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花摘みの頁<02>
【新選】昭和日本映画百選
【新選】平成日本映画百選
家族研究への布石(映像篇14)
 このコーナーは一般公開したことがありませんが、試しに公開してみることにしました。あまり参考には
ならないと思いますが、暇つぶしにはなるでしょう。当初、「家族研究」の一環として始めたのですが、ほ
とんど全鑑賞映画を挙げることになりました。というのも、「家族」にまったく関係のない映画など存在し
ないからです。これが文献ならば、例えば数学や語学学習の本などは「家族研究」の本とは言えないのでし
ょうが、映画だとすべて家族に何らかの関係があります。したがって、家族との関係の濃淡を問わず、全鑑
賞映画(ただし、邦画限定)を挙げざるを得ないというわけです。

                                                  
 「家族研究への布石(映像篇13)」への掲載映画が2,600点を超えましたので、新しい頁を立ち上げます。

                                                 
 〔映像篇・つづき〕

2601.『綴方教室』、監督〔演出〕:山本嘉次郎、東宝東京、1938年。
2602.『白夜行』、監督:深川栄洋、映画「白夜行」製作委員会〔WOWOW=ギャガ=ポニーキャニオン=
   トイズファクトリー=ホリプロ=イメージフィールド=集英社=朝日新聞社〕、2011年。
2603.『バンクーバーの朝日』、監督:石井裕也、「バンクーバーの朝日」製作委員会〔フジテレビ=東宝=
   FNS27社〕、2014年。
2604.『像を喰った連中』、監督:吉村公三郎、松竹大船、1947年。
2605.『死の街を脱れて』、監督:小石榮一、大映、1952年。
2606.『太平洋戦争 謎の戦艦陸奥』、監督:小森白、新東宝、1960年。
2607.『源氏物語 千年の謎』、監督:鶴橋康夫、「源氏物語 千年の謎」製作委員会〔角川映画=TBS=
   東宝=CBC=ジェイ・ストーム=MBS=RKB=毎日新聞社〕、2011年。
2608.『無伴奏』、監督:矢崎仁司、「無伴奏」製作委員会〔キングレコード=アークエンタテインメント=
   オムロ〕、2015年。
2609.『海を感じる時』、監督:安藤尋、「海を感じる時」製作委員会〔クロックワーク=キングレコード=
   ファントム・フィルム〕、2014年。
2610.『醒めながら見る夢』、監督:辻仁成、「醒めながら見る夢」製作委員会〔木下グループ〕、2014年。
2611.『カノジョは嘘を愛しすぎてる』、監督:小泉徳宏、「カノジョは嘘を愛しすぎてる」製作委員会
   〔フジテレビジョン=アミューズ=小学館=東宝=ROBOT〕、2013年。
2612.『クローバー』、監督:古澤健、「クローバー」製作委員会〔TBS=東宝=電通=WOWOW=ファイン
   エンターテインメント=CBCテレビ=オスカープロモーション=ジャイ・ストーム=MBS=TCエンタ
   テインメント=HBC=RKB〕、2014年。
2613.『神様はバリにいる』、監督:李闘士男、「神様はバリにいる」フィルムパートナーズ〔プリン
   シパル=エイト=リーライダーす=ソウルエイジ=ハイブリッド=カラーバード=旅工房=参天
   製薬=ザ・キッス=鳥龍舎=ファントム・フィルム=トイズファクトリー〕、2015年。
2614.『銀の匙 Silver Spoon』、監督:吉田恵輔、映画「銀の匙 Silver Spoon」製作委員会〔TBSテレビ=
   小学館=東宝=電通=WOWOW=中部日本放送=ポニーキャニオン=TBSラジオ&コミュニケーションズ=
   毎日放送=北海道放送=RKB毎日放送=GyaO!=JTBコーポレートセールズ〕、2014年。
2615.『淑女は何を忘れたか』、監督:小津安二郎、松竹大船、1937年。
2616.『僕だけがいない街』、監督:平川雄一朗、映画「僕だけがいない街」製作委員会〔ワーナー・
   ブラザーズ映画=KADOKAWA=関西テレビ放送=博報堂DYメディアパートナーズ=ホリプロ=
   ユニバーサルミュージック=オフィスクレッシェンド=博報堂DYミュージック&ピクチャーズ=
   GYAO=楽天=朝日新聞社〕、2016年。
2617.『残穢 -住んではいけない部屋-』、監督:中村義洋、「残穢 -住んではいけない部屋-」製作委員会
   〔ハピネット=松竹=エイベックス・ミュージック・パブリッシング=GYAO=ソニーPCL〕、2016年。
2618.『非常線の女』、監督:小津安二郎、松竹蒲田、1933年。
2619.『集金旅行』、監督:中村登、松竹大船、1957年。
2620.『女性の勝利』、監督:溝口健二、松竹大船、1946年。
2621.『妻よ薔薇のやうに』、監督〔演出・脚色〕:成瀬巳喜男、P.C.L.、1935年。
2622.『激動の昭和史 沖縄決戦』、監督:岡本喜八、東宝、1971年。
2623.『翼の凱歌』、監督〔演出〕:山本薩夫、東宝映画、1942年。
2624.『黒い河』、監督:小林正樹、松竹大船、1957年。
2625.『怒りの海』、監督:今井正、東宝、1944年。
2626.『シーサイドモーテル』、監督:守屋健太郎、シーサイドモーテル製作委員会〔テレビマンユニオン=
   ジェイ・ストーム=メディアファクトリー=アスミック・エース=日本出版販売=日本映画衛星放送=
   オムニバス・ジャパン=クレイ〕、2010年。
2627.『深呼吸の必要』、監督:篠原哲雄、SINKOKYU associates〔日本ヘラルド映画=松竹=電通=バンダイ
   ビジュアル=エンジンネットワーク=IMAGICA=TOKYO FM=ニッポン放送=デスティニー〕、2004年。
2628.『求人旅行』、監督:中村登、松竹大船、1962年。
2629.『喜劇 汗』、監督:内田吐夢、日活太秦、1929年。
2630.『この世界の片隅に』、監督:片渕須直、「この世界の片隅に」製作委員会〔朝日新聞社=エー・   
   ティー・エックス=Cygames=TBSラジオ=東京カラーフォト・ウィングス=東京テアトル=東北新社=
   バンダイビジュアル=双葉社=マック=MAPPA=ジェンコ〕、2016年。
2631.『悼む人』、監督:堤幸彦、「悼む人」製作委員会〔木下グループ=オフィスクレッシェンド〕、
   2015年。
2632.『トイレのピエタ』、監督:松永大司、「トイレのピカタ」製作委員会〔松竹=巌本金属=シネ
   バザール=voque ting=夢番地=ブリッジヘッド=SPACE SHOWER TV〕、2015年。
2633.『ぼくたちの家族』、監督:石井裕也、「ぼくたちの家族」製作委員会〔RIKIプロジェクト=
   ファントム・フィルム=ブレス=ホリプロ=マグネタイズ=モード・フィルム〕、2014年。
2634.『君の名は。』、監督:新海誠、「君の名は。」製作委員会〔東宝=コミックス・ウェーブ・
   フィルム=KADOKAWA=ジェイアール東日本企画=アミューズ=voque ting=ローソンHMVエンタテイ
   メント〕、2016年。
2635.『生きてみたいもう一度 新宿バス放火事件』、監督:恩地日出夫、ヴァンフィル、1985年。
2636.『滝を見にいく』、監督:沖田修一、「滝を見にいく」製作委員会〔松竹ブロードキャスティング=
   ピクニック=パレード=キングレコード〕、2014年。
2637.『くもとちゅうりっぷ』、監督:政岡憲三、松竹動画研究所、1943年。
2638.『デトロイト・メタル・シティ』、監督:李闘士男、「デトロイト・メタル・シティ」製作委員会
   〔東宝=ホリプロ=白泉社=ソニー・ミュージック エンタテイメント=電通=ディーライツ=
   パルコ=スターダストピクチャーズ=TOKYO FM=Yahoo! JAPAN=日本出版販売=TSUTAYAグループ〕、
   2008年。
2639.『大人ドロップ』、監督:飯塚健、「大人ドロップ」製作委員会〔バンダイビジュアル=アサツー   
   ディ・ケイ=ソニー・ミュージック アーティスツ=ダブ〕、2014年。
2640.『0.5ミリ』、監督:安藤桃子、ゼロ・ピクチュアズ=リアル・プロダクツ=ユマニテ、2013年。
2641.『黄色いからす』、監督:五所平之助、歌舞伎座=松竹、1957年。
2642.『花籠の歌』、監督:五所平之助、松竹大船、1937年。
2643.『カインの末裔』、監督:奥秀太郎、TRANCE PICTURE WORKS、2007年。
2644.『クリーピー 偽りの隣人』、監督:黒沢清、「クリーピー」製作委員会〔松竹=木下グループ=
   アスミック・エース=光文社=朝日新聞社=KDDI〕、2016年。
2645.『木更津キャッツアイ ワールドシリーズ』、監督:金子文紀、TBS=J Storm=Asmik Ace、2006年。
2646.『聖母観音大菩薩』、監督:若松孝二、若松プロ=ATG、1977年。
2647.『ふるさと』、監督:神山征二郎、こぶしプロダクション、1983年。
2648.『いのち・ぼうにふろう』、監督:小林正樹、東宝=俳優座、1971年。
2649.『化石』、監督:小林正樹、俳優座映画放送=四騎の会、1975年。
2650.『泉』、監督:小林正樹、松竹大船、1956年。
2651.『大地の子守歌』、監督:増村保造、行動社=木村プロ、1976年。
2652.『絞殺』、監督:新藤兼人、近代映画協会=ATG、1979年。
2653.『動脈列島』、監督:増村保造、東京映画、1975年。
2654.『ずべ公番長 夢は夜ひらく』、監督:山口和彦、東映東京、1970年。
2655.『ずべ公番長 東京流れ者』、監督:山口和彦、東映東京、1970年。
2656.『ずべ公番長 はまぐれ数え唄』、監督:山口和彦、東映東京、1971年。
2657.『ずべ公番長 ざんげの値打ちもない』、監督:山口和彦、東映東京、1971年。
2658.『怪異談 生きてゐる小平次』、監督:中川信夫、磯田事務所=ATG、1982年。
2659.『心』、監督:新藤兼人、近代映画協会=ATG、1973年。
2660.『任侠外伝 玄界灘』、監督:唐十郎、唐プロ=ATG、1976年。
2661.『憂國』、監督:三島由紀夫、東宝=ATG、1966年。
2662.『みんなわが子』、監督:家城巳代治、全国農村映画協会=ATG、1963年。
2663.『蜂の巣の子供たち』、監督:清水宏、蜂の巣映画部、1948年。
2664.『わかれ雲』、監督:五所平之助、スタジオエイトプロ=新東宝、1951年。
2665.『讃歌』、監督:新藤兼人、近代映画協会=ATG、1972年。
    * これまで鑑賞済みなのに登録漏れだった作品。
2666.『伊豆の踊子』、監督:五所平之助、松竹蒲田、1933年。
2667.『螢川』、監督:須川栄三、キネマ東京=日映、1987年。
2668.『暴力』、監督:吉村公三郎、東映京都、1952年。
2669.『東京のえくぼ』、監督:松林宗恵、新東宝、1952年。
2670.『座頭市 あばれ火祭り』、監督:三隅研次、勝プロ=大映京都、1970年。
2671.『浅草の灯』、監督、島津保次郎、松竹大船、1937年。
2672.『瀧の白糸』、監督:溝口健二、入江たか子ぷろだくしょん、1933年。
2673.『東京の宿』、監督:小津安二郎、松竹蒲田、1935年。
2674.『人間魚雷回天』、監督:松林宗恵、新東宝、1955年。
2675.『東京五人男』、監督〔演出〕:斎藤寅次郎、東宝、1945年。
2676.『妖怪大戦争』、監督:三池崇史、『妖怪大戦争』製作委員会〔角川映画=日本映画ファンド=日本
   テレビ〕、2005年。
2677.『ゲゲゲの鬼太郎』、監督:本木克英、「ゲゲゲの鬼太郎」フィルムパートナーズ〔松竹=フジ
   テレビジョン=電通=スカパーウェルシンク=バーニングプロダクション=PPM=バンダイ=読売
   広告社=Yahoo! JAPAN〕、2007年。
2678.『戦国自衛隊1549』、監督:手塚昌明、「戦国自衛隊1549」製作委員会〔角川映画=日本
   映画ファンド=日本テレビ〕、2005年。
2679.『将軍家光の乱心 激突』、監督:降旗康男、東映、1989年。
2680.『青鬼』、監督:小林大介、「青鬼」製作委員会〔アミューズメントメディア総合学院=TCエンタ
   テインメント=TBSサービス=ドワンゴ=tvk=サンテレビ〕、2014年。
2681.『青鬼 ver.2.0』、監督:前川英章、「青鬼 ver.2.0」製作委員会〔アミューズメントメディア総合
   学院=TCエンタテインメント=TBSサービス=dwango〕、2015年。
2682.『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』、監督:本木克英、2008「ゲゲゲの鬼太郎」フィルムパートナーズ
   〔松竹=フジテレビジョン=電通=バーニングプロダクション=テンカラット=バンダイ=読売
   広告社=Yahoo! JAPAN〕、2008年。
2683.『ふり袖太平記』、監督:萩原遼、東映京都、1956年。
2684.『予告犯』、監督:中村義洋、映画「予告犯」製作委員会〔TBSテレビ=WOWOW=ジェイ・ストーム=
   電通=CBCテレビ=C&Iエンタテインメント=MBS=ジェイアール東日本企画=東宝=TCエンタテイン
   メント=日本出版販売=RKB=HBC〕、2015年。
2685.『おとうと』、監督:山田洋次、「おとうと」製作委員会〔松竹=住友商事=テレビ朝日=博報堂DY
   メディアパートナーズ=衛星劇場=デンナーシステムズ=日本出版販売=FM東京=Yahoo ! JAPAN=
   読売新聞=朝日放送=名古屋テレビ放送=木下工務店〕、2010年。
2686.『九月の冗談クラブバンド』、監督:長崎俊一、シネマハウト=プロダクション爆=ATG、1982年。
2687.『海潮音』、監督:松浦方人、シネマハウト=ATG、1980年。
2688.『もどり川』、監督:神代辰巳、三協映画、1983年。
2689.『午前中の時間割り』、監督:羽仁進、羽仁プロ=ATG、1973年。
2690.『生命(いのち)の冠』、監督:内田吐夢、日活多摩川、1936年。
2691.『ミスター・ミセス・ミス・ロンリー』、監督:神代辰巳、市山パースル=ATG、1980年。
2692.『金閣寺』、監督:高林陽一、たかばやしよういちプロ=映像京都=ATG、1976年。
2693.『地獄』、監督:神代辰巳、東映京都、1979年。
2694.『女必殺拳』、監督:山口和彦、東映東京、1974年。
2695.『女必殺拳・危機一発』、監督:山口和彦、東映東京、1974年。
2696.『帰って来た女必殺拳』、監督:山口和彦、東映東京、1975年。
2697.『女必殺五段拳』、監督:小沢茂弘、東映京都、1976年。
2698.『薔薇の葬列』、監督:松本俊夫、松本プロ=ATG、1969年。
2699.『修羅』、監督:松本俊夫、松本プロ=ATG、1971年。
2700.『超高速!参勤交代 リターンズ』、監督:本木克英、「超高速!参勤交代 リターンズ」製作委員会
   〔松竹=木下グループ=テレビ東京=博報堂=ケイファクトリー=松竹ブロードキャスティング=
   講談社=キングレコード=BSジャパン=福島民報社〕、2016年。
2701.『後妻業の女』、監督:鶴橋康夫、「後妻業の女」製作委員会〔東宝=毎日放送=朝日放送=関西
   テレビ放送=読売テレビ放送=テレビ大阪=電通=WOWOW=文藝春秋=KDDI=朝日新聞社=日本出版
   販売=GYAO=ROBOT=時事通信社〕、2016年。
2702.『モヒカン故郷に帰る』、監督:沖田修一、『モヒカン故郷に帰る』製作委員会〔関西テレビ放送=
   バンダイビジュアル=ポニーキャニオン=アスミック・エース=東京テアトル=テレビ新広島=
   オフィス・シロウズ〕、2016年。
2703.『日本で一番悪い奴ら』、監督:白石和彌、『日本で一番悪い奴ら』製作委員会〔日活=東映=木下
   グループ=カルチュア・エンタテインメント=ぴあ=GYAO=ポニーキャニオンエンタープライズ〕、
   2016年。
2704.『大木家の楽しい旅行 新婚地獄篇』、監督:本田隆一、オニオン、2010年。
2705.『おとし穴』、監督:勅使河原宏、勅使河原プロ、1962年。
2706.『大洗にも星はふるなり』、監督:福田雄一、「大洗にも星はふるなり」製作委員会〔日活=
   SEP=日本出版販売〕、2009年。
2707.『クライマーズ・ハイ』、監督:原田眞人、「クライマーズ・ハイ」フィルム・パートナーズ〔ビー
   ワイルド=ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント=トゥモロゥー〕、2008年。
2708.『グラスホッパー』、監督:瀧本智行、「グラスホッパー」製作委員会〔KADOKAWA=ハピネット=
   電通=ジェイ・ストーム=松竹=朝日新聞社〕、2015年。
2709.『エクステ』、監督:園子温、「エクステ」フィルムパートナーズ〔東映=東映ビデオ〕、2007年。
2710.『ひそひそ星』、監督:園子温、sion production、2016年。
2711.『共に歩く』、監督:宮本正樹、「共に歩く」製作委員会〔ブリリアントフィルム=サモワール=
   ユナイテッドエンタテインメント=グループ・ファースト・エース〕、2014年。
2712.『二重生活』、監督:岸善幸、「二重生活」フィルムパートナーズ〔スターサンズ=KADOKAWA=電通=
   マイシスターD.D.=東芝デジタルフロンティア=テレビマンユニオン=読売テレビ〕、2015年。
2713.『スタア』、監督:内藤誠、筒井康隆大一座=プルミエ・インターナショナル、1986年。
2714.『手をつなぐ子等』、監督:稲垣浩、大映京都、1947年。
2715.『君は裸足の神を見たか』、監督:金秀吉、日本映画学校=ATG、1986年。
2716.『蜜月』、監督:橋浦方人、シネマハウト=ATG、1984年。
2717.『青春 PART II』、監督:小原宏裕、ATG=キャン・えんたあぷらいず、1979年。
2718.『正午(まひる)なり』、監督:後藤幸一、人間プロ=プロダクション12=ATG、1978年。
2719.『西陣心中』、監督:高林陽一、ATG=たかばやしよういちプロ、1977年。
2720.『幻肢』、監督:藤井道人、映画「幻肢」製作委員会〔クロスメディア=ディスクガレージ=TCエンタ
   テイメント〕、2014年。



 〔チェック作品〕DVDならびにブルーレイのセル/レンタル、ともに探索中。なお、上映会やYouTubeの
         情報にもアンテナを張っています。


『忠臣蔵』、監督:牧野省三、横田商会、1910年。
『忠次旅日記 三部曲』、監督:伊藤大輔、日活大将軍/「御用篇」は太秦撮影所、1927年。
『十字路』、監督:衣笠貞之助、衣笠映画聯盟=松竹京都、1928年。
『新版大岡政談』、監督:伊藤大輔、日活太秦、1928年。
『浪人街 第一部-第三部』、監督:、マキノ正博、マキノプロ、1928-29年。
『瞼の母』、監督:稲垣浩、千恵蔵プロ=日活映画、1931年。
『御誂治郎吉格子』、監督:伊藤大輔、日活太秦、1931年。
『隣の八重ちゃん』、監督:島津保次郎、松竹蒲田、1934年。
『子宝騒動』、監督:斎藤寅次郎、松竹蒲田、1935年。
『情熱の詩人啄木』、監督:熊谷久虎、日活多摩川、1936年。
『朧夜の女』、監督:五所平之助、松竹大船、1936年。
『兄いもうと』、監督:木村荘十二、P・C・L、1936年。
『限りなき前進』、監督:内田吐夢、日活多摩川、1937年。
『阿部一族』、監督:熊谷久虎、東宝=前進座、1938年。
『泣蟲小僧』、監督:豊田四郎、東京発声、1938年。
『太陽の子』、監督:阿部豊、東京発声、1938年。
『母と子』、監督:渋谷実、松竹大船、1938年。
『路傍の石』、監督:田坂具隆、日活多摩川、1938年。
『子供の四季 春夏の巻・秋冬の巻』、監督:清水宏、松竹大船、1939年。
『兄とその妹』、監督:島津保次郎、松竹大船、1939年。
『土』、監督:内田吐夢、日活多摩川、1939年。
『エノケンの頑張り戦術』、監督:中川信夫、東宝東京、1939年。
『支那の夜』、監督:伏水修、東宝東京、1940年。
『小島の春』、監督:豊田四郎、東京発声、1940年。
『娘々廟會』、監督:芥川光蔵、満鉄映画制作所、1940年。
『大日向村』、監督:豊田四郎、東京発声、1940年。
『西住戦車長伝』、監督:吉村公三郎、松竹大船、1940年。
『多甚古村』、監督:今井正、東宝京都、1940年。
『馬』、監督:山本嘉次郎、東宝=映画科学研究所、1941年。
『暁の合唱』、監督:清水宏、松竹大船、1941年。
『簪』、監督:清水宏、松竹大船、1941年。
『婦系図』、監督:マキノ正博、東宝、1942年。
『歌行燈』、監督:成瀬巳喜男、東宝映画、1943年。
『ハナ子さん』、監督:マキノ正博、東宝映画、1943年。
『大曽根家の朝』、監督:木下恵介、1946年。
『女優』、監督:衣笠貞之助、東宝、1947年。
『生きている画像』、監督:千葉泰樹、新東宝、1948年。
『肖像』、監督:木下恵介、松竹大船、1948年。
『嫉妬』、監督:吉村公三郎、松竹大船、1949年。
『自由学校』、監督:吉村公三郎、大映東京、1951年。
『源氏物語』、監督:吉村公三郎、大映、1951年。
『三等重役』、監督:春原政久、東宝、1952年。
『大佛開眼』、監督:衣笠貞之助、大映京都、1952年。
『西陣の姉妹』、監督:吉村公三郎、大映京都、1952年。
『次郎長三国志』、監督:マキノ雅弘、東宝、1952-54年。
『プーサン』、監督:市川崑、東宝、1953年。
『妻』、監督:成瀬巳喜男、東宝、1953年。
『夜明け前』、監督:吉村公三郎、近代映画協会=劇団民芸、1953年。
『愛人』、監督:市川崑、東宝、1953年。
『千羽鶴』、監督:吉村公三郎、大映京都、1953年。
『憲兵』、監督:野村浩将、新東宝=児井プロ、1953年。
『足摺岬』、監督:吉村公三郎、近代映画協会、1954年。
『晩菊』、監督:成瀬巳喜男、東宝、1954年。
『この広い空のどこかに』、監督:小林正樹、松竹大船、1954年。
『黒い潮』、監督:山村聰、日活、1954年。
『億万長者』、監督:市川崑、青年俳優クラブ、1954年。
『男ありて』、監督:丸山誠治、東宝、1955年。
『次郎物語』、監督:清水宏、新東宝、1955年。
『王将一代』、監督:伊藤大輔、新東宝、1955年。
『青銅の基督』、監督:渋谷実、松竹京都、1955年。
『たけくらべ』、監督:五所平之助、新東宝、1955年。
『美わしき歳月』、監督:小林正樹、松竹、1955年。
『赤穂浪士』、関東:松田定次、東映京都、1956年。
『驟雨』、監督:成瀬巳喜男、東宝、1956年。
『台風騒動記』、監督:山本薩夫、山本プロ=まどかグループ、1956年。
『どたんば』、監督:内田吐夢、東映東京、1957年。
『雨情』、監督:久松静児、東京映画、1957年。
『抱かれた花嫁』、監督:番匠義彰、松竹大船、1957年。
『爆音と大地』、監督:関川秀雄、東映(配給)、1957年。
『悪女の季節』、監督:渋谷実、松竹大船、1958年。
『鰯雲』、監督:成瀬巳喜男、東宝、1958年。
『紅の翼』、監督:中平康、日活、1958年。
『貴族の階段』、監督:吉村公三郎、大映、1959年。
『いろはにほへと』、監督:中村登、松竹大船、1960年。
『女死刑囚の脱獄』、監督:中川信夫、新東宝、1960年。
『珍品堂主人』、監督:豊田四郎、東京映画、1960年。
『地獄』、監督:中川信夫、新東宝、1960年。
『青べか物語』、監督:川島雄三、東京映画、1962年。
『乳房を抱く娘たち』、監督:山本薩夫、全国農村映画協会=大映、1962年。
『南太平洋波高し』、監督:渡辺邦男、東映、1962年。
『警視庁物語 全国縦断捜査』、監督:飯塚増一、東映東京、1963年。
『鮫』、監督:田坂具隆、東映京都、1964年。
『ブワナ・トシの歌』、監督、羽仁進、東京映画=昭和映画、1965年。
『証人の椅子』、監督:山本薩夫、山本プロ、1965年。
『春婦伝』、監督:鈴木清順、日活、1965年。
『暖春』、監督:中村登、松竹大船、1965年。
『あこがれ』、監督:恩地日出夫、東宝、1966年。
『とべない沈黙』、監督:黒木和雄、日映、1966年。
『あかね雲』、監督:篠田正浩、表現社、1967年。
『紅の流れ星』、監督:桝田利雄、日活、1967年。
『忍者武芸帳』、監督:大島渚、創造社、1967年。
『荒野のダッチワイフ』、監督:大和屋竺、大和屋プロ、1967年。
『炎と女』、監督:吉田喜重、現代映画社、1967年。
『日本の青春』、監督:小林正樹、東京映画、1968年。
『首』、監督:森谷司郎、東宝、1968年。
『樹氷のよろめき』、監督:吉田喜重、現代映画社、1968年。
『与太郎戦記』、監督:弓削太郎、大映東京、1969年。
『続・与太郎戦記』、監督:白坂礼次郎、大映東京、1969年。
『新・与太郎戦記』、監督:田中重雄、大映東京、1969年。
『日本残侠伝』、マキノ雅弘、日活、1969年。
『与太郎戦記・女は幾万ありとても』、監督:弓削太郎、大映東京、1970年。
『にっぽん戦後史 マダムおんぼろの生活』、監督:今村昌平、日本映画新社、1970年。
『喜劇・女売り出します』、監督:森崎東、松竹大船、1971年。
『新兵隊やくざ・火線』、監督:増村保造、勝プロ、1972年。
『一条さゆり 濡れた欲情』、監督:神代辰巳、日活、1972年。
『女生きてます・盛り場渡り鳥』、監督:森崎東、松竹、1972年。
『軍旗はためく下に』、監督:深作欣二、東宝=新星映画、1972年。
『夏の妹』、監督:大島渚、創造社=ATG、1972年。
『鉄砲玉の美学』、監督:中島貞夫、白楊社=ATG、1972年。
『座頭市御用旅』、監督:森一生、勝プロ、1972年。
『新座頭市物語・折れた杖』、監督:勝新太郎、勝プロ、1972年。
『新座頭市物語・笠間の血祭り』、監督:安田公義、勝プロ、1973年。
『朝やけの詩』、監督:熊井啓、俳優座映画放送=東宝映画、1973年。
『悪名縄張荒らし』、監督:増村保造、勝プロ、1974年。
『青春の蹉跌』、監督:神代辰巳、渡辺企画=東京映画、1974年。
『恋は緑の風の中』、監督:家城巳代治、家城プロ、1974年。
『襤褸の旗』、監督:吉村公三郎、「襤褸の旗」製作委員会、1974年。
『キャロル』、監督:瀧村仁、怪人二十面相プロ=ATG、1974年。
『卑弥呼』、監督:篠田正浩、表現社=ATG、1974年。
『喜劇・特出しヒモ天国』、監督:森崎東、東映京都、1975年。
『竹久夢二物語 恋する』、監督:斎藤耕一、松竹、1975年。
『本陣殺人事件』、監督:高林陽一、たかばやしよういちプロ=京都映像=ATG、1975年。
『鴎よ、きらめく海を見たか めぐり逢い』、監督:吉田憲二、綜映社=ATG、1975年。
『二つのハーモニカ』、監督:神山征二郎、近代映画協会=仙台教映社、1976年。
『喜劇・大誘拐』、監督:前田陽一、松竹、1976年。
『妻と女の間』、監督:豊田四郎/市川崑、東宝映画、1976年。
『変奏曲』、監督:中平康、中平プロ=ATG、1976年。
『さらば夏の光よ』、監督:山根成之、松竹=バーニングプロ、1976年。
『錆びた炎』、監督:貞永方久、松竹、1977年。
『日本人のへそ』、監督:須川栄三、須川栄三プロ=ATG、1977年。
『黒木太郎の愛と冒険』、監督:森崎東、馬道プロ=ATG、1977年。
『星空のマリオネット』、監督:橋浦方人、東京ビデオセンター=ATG、1978年。
『子どものころ戦争があった』、監督:斎藤貞郎、松竹=ブンコープロダクション、1981年。
『近頃なぜかチャールストン』、監督:岡本喜八、喜八プロ=ATG、1981年。
『キッドナップ・ブルース』、監督:浅井慎平、バーズスタジオ=ATG、1982年。
『家族同盟』、監督:前田陽一、松竹、1983年。
『空海』、監督:佐藤純爾、東映=全真言宗青年連盟映画製作本部、1984年。
『食卓のない家』、監督:小林正樹、MARUGEN、1985年。
『火まつり』、監督:柳町光男、プロダクション群狼=シネセゾン、1985年。
『ラブホテル』、監督:相米慎二、ディレクターズ・カンパニー、1985年。
『星空のむこうの国』、監督:小中和哉、文芸坐=パラレル・ワールド、1986年。
『痴呆性老人の世界』、監督:羽田澄子、岩波映画、1986年。
『野ゆき山ゆき海べゆき』、監督:大林宣彦、日本テレビ=ATG=バップ、1986年。
『女咲かせます』、監督:森崎東、松竹映像、1987年。
『1000年刻みの日時計・牧野村物語』、監督:小川紳介、小川プロダクション、1987年。
『アナザー・ウェイ D機関情報』、監督:山下耕作、タキエンタープライズ、1988年。
『砂の上のロビンソン』、監督:すずきじゅんいち、ビッグバン=ウルトラ企画=ジャパンホーム ビデオ、
 1989年。
『機動警察パトレイバー 劇場版』、監督:押井守、バンダイ=東北新社、1989年。
『白い手』、監督:神山征二郎、関西テレビ、1990年。
『妹と油揚』、監督:天願大介、ヘッドオフィス、1990年。
『人間の砂漠』、監督:斎藤耕一、コアメイト=青山アーツプロ=キネマ東京、1990年。
『エバラ家の人々』、監督:高田大嗣、アドアール、1991年。
『おいしい結婚』、監督:森田芳光、東宝=サンダンス・カンパニー、1991年。
『女殺油地獄』、監督:五社英雄、フジテレビジョン=京都映画、1992年。
『病院で死ぬということ』、監督:市川準、中高年雇用福祉事業団=オプトコミュニケーションズ=
 スペースムー=テレビ東京、1993年。
『機動警察パトレイバー2 the Movie』、監督:押井守、バンダイビジュアル=東北新社=インク、1993年。
『119』、監督:竹中直人、松竹=テレビ東京=イメージファクトリー・アイエム、1994年。
『あなたがすきです、だいすきです』、監督:大木裕之、ENKプロモーション、1994年。
『この窓は君のもの』、監督:古厩智之、WOWOW=ぴあ、1994年。
『おかえり』、監督:篠崎誠、コムテッグ、1995年。
『お日柄もよくご愁傷さま』、監督:和泉聖治、G・カンパニー=ホリプロ=東亜興業=エルセーヌ、
 1996年。
『眠る男』、監督:小栗康平、「眠る男」製作委員会、1996年。
『愛する』、監督:熊井啓、日活、1997年。
『ゼノ・かぎりなき愛に』、監督:宇井孝司、「ゼノさんの映画をつくる会」、1999年。
『地獄』、監督:石井輝男、石井プロダクション、1999年。
『アカシアの道』、監督:松岡錠司、ユーロスペース、2000年。
『ざわざわ下北沢』、監督:市川準、シネマ下北沢、2000年。
『伊能忠敬・子午線の夢』、監督:小野田嘉幹、「伊能忠敬」製作営業委員会、2001年。
『WXIII〈ウェイステッドサーティーン〉 機動警察パトレイバー』、監督:遠藤卓司、バンダイビジュアル=
 東北新社、2002年。
『劇場版 進撃の巨人 前編 紅蓮の弓矢』、監督:荒木哲郎、ポニーキャニオン=講談社=Production I.G.=
 電通=毎日放送=ポニーキャニオンエンタープライズ、2014年。


 例外(鑑賞済みであるが、登録対象外)

 『Last Life in the Universe 地球で最後のふたり』、監督:ペンエーグ・ラッタナルアーン、
  Bohemian Films、1998年。
 『東京物語』(リメイク版)、制作:フジテレビ、2002年。
 『インビジブル・ウェーブ(INVISIBLE WAVES)』、監督:ベンエーグ・ラッタナルアーン、タイ、2007年。
 『悪の経典 -序章-』、監督:野本史生、東宝=東宝映画=OLM、2012年。


 これ以外に「家族」を考える上で参考になる邦画をご存知の方は、muto@cc.kochi-u.ac.jp まで、是非ご
一報ください。厖大な数の邦画の海の中から、真珠を見付け出したい、というわけです。

                                                  


                                                 
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