萩庭貞明、にっかつビジュアル・リンク=サントリー=日本
     テレビ放送網、1991年。
 671.『名刀美女丸』、監督:溝口健二、松竹京都、1945年。
 672.『海軍』、監督:村山新治、東映、1963年。
 673.『八月拾五日のラストダンス』、監督:井出良英、ブロードバンド・ピクチャーズ、2005年。
 674.『戦場のメリークリスマス』、監督:大島渚、日本(大島渚プロ=朝日放送)=英国、1983年。
 675.『ロックンロールミシン』、監督:行定勲、SPACE SHOWER WORKS=ギャガ・コミュニケーションズ=
     東映ビデオ、2002年。
 676.『死に花』、監督:犬童一心、東映=アミューズ=テレビ朝日=東映ビデオ=IMJエンタ
     テインメント=毎日新聞社、2004年。
 677.『歌麿をめぐる五人の女』、監督:溝口健二、松竹京都、1946年。
 678.『あゝ同期の桜』、監督:中島貞夫、東映京都、1967年。
 679.『光の雨』、監督:高橋伴明、シー・アイ・エー=エルクインフィニティ=衛星劇場、2001年。
 680.『沙耶のいる透視図』、監督:和泉聖治、プルミエ・インターナショナル、1986年。
 681.『陽暉楼』、監督:五社英雄、東映京都=俳優座映画放送、1983年。
 682.『楊貴妃』、監督:溝口健二、大映東京=香港/ショー・ブラザーズ、1955年。
 683.『人間魚雷 あゝ回天特別攻撃隊』、監督:小沢茂弘、東映、1968年。
 684.『陰陽師』、監督:滝田洋二郎、東北新社=TBS=電通=角川書店=東宝、2001年。
 685.『陰陽師 II』、監督:滝田洋二郎、東北新社=TBS=電通=角川書店=東宝=MBS、2003年。
 686.『インストール』、監督:片岡K、角川映画=テレビ東京=日活=ハピネット、2004年。
 687.『新・平家物語』、監督:溝口健二、大映京都、1955年。
 688.『アイデン&ティティ』、監督:田口トモロヲ、東北新社=アーティストフィルム=ビッグショット、
     2003年。
 689.『連合艦隊』、監督:松林宗恵、東宝映画、1981年。
 690.『亀虫』、監督:冨永昌敬、OPALUC、2003年。
 691.『華麗なる一族』、監督:山本薩夫、芸苑社、1974年。
 692.『元禄忠臣蔵・前編』、監督:溝口健二、興亜映画、1941年。
 693.『元禄忠臣蔵・後編』、監督:溝口健二、松竹京都、1942年。
 694.『春眠り世田谷』、監督:山田英治、井の頭映画社、2001年。
 695.『あゝ予科練』、監督:村山新治、東映、1968年。
 696.『月はどっちに出ている』、監督:崔洋一、シネカノン、1993年。
 697.『偶然にも最悪な少年』、監督:グ・スーヨン、東映=日本出版販売=ピラミッドフィルム=
     ケイダッシュ=トゥループロジェクト=東京映像工房、2003年。
 698.『赤い月』、監督:降旗康男、東宝=日本テレビ=電通=読売テレビ=読売新聞社=日本出版販売=
     SDP、2003年。
 699.『笑の大学』、監督:星護、フジテレビ=東宝=パルコ、2004年。
 700.『悪名』、監督:田中徳三、大映京都、1961年。
 701.『零戦燃ゆ』、監督:舛田利雄、東宝映画=渡辺プロ、1984年。
 702.『模倣犯』、監督:森田芳光、東宝=小学館=博報堂=日本出版販売=毎日新聞=スポーツニッポン
     新聞社=TOKYO FM=日本テレビ放送網、2002年。
 703.『花とアリス』、監督:岩井俊二、Rockwell Eyes-H&A Project、2004年。
 704.『カリスマ』、監督:黒沢清、日活=キングレコード=東京テアトル、1999年。
 705.『最後の特攻隊』、監督:佐藤純彌、東映東京、1970年。
 706.『少女・an adolescent』、監督:奥田瑛二、ゼロ・ピクチュアズ、2001年。
 707.『きけ、わだつみの声 Last Friends』、監督:出目昌伸、東映=バンダイビジュアル、1995年。
 708.『あゝ決戦航空隊』、監督:山下耕作、東映、1974年。
 709.『続・悪名』、監督:田中徳三、大映京都、1961年。
 710.『レディ・ジョーカー』、監督:平山秀幸、日活=東映=毎日新聞社=テレビ朝日=葵プロ
     モーション=スポーツニッポン=日本出版販売、2004年。
 711.『失楽園』、監督:森田芳光、角川書店=東映=日本出版販売=三井物産=エースピクチャーズ、
     1997年。
 712.『学校 II』、監督:山田洋次、松竹=日本テレビ=住友商事、1996年。
 713.『妻は告白する』、監督:増村保造、大映東京、1961年。  
 714.『二階の他人』、監督:山田洋次、松竹大船、1961年。
 715.『新・悪名』、監督:森一生、大映京都、1962年。
 716.『太平洋奇跡の作戦・キスカ』、監督:丸山誠治、東宝、1965年。
 717.『雁の寺』、監督:川島雄三、大映京都、1962年。
 718.『爆裂都市 Burst City』、監督:石井聰亙、ダイナマイトプロ、1982年。
 719.『TOPAZ<トパーズ>』、監督:村上龍、メルサット、1992年。
 720.『拝啓総理大臣様』、監督:野村芳太郎、松竹大船、1964年。
 721.『戦艦大和』、監督:阿部豊、新東宝、1953年。
 722.『待ち伏せ』、監督:稲垣浩、三船プロ=東宝、1970年。
 723.『散歩する霊柩車』、監督:佐藤肇、東映、1964年。
 724.『続・新悪名』、監督:田中徳三、大映京都、1962年。
 725.『清作の妻』、監督:増村保造、大映東京、1965年。
 726.『でんきくらげ』、監督:増村保造、大映東京、1970年。
 727.『運がよけりゃ』、監督:山田洋次、松竹、1966年。
 728.『しびれくらげ』、監督:増村保造、大映東京、1970年。
 729.『日本海大海戦・海ゆかば』、監督:舛田利雄、東映東京、1983年。
 730.『男たちの大和/YAMATO』、監督:佐藤純彌、「男たちの大和/YAMATO」製作委員会(東映=角川
     春樹事務所=テレビ朝日=他)、2005年。
 731.『セックス・チェック/第二の性』、監督:増村保造、大映東京、1968年。
 732.『四月物語』、監督:岩井俊二、Rockwell Eyes、1998年。
 733.『しとやかな獣(けだもの)』、監督:川島雄三、大映東京、1962年。
 734.『日本海大海戦』、監督:丸山誠治、東宝、1969年。
 735.『マタンゴ』、監督:本多猪四郎、東宝、1963年。
 736.『三大怪獣 地球最大の決戦』、監督:本多猪四郎、東宝、1964年。
 737.『大怪獣ガメラ』、監督:湯浅憲明、大映、1965年。
 738.『大怪獣決闘 ガメラ対バルゴン』、監督:田中重雄、大映、1966年。
 739.『学校 III』、監督:山田洋次、松竹=日本テレビ放送網=住友商事=角川書店=読売新聞社、
     1998年。
 740.『エロス+虐殺<ロング・バージョン>』、監督:吉田喜重、現代映画社、1969年。
 741.『馬鹿まるだし』、監督:山田洋次、松竹大船、1964年。
 742.『明治天皇と日露大戦争』、監督:渡辺邦男、新東宝、1957年。
 743.『第三の悪名』、監督:田中徳三、大映京都、1963年。
 744.『博士の愛した数式』、監督:小泉尭史、アスミック・エース エンタテインメント=博報堂DY
     メディアパートナーズ=IMAGICA=住友商事=東急レクリエーション=新潮社、2006年。
 745.『秋津温泉』、監督:吉田喜重、松竹大船、1962年。
 746.『鉄男/TETSUO』、監督:塚本晋也、海獣シアター、1989年。
 747.『いいかげん馬鹿』、監督:山田洋次、松竹、1964年。
 748.『悪名市場』、監督:森一生、大映京都、1963年。
 749.『くちづけ』、監督:増村保造、大映東京、1957年。
 750.『時をかける少女』、監督:大林宣彦、角川春樹事務所、1983年。
 751.『巨人と玩具』、監督:増村保造、大映東京、1958年。
 752.『馬鹿が戦車(タンク)でやって来る』、監督:山田洋次、松竹大船、1964年。
 753.『悪名波止場』、監督:森一生、大映京都、1963年。
 754.『カーテンコール』、監督:佐々部清、シネムーブ=コムストック=日本テレビ=衛星劇場=
     ジャパンホームビデオ=マックス・エー=バップ=カルチュア・パブリッシャーズ=山口放送=
     コード、2005年。
 755.『いつでも夢を』、監督:野村孝、日活、1963年。
 756.『網走番外地』、監督:石井輝男、東映東京、1965年。
 757.『座頭市物語』、監督:三隅研次、大映京都、1962年。
 758.『煉獄エロイカ』、監督:吉田喜重、現代映画社=ATG、1970年。
 759.『悪名一番』、監督:田中徳三、大映京都、1963年。
 760.『皇帝のいない八月』、監督:山本薩夫、松竹、1978年。
 761.『痴人の愛』、監督:増村保造、大映東京、1967年。
 762.『セーラー服と機関銃<完璧版>』、監督:相米慎二、角川春樹事務所=キティ・フィルム、1982年。
 763.『黒の試走車(テストカー)』、監督:増村保造、大映東京、1962年。
 764.『悪名太鼓』、監督:森一生、大映京都、1964年。
 765.『北緯15°のデュオ』、監督:根本順善、N&Nプロモーション、1991年。
 766.『女は二度生まれる』、監督:川島雄三、大映東京、1961年。
 767.『私は二歳』、監督:市川崑、大映東京、1962年。
 768.『悪名幟』、監督:田中徳三、大映京都、1965年。
 769.『ねらわれた学園』、監督:大林宣彦、角川春樹事務所、1981年。
 770.『卍』、監督:増村保造、大映東京、1964年。
 771.『血は渇いてる』、監督:吉田喜重、松竹大船、1960年。
 772.『黒の報告書』、監督:増村保造、大映東京、1963年。
 773.『悪名無敵』、監督:田中徳三、大映京都、1965年。
 774.『おとうと』、監督:市川崑、大映東京、1960年。
 775.『東京大空襲 ガラスのうさぎ』、監督:橘祐典、大映映像=共同映画全国系列会議、1980年。
 776.『黒の超特急』、監督:増村保造、大映東京、1964年。
 777.『悪名桜』、監督:田中徳三、大映京都、1966年。
 778.『氷点』、監督:山本薩夫、大映東京、1966年。
 779.『夫婦善哉』、監督:豊田四郎、東宝、1955年。
 780.『悪名一代』、監督:安田公義、大映京都、1967年。
 781.『青空娘』、監督:増村保造、大映東京、1957年。
 782.『銀のエンゼル』、監督:鈴井貴之、「銀のエンゼル」製作委員会、2004年。
 783.『黒い十人の女』、監督:市川崑、大映東京、1961年。
 784.『燃ゆるとき』、監督:細野辰興、フューチャー・プラネット=東映=角川映画=テレビ朝日=
     エムシーエフ・プランニング、2006年。
 785.『悪名十八番』、監督:森一生、大映京都、1968年。
 786.『赤い天使』、監督:増村保造、大映東京、1966年。
 787.『かもめ食堂』、監督:荻上直子、かもめ商会(日本テレビ=バップ=幻冬舎=シャシャ・コーポ
     レイション=パラダイス・カフェ=メディア・スーツ)、2006年。
 788.『リング』、監督:中田秀夫、「リング」「らせん」製作委員会(角川書店=ポニー キャニオン=
     東宝=IMAGICA=アスミック=オメガ・プロジェクト)、1998年。
 789.『らせん』、監督:飯田譲治、「リング」「らせん」製作委員会(角川書店=ポニー キャニオン=
     東宝=IMAGICA=アスミック=オメガ・プロジェクト)、1998年。
 790.『悪名一番勝負』、監督:マキノ雅弘、大映京都、1969年。
 791.『刺青(いれずみ)』、監督:増村保造、大映京都、1966年。
 792.『晴れたらポップなボクの生活』、監督:白岩久弥、ジェイディ・スター、2005年。
 793.『鍵』、監督:市川崑、大映京都、1959年。
 794.『マルタイの女』、監督:伊丹十三、伊丹プロダクション、1997年。
 795.『鍵』、監督:神代辰巳、日活、1974年。
 796.『最高殊勲夫人』、監督:増村保造、大映東京、1959年。
 797.『告白的女優論』、監督:吉田喜重、現代映画社、1971年。
 798.『戦争と人間 第一部 運命の序曲』、監督:山本薩夫、日活、1970年。
 799.『からっ風野郎』、監督:増村保造、大映東京、1960年。
 800.『メイン・テーマ』、監督:森田芳光、角川春樹事務所、1984年。

                                      
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