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家族研究への布石(映像篇03)
 このコーナーは一般公開したことがありませんが、試しに公開してみることにしました。あまり参考には
ならないと思いますが、暇つぶしにはなるでしょう。当初、「家族研究」の一環として始めたのですが、ほ
とんど全鑑賞映画を挙げることになりました。というのも、「家族」にまったく関係のない映画など存在し
ないからです。これが文献ならば、例えば数学や語学学習の本などは「家族研究」の本とは言えないのでし
ょうが、映画だとすべて家族に何らかの関係があります。したがって、家族との関係の濃淡を問わず、全鑑
賞映画(ただし、邦画限定)を挙げざるを得ないというわけです。
                                                 
 「家族研究への布石(映像篇02)」への掲載映画が400点を超えましたので、新しい頁を立ち上げます。


                                                   
 〔映像分野・つづき〕

 401.『完全なる飼育』、監督:和田勉、東京テアトル=丸紅、1998年。
 402.『霧の旗』、監督:西河克己、ホリ企画=東宝、1977年。
 403.『無理心中 日本の夏』、監督:大島渚、創造社、1967年。
 404.『ペン偽らず 暴力の街』、監督:山本薩夫、日本映画演劇労働組合、1950年。
 405.『河内カルメン』、監督:鈴木清順、日活、1966年。
 406.『竹山ひとり旅』、監督:新藤兼人、近代映画協会=ジャンジャン、1977年。
 407.『洲崎パラダイス 赤信号』、監督:川島雄三、日活、1956年。
 408.『オペレッタ狸御殿』、監督:鈴木清順、ジェネオン エンタテインメント=電通=日本ヘラルド映
     画=松竹=衛星劇場=小椋事務所、2005年。
 409.『男はつらいよ・寅次郎心の旅路』、監督:山田洋次、松竹、1989年。
 410.『男はつらいよ・ボクの伯父さん』、監督:山田洋次、松竹、1989年。
 411.『ある映画監督の生涯 ──溝口健二の記録』、監督:新藤兼人、近代映画協会、1975年。
 412.『パッチギ!』、監督:井筒和幸、シネカノン=ハピネット・ピクチャーズ=衛星劇場=メモリー
     テック=S・D・P、2004年。
 413.『雨月物語』、監督:溝口健二、大映京都、1953年。
 414.『男はつらいよ・寅次郎の休日』、監督:山田洋次、松竹、1990年。
 415.『男はつらいよ・寅次郎の告白』、監督:山田洋次、松竹、1991年。
 416.『探偵事務所23 くたばれ悪党ども』、監督:鈴木清順、日活、1963年。
 417.『あおげば尊し』、監督:市川準、AZOTH、2005年。
 418.『七人の弔』、監督:ダンカン、バンダイビジュアル=TOKYO FM=オフィス北野、2005年。
 419.『姿三四郎』、監督:黒澤明、東宝映画、1943年。
 420.『續姿三四郎』、監督:黒澤明、東宝映画、1945年。
 421.『虎の尾を踏む男達』、監督:黒澤明、東宝、1945年。
 422.『わが青春に悔いなし』、監督:黒澤明、東宝、1946年。
 423.『素晴らしき日曜日』、監督:黒澤明、東宝、1947年。
 424.『醜聞』、監督:黒澤明、松竹大船、1950年。
 425.『白痴』、監督:黒澤明、松竹大船、1951年。
 426.『七人の侍』、監督:黒澤明、東宝、1954年。
 427.『蜘蛛巣城』、監督:黒澤明、東宝、1957年。
 428.『隠し砦の三悪人』、監督:黒澤明、東宝、1958年。
 429.『悪い奴ほどよく眠る』、監督:黒澤明、黒澤プロ=東宝、1960年。
 430.『用心棒』、監督:黒澤明、東宝=黒澤プロ、1961年。
 431.『椿三十郎』、監督:黒澤明、黒澤プロ=東宝、1962年。
 432.『影武者』、監督:黒澤明、黒澤プロ=東宝映画、1980年。
 433.『蝉しぐれ』、監督:黒土三男、「蝉しぐれ」製作委員会、2005年。
 434.『嗚呼!! 花の応援団』、監督:曾根中生、日活、1976年。
 435.『逢いたくて逢いたくて』、監督:江崎実生、日活、1966年。
 436.『赫い髪の女』、監督:神代辰巳、にっかつ、1979年。
 437.『悪魔が来りて笛を吹く』、監督:斎藤光正、東映東京、1979年。
 438.『悪霊島』、監督:篠田正浩、角川春樹事務所、1981年。
 439.『仇討』、監督:今井正、東映京都、1964年。
 440.『ア・ホーマンス』、監督:松田優作、東映=キティ・フィルム、1986年。
 441.『安藤昇のわが逃亡とSEXの記録』、監督:田中登、東映東京、1976年。
 442.『江戸川乱歩猟奇館 屋根裏の散歩者』、監督:田中登、日活、1976年。
 443.『鬼の詩』、監督:村野鐡太郎、鐡プロダクション=ATG、1975年。
 444.『君よ憤怒の河を渉れ』、監督:佐藤純彌、永田プロ=大映、1976年。
 445.『大学は出たけれど』、監督:小津安二郎、松竹蒲田、1929年。
 446.『太平洋ひとりぼっち』、監督:市川崑、石原プロ=日活、1963年。
 447.『獄門島』、監督:市川崑、東宝、1977年。
 448.『女王蜂』、監督:市川崑、東宝、1978年。
 449.『病院坂の首縊りの家』、監督:市川崑、東宝、1979年。
 450.『警察日記』、監督:久松静児、日活、1955年。
 451.『続・警察日記』、監督:久松静児、日活、1955年。
 452.『外科室』、監督:坂東玉三郎、テレビ朝日=松竹=荒戸源次郎事務所、1991年。
 453.『彼女が結婚しない理由』、監督:大林宣彦、東北新社=日本テレビ、1990年。
 454.『ドレミファ娘の血は騒ぐ』、監督:黒沢清、EPiCソニー=ディレクターズ・カンパニー1985年。
 455.『首領(ドン)を殺(と)った男』、監督:中島貞夫、東映=東映ビデオ、1994年。
 456.『ダイアモンドは傷つかない』、監督:藤田敏八、東映東京、1982年。
 457.『打鐘(じゃん)』、監督:小松隆志、ビデオチャンプ=シネマパラダイス=ヒーロー、1993年。
 458.『飛ぶ夢をしばらく見ない』、監督:須川栄三、アニベール化粧品=須川プロ、1990年。
 459.『新幹線大爆破』、監督:佐藤純彌、東映東京、1975年。
 460.『仁義の墓場』、監督:深作欣二、東映京都、1975年。
 461.『親鸞 白い道』、監督:三國連太郎、松竹=日映=キネマ東京、1987年。
 462.『聖獣学園』、監督:鈴木則文、東映東京、1974年。
 463.『その男、凶暴につき』、監督:北野武、松竹富士、1989年。
 464.『大誘拐 Rainbow Kids』、監督:岡本喜八、喜八プロ=ニチメン=フジエイト、1991年。
 465.『大魔神』、監督:安田公義、大映京都、1966年。
 466.『大魔神怒る』、監督:三隅研次、大映京都、1966年。
 467.『大魔神逆襲』、監督:森一生、大映京都、1966年。
 468.『懲役十八年』、監督:加藤泰、東映京都、1967年。
 469.『ビー・バップ・ハイスクール』、監督:那須博之、セントラルアーツ=東映、1985年。
 470.『人妻集団暴行致死事件』、監督:田中登、日活、1978年。
 471.『893愚連隊』、監督:中島貞夫、東映京都、1966年。
 472.『暴動島根刑務所』、監督:中島貞夫、東映京都、1975年。
 473.『免許がない!』、監督:明石知幸、光和インターナショナル=日本テレビ放送網、1994年。
 474.『もう頬づえはつかない』、監督:東陽一、あんぐる=ATG、1979年。
 475.『遥かなる甲子園』、監督:大澤豊、大映=双葉社=ザ・アイデア、1990年。
 476.『ゆきゆきて、神軍』、監督:原一男、疾走プロダクション、1987年。
 477.『殺人遊戯』、監督:村川透、東映セントラルフィルム、1978年。
 478.『処刑遊戯』、監督:村川透、東映セントラルフィルム、1979年。
 479.『浪人街』、監督:黒木和雄、山田洋行ライトヴィジョン=松竹=日本テレビ、1990年。
 480.『バカヤロー! 私怒ってます』、監督:渡辺えり子/中島哲也/原隆仁/堤幸彦、光和インター
     ナショナル、1988年。
 481.『バカヤロー!2 幸せになりたい』、監督:本田昌広/鈴木元/岩松了/成田裕介、光和インター
     ナショナル、1989年。
 482.『バカヤロー!3 へんな奴ら』、監督:鹿島勤/長谷川康夫/黒田秀樹/山川直人、光和インター
     ナショナル、1990年。
 483.『バカヤロー!4 YOU!お前のことだよ』、監督:太田光/加藤良一/明石知幸、光和インター
     ナショナル、1991年。
 484.『悦楽』、監督:大島渚、創造社、1965年。
 485.『彼岸花』、監督:小津安二郎、松竹大船、1958年。
 486.『樹の海』、監督:瀧本智行、シー・アイ・エー=ハピネット・ピクチャーズ=メモリーテック、
     2004年。
 487.『女系家族』、監督:三隅研次、大映、1963年。
 488.『男はつらいよ・寅次郎の青春』、監督:山田洋次、松竹、1992年。
 489.『男はつらいよ・寅次郎の縁談』、監督:山田洋次、松竹、1993年。
 490.『帰って来たヨッパライ』、監督:大島渚、創造社、1968年。
 491.『埋もれ木』、監督:小栗康平、「埋もれ木」製作委員会、2005年。
 492.『浮草』、監督:小津安二郎、大映東京、1959年。
 493.『十五少女漂流記』、監督:吉田健、松竹=アミューズ=TBS、1992年。
 494.『ファンタスティポ』、監督:藪内省吾、ROBOT、2005年。
 495.『女囚701号・さそり』、監督:伊藤俊也、東映東京、1972年。
 496.『女囚さそり第41雑居房』、監督:伊藤俊也、東映東京、1972年。
 497.『女囚さそり・けもの部屋』、監督:伊藤俊也、東映東京、1973年。
 498.『女囚さそり・701号怨み節』、監督:長谷部安春、東映東京、1973年。
 499.『修羅雪姫』、監督:藤田敏八、東京映画、1973年。
 500.『修羅雪姫 怨み恋歌』、監督:藤田敏八、東京映画、1974年。
 501.『夜逃げ屋本舗』、監督:原隆仁、光和インターナショナル、1991年。
 502.『夜逃げ屋本舗2』、監督:原隆仁、光和インターナショナル、1993年。
 503.『男はつらいよ・拝啓 車寅次郎様』、監督:山田洋次、松竹、1994年。
 504.『男はつらいよ・寅次郎 紅の花』、監督:山田洋次、松竹、1995年。
 505.『FRIED DRAGON FISH』、監督:岩井俊二、フジテレビジョン、1993年(公開1996年)。
 506.『〔Focus〕』、監督:井坂聡、西友=エースピクチャーズ、1996年。
 507.『ねじ式』、監督:石井輝男、石井プロダクション、1998年。
 508.『鮫肌男と桃尻女』、監督:石井克人、東北新社、1998年。
 509.『白痴』、監督:手塚眞、映画「白痴」製作実行委員会=手塚プロダクション、1999年。
 510.『PARTY7』、監督:石井克人、東北新社、2000年。
 511.『五条霊戦記//GOJOE』、監督:石井聰亙、サンセットシネマワークス、2000年。
 512.『ELECTRIC DRAGON 80000V』、監督:石井聰亙、サンセットシネマワークス=タキコーポレーション、
     2000年。
 513.『殺し屋1』、監督:三池崇史、オメガ・プロジェクト=オメガ・ミコット=EMG=STARMAX=
     スパイク=アルファグループ=エクセレントフィルム、2001年。
 514.『DEAD END RUN』、監督:石井聰亙、ナル=パイオニアLDC、2003年。
 515.『座頭市』、監督:北野武、バンダイビジュアル=TOKYO FM=電通=テレビ朝日=齋藤エンタ
     テインメント=オフィス北野、2003年。
 516.『人でなしの恋』、監督:松浦雅子、松竹=バンダイビジュアル、1995年。
 517.『男はつらいよ・寅次郎ハイビスカスの花<特別篇>』、監督:山田洋次、松竹、1997年。
 518.『黄泉がえり』、監督:塩田明彦、TBS=電通=東宝=アイ・エム・ジェイ=毎日新聞社=
     カルチュア・パブリッシャーズ=WOWOW=日本出版販売=IMAGICA=ツインズジャパン、2002年。
 519.『東京暮色』、監督:小津安二郎、松竹大船、1957年。
 520.『春の鐘』、監督:蔵原惟繕、東宝映画、1985年。
 521.『陸軍中野学校』、監督:増村保造、大映京都、1966年。
 522.『陸軍中野学校・雲一号指令』、監督:森一生、大映京都、1966年。
 523.『陸軍中野学校・竜三号指令』、監督:田中徳三、大映京都、1967年。
 524.『陸軍中野学校・密命』、監督:井上昭、大映京都、1967年。
 525.『陸軍中野学校・開戦前夜』、監督:井上昭、大映京都、1968年。
 526.『東京ゾンビ』、監督:佐藤佐吉、「東京ゾンビ」製作委員会、2005年。
 527.『ゼロの焦点』、監督:野村芳太郎、松竹大船、1961年。
 528.『大夜逃 夜逃げ屋本舗3』、監督:原隆仁、光和インターナショナル=日本テレビ放送網、
     1995年。
 529.『亀は意外に速く泳ぐ』、監督:三木聡、WILCO、2005年。
 530.『秋日和』、監督:小津安二郎、松竹大船、1960年。
 531.『日本のいちばん長い日』、監督:岡本喜八、東宝、1967年。
 532.『東京流れ者』、監督:鈴木清順、日活、1966年。
 533.『野獣の青春』、監督:鈴木清順、日活、1963年。
 534.『女がいちばん似合う職業』、監督:黒沢直輔、キティ・フィルム=サントリー、1990年。
 535.『ありふれた愛に関する調査』、監督:榎戸耕史、メリエス=サントリー=日本テレビ、1992年。
 536.『どら平太』、監督:市川崑、日活=毎日放送=読売広告社、1999年。
 537.『東京原発』、監督:山川元、グランプリ=オメガ・ピクチャーズ=日活=衛星劇場、2002年。
 538.『北京的西瓜』、監督:大林宣彦、マックスダイ=ビー・エス・シー、1989年。
 539.『Dolls <ドールズ>』、監督:北野武、バンダイビジュアル=TOKYO FM=テレビ東京=オフィス北野、
     2002年。
 540.『白い巨塔』、監督:山本薩夫、大映東京、1966年。
 541.『ビルマの竪琴(総集版)』、監督:市川崑、日活、1956年。
 542.『ビルマの竪琴』、監督:市川崑、フジテレビジョン=博報堂=キネマ東京=東京国際映像文化
     振興会、1985年。
 543.『リアリズムの宿』、監督:山下敦弘、ビターズ・エンド=バップ、2003年。
 544.『ヒッチハイク/溺れる箱舟』、監督:横井健司、フルメディア=クリエイティブアクザ=バイオ
     タイド、2004年。
 545.『夜がまた来る』、監督:石井隆、ビデオチャンプ=キングレコード=テレビ東京、1994年。
 546.『藪の中の黒猫』、監督:新藤兼人、近代映画協会=日本映画新社、1968年。
 547.『集団左遷』、監督:梶間俊一、東映、1994年。
 548.『きょうのできごと/a day on the planet』、監督:行定勲、レントラックジャパン=讀賣テレビ
     放送=葵プロモーション=電通=シィー・スタイル=コムストック、2003年。
 549.『細雪』、監督:市川崑、東宝、1983年。
 550.『エコエコアザラク WIZARD OF DARKNESS』、監督:佐藤嗣麻子、ギャガ・コミュニケーションズ=
     円谷映像、1995年。
 551.『富江・最終章/禁断の果実』、監督:中原俊、大映=アートポート、2002年。
 552.『空中庭園』、監督:豊田利晃、リトルモア=ポニーキャニオン=衛星劇場=カルチュア・
     パブリッシャーズ=アスミック・エース エンタテインメント、2005年。
 553.『狂い咲きサンダーロード』、監督:石井聰亙、狂映舎=ダイナマイトプロ、1980年。
 554.『宗方姉妹』、監督:小津安二郎、新東宝、1950年。
 555.『はなれ瞽女おりん』、監督:篠田正浩、表現社、1977年。
 556.『ナチュラル・ウーマン』、監督:佐々木浩久、ケイエスエス、1994年。
 557.『花と蛇2 パリ/静子』、監督:石井隆、東映ビデオ、2005年。
 558.『サンダカン八番娼館 望郷』、監督:熊井啓、東宝=俳優座、1974年。
 559.『姑獲鳥の夏』、監督:実相寺昭雄、ジェネオン エンタテインメント=電通=日本ヘラルド映画=
     東急レクリエーション=小椋事務所、2005年。
 560.『3-4×10月』、監督:北野武、バンダイ=松竹富士、1990年。
 561.『道頓堀川』、監督:深作欣二、松竹、1982年。
 562.『カミュなんて知らない』、監督:柳町光男、プロダクション群狼=ワコー=Bugs film、2006年。
 563.『江分利満氏の優雅な生活』、監督:岡本喜八、東宝、1963年。
 564.『月の砂漠』、監督:青山真治、WOWOW=ギャガ・コミュニケーションズ=ランブルフィッシュ=
     吉本興業=レントラックジャパン=サイバーエージェント、2001年。
 565.『小早川家の秋』、監督:小津安二郎、宝塚映画、1961年。
 566.『恍惚の人』、監督:豊田四郎、芸苑社、1973年。
 567.『スローなブギにしてくれ』、監督:藤田敏八、角川春樹事務所、1981年。
 568.『ソナチネ』、監督:北野武、バンダイビジュアル=松竹第一興業、1993年。
 569.『人間の條件 第1部・純愛篇/第2部・激怒篇』、監督:小林正樹、にんじんくらぶ=歌舞伎座
     映画、1959年。
 570.『人間の條件 第3部・望郷篇/第4部・戦雲篇』、監督:小林正樹、人間プロ、1959年。
 571.『人間の條件 第5部・死の脱出/第6部・曠野の彷徨』、監督:小林正樹、松竹大船=文芸プロ
     にんじんくらぶ、1961年。
 572.『パラサイト・イヴ』、監督:落合正幸、フジテレビジョン=角川書店、1997年。
 573.『独立愚連隊』、監督:岡本喜八、東宝、1959年。
 574.『きけわだつみの声 日本戦歿学生の手記』、監督:関川秀雄、東横映画、1950年。
 575.『陸軍残虐物語』、監督:佐藤純彌、東映東京、1963年。
 576.『兵隊やくざ』、監督:増村保造、大映京都、1965年。
 577.『お父さんのバックドロップ』、監督:李闘士男、シネカノン=スラップ=リーライダーす=衛星
     劇場、2004年。
 578.『月曜日のユカ』、監督・中平康、日活、1964年。
 579.『ターン』、監督:平山秀幸、「ターン」プロジェクトチーム(バンブーピクチャーズ=衛星劇場=
     テレビ東京=アスミック・エース エンタテインメント)、2001年。
 580.『続兵隊やくざ』、監督:田中徳三、大映京都、1965年。
 581.『さらばラバウル』、監督:本多猪四郎、東宝、1954年。
 582.『ゴジラ』、監督:本多猪四郎、東宝、1954年。
 583.『独立愚連隊西へ』、監督:岡本喜八、東宝、1960年。
 584.『英霊たちの応援歌・最後の早慶戦』、監督:岡本喜八、東京12チェンネル、1979年。
 585.『二百三高地』、監督:舛田利雄、東映東京、1980年。
 586.『新・兵隊やくざ』、監督:田中徳三、大映京都、1966年。
 587.『イン・ザ・プール』、監督:三木聡、IMJエンタテインメント=日本ヘラルド映画=ポニー
     キャニオン=WILCO、2004年。
 588.『血と砂』、監督:岡本喜八、東宝=三船プロ、1965年。
 589.『太陽を盗んだ男』、監督:長谷川和彦、キティフィルム、1979年。
 590.『ハワイ・マレー沖海戦』、監督:山本嘉次郎、東宝、1942年。
 591.『兵隊やくざ脱獄』、監督:森一生、大映京都、1966年。
 592.『八つ墓村』、監督:野村芳太郎、松竹、1977年。
 593.『ああ爆弾』、監督:岡本喜八、東宝、1964年。
 594.『太平洋の翼』、監督:松林定恵、東宝、1963年。
 595.『あの夏、いちばん静かな海。』、監督:北野武、オフィス北野=東通、1991年。
 596.『スウィングガールズ』、監督:矢口史靖、フジテレビジョン=アルタミラピクチャーズ=東宝=
     電通、2004年。
 597.『兵隊やくざ大脱走』、監督:田中徳三、大映京都、1966年。
 598.『OUT』、監督:平山秀幸、「OUT」製作委員会[ムービーテレビジョン=テレビ東京メディア
     ネット=衛星劇場=毎日放送=エムズ・シンジケーション]=サンダンス・カンパニー、2002年。
 599.『ウォーターボーイズ』、監督:矢口史靖、フジテレビジョン=アルタミラピクチャーズ=東宝=
     電通、2001年。
 600.『NANA』、監督:大谷健太郎、TBS=東宝=セディックインターナショナル=集英社=トゥルー
     プロジェクト=IMJエンタテインメント=MBS=アニプレックス、2005年。

                                                
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